軽量盛土 EPS

軽量盛土 EPS
EPS工法とは、大型の発泡スチロールブロックを盛土材料として積み重ねていくもので、材料の軽量性、耐圧縮性、耐水性および積み重ねた場合の自立性等の特徴を有効に利用する工法です。 軟弱地盤上の盛土、急傾斜地盛土、構造物の裏込、直立壁、盛土の拡幅などの荷重軽減および土圧低減をはかる必要のあるところに適用できます。
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発泡スチロール土木工法『EPS工法』
地盤処理、仮設工事などが簡略化されるなど全体工期が短縮!完成後の全体工事費を低減
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軽量盛土工法 入門編
【資料ダウンロード】軽量盛土工法(入門編)の基礎知識を解説いたします。
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EPS工法だけではない、幅広い軽量盛土のご紹介
【資料ダウンロード】軟弱地盤の多い国、日本での地盤への負荷を軽減する幅広い軽量盛土工法のご紹介
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EPS工法事例集
【資料ダウンロード】施工実績と適用メリットをご紹介 用途別でみるEPS工法事例集
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近接施工での事例と対策工
近接施工での事例と対策工-解析業務でのお悩みを解決-
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建築・ランドスケープ版「軽量盛土工法」活用事例
屋上・地下・外構の軽量化や土圧低減に。荷重制限への対応、地下空間の埋戻しなどの事例を掲載
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