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【ロードヒーティング】温水式路面融雪 新潟県小千谷市
小千谷市のO様邸でロードヒーティング(路面融雪)をしてきました。 O様はまだお若いのですが、夕方暗くなってから玄関前の 除雪をするのは大変なことからご用命いただきました。 ロードヒーティングは、ご高齢になられて膝や腰が痛くなったことを きっかけに「もう、限界」とご相談いただくくケースが多いように 感じますが、どちらかといえば30代~50代の働き盛り世代にこそ おすすめしたい設備…
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【イベント】冬を楽しく、あったかく。あったかフェア2023を開催しました!
北越融雪本社を会場にペレットストーブと融雪のご相談イベント 「あったかフェア2023」を開催しました。 50名を超えるお客様に足をお運びいただき、 大変にぎやかな一日となりました。 当日の様子を関連リンクにてご紹介しておりますので、 是非ご一読ください。
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【電気融雪ネット】10年以上お使いのお客様へ
現在ご使用中の電気融雪ネットは、定期的に点検されていますか。 電気融雪ネットの耐用年数はメーカーや設置条件により異なりますが、 概ね10年ほど。劣化が進むと絶縁被覆が剥がれたり、断線して 使えなくなっているお宅もあります。 基本的には高所に取り付けられているので確認し辛いのですが、 窓から見える場合は特にコネクタが傷んでいないかをご確認下さい。 近隣の場合はドローンや作業員目視による点検を承りますし、 不良・故障の場合は代替品のご注文、交換工事を承ります。 本格的な降雪の前にぜひ一度ご確認下さい。
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床暖房の機械設備更新工事
当社では、他社様施工の設備に関しても既存システムの状態を調査し、 その維持管理・修理・更新をお手伝いしています。 今回は、長野県飯山市の高齢者福祉施設にて床暖房設備の熱源・ 循環ポンプの入替を行いました。 施設稼働日での施工でしたので出入りには気を遣いましたが 大きなトラブルもなく、無事完工。 配管に回す循環液(不凍液)も新品に入れかえ、床下・壁内に隠れている 配管以外はおおむね新しいものにできました。
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【融雪状況】ガーラ湯沢山頂駅 事務所棟ほか
2月を迎え、降雪も少しずつ落ち着いてきたため、新幹線の駅直結スキー場として有名な 「ガーラ湯沢」様へ融雪状況確認に行ってきました。 通常、施工当年度は初雪から春までの間に3回程度フォローアップをして状態の管理と 確認にお伺いするのですが、ガーラ様はスキーシーズン営業中。ゴンドラを利用しないと 訪問できないこともあり、子供達のスキー教室を兼ねての訪問となりました。 山頂駅チアーズ並びに隣接の事務所棟とも、融雪が良く効いており、せっぴもなく良好に 管理されていました。 当社では、戸建て住宅で良く採用される瓦棒葺き、AT横葺き、立平葺きをはじめ、本件の ように折板葺き屋根にも露出配管工法で対応可能です。どうぞお気軽にご相談ください。
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雪が降る"今のうちに"
今冬を振り返ってみますと、ふだん雪が少ない地域も大雪となり、 大変な苦労をされた方も多いのではないでしょうか。 雪でお困りの場所は各家によって異なります。当社ではお悩みに合わせて 様々な融雪工法をご用意。 お悩みやご不安をお持ちの方は、まだ雪が降る"今のうちに"にお気軽に ご相談ください。
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山雪と里雪(さとゆき)
2022年のシーズン初めは里雪型の降雪で日本海側から中越地方の平野部が 大量の降雪に見舞われています。 主に日本海側の山沿いから山岳地域で降る雪を山雪といい、主に海岸地域や 平野部に多く降る雪を里雪といいます。 山雪となるときの地上気圧配置は西高東低型が多く、季節風が強いことが、 里雪となるときの地上気圧配置は袋型が多く、山雪に比べて季節風が弱いことが 特長です。
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ロードヒーティングのお客様 フォローアップ
12月としては珍しい警報級の寒波が柏崎・長岡・小千谷・魚沼を襲いましたが、 魚沼市でロードヒーディングをご採用いただいたお客様のお宅へお伺いしました。 強烈な降雪でしたが対応できていたようで一安心しました。 夏の工事の成果が冬に現れるので、お客様の満足げな笑顔がなによりのご褒美です。
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外階段の除雪
外階段は手摺もあり、雪片付けに長年苦労されてきたF様は、昨年の冬に 電気融雪マット「ソーヒーター」を8段設置されました。 "朝晩除雪いらずになりとても助かっている"と喜ばれ、今年もう1枚追加注文を 頂きました。 最後の1段は台形。現状に合わせてオーダーし、約3ヶ月の納期を経て降雪前に 入荷、上段のマットと連結させました。
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融雪ネットで安心!
「外階段の落雪屋根の雪が道路まで飛び出すことがあって気が気じゃない、 何かいい方法はないか?」と、2年連続の大雪でホトホト困り果てていたH様に ご相談頂きました。 そこで当社は、屋根面積が8m2程と小さいことから「電気融雪ネット」を お勧めしました。 雪が落ちてこないという安心感は大きいです。
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新潟県の湿り雪
北海道・長野県などは雪の多い地域として知られていますが、それらの地域では 「寒くて降る雪」「サラサラのパウダースノー」が多いようです。 新潟県をはじめ日本海側で降る雪の特長は「さほど寒くなくても降る雪」 「ベタッとまとわりつくような湿り雪」が多いようです。 短時間の多量降雪に対応できるよう、北越融雪では「毎時3cm、1日72cmの新雪に 追いつきながら融かす」ことを標準的な設計条件として定めています。 これ以上も、これ以下も対応可能ですので、個別のご相談については どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
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【社員インタビュー】 社員ver2
弊社所属社員のインタビュー動画を絶賛公開中!
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【社員インタビュー】 社員ver1
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【役員インタビュー】 常務 阿部正樹
常務阿部のインタビュー動画を絶賛公開中!
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【社長インタビュー】 代表取締役社長 大橋次郎
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【会長インタビュー】 代表取締役会長 樋口功
会長樋口のインタビュー動画を絶賛公開中!