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【隣室や別フロアへ温風を届けるペレットストーブの温風ダクト設計をご提案します】
【施工事例】古民家リノベ×温風ダクトのペレットストーブ 昨今、古民家リノベーションや住宅リフォームでペレットストーブを検討される方が増えています。「ストーブのある部屋だけでなく、家全体を暖めたい」というご要望にお応えするのが、弊社の「温風ダクト対応モデル」です。 床下や壁内にダクトを配管し、隣室や別空間へ温風を届けるため、事前設計が必要となります。ここで生きてくるのが、設備配管工事を本業とする弊社の強みです。CADを用いた正確な配管図面の作成から、建物構造を考慮したルート設計、納まり、保温・断熱処理まで一貫して対応いたします。 今回は、古民家を宿泊施設へリノベーションした際の施工事例(図面等)をご紹介します。 機種: EDILKAMIN社(イタリア) CHERIE 11 EVO(温風ダクト2方向) 送風先: 2本のダクトで「寝室」と「洗面スペース」へ供給 機能: 各ダクトの吹き出し量は5段階調整、ファンのON/OFF操作も可能 間取りや構造に合わせた最適な暖房プランをプロの視点でご提案いたします。お気軽にご相談ください。
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【ロードヒーティング】温水式路面融雪 新潟県小千谷市
小千谷市のO様邸でロードヒーティング(路面融雪)をしてきました。 O様はまだお若いのですが、夕方暗くなってから玄関前の 除雪をするのは大変なことからご用命いただきました。 ロードヒーティングは、ご高齢になられて膝や腰が痛くなったことを きっかけに「もう、限界」とご相談いただくくケースが多いように 感じますが、どちらかといえば30代~50代の働き盛り世代にこそ おすすめしたい設備です。 今年の工事はそろそろコンクリート打設が難しくなってくる時期ですので、 次年度に向けて検討なさってはいかがでしょうか。
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【電気融雪ネット】10年以上お使いのお客様へ
現在ご使用中の電気融雪ネットは、定期的に点検されていますか。 電気融雪ネットの耐用年数はメーカーや設置条件により異なりますが、 概ね10年ほど。劣化が進むと絶縁被覆が剥がれたり、断線して 使えなくなっているお宅もあります。 基本的には高所に取り付けられているので確認し辛いのですが、 窓から見える場合は特にコネクタが傷んでいないかをご確認下さい。 近隣の場合はドローンや作業員目視による点検を承りますし、 不良・故障の場合は代替品のご注文、交換工事を承ります。 本格的な降雪の前にぜひ一度ご確認下さい。
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【イベント】冬を楽しく、あったかく。あったかフェア2023を開催しました!
北越融雪本社を会場にペレットストーブと融雪のご相談イベント 「あったかフェア2023」を開催しました。 50名を超えるお客様に足をお運びいただき、 大変にぎやかな一日となりました。 当日の様子を関連リンクにてご紹介しておりますので、 是非ご一読ください。
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床暖房の機械設備更新工事
当社では、他社様施工の設備に関しても既存システムの状態を調査し、 その維持管理・修理・更新をお手伝いしています。 今回は、長野県飯山市の高齢者福祉施設にて床暖房設備の熱源・ 循環ポンプの入替を行いました。 施設稼働日での施工でしたので出入りには気を遣いましたが 大きなトラブルもなく、無事完工。 配管に回す循環液(不凍液)も新品に入れかえ、床下・壁内に隠れている 配管以外はおおむね新しいものにできました。
北越融雪株式会社について
屋根融雪・路面融雪・床暖房を、設計・施工からメンテナンスまで!
北越融雪株式会社は、新潟県十日町市にある、屋根融雪・路面融雪・床暖房工事業などを行っている会社です。私どもの融雪事業は、この日本一の豪雪地で1981年(昭和56年)に誕生しました。平成13年5月1日からは「冬のくらし安心」を支援する専門会社としてスタートしております。屋根融雪・路面融雪・床暖房なら、設計・施工からメンテナンスまで当社におまかせください。





