ニュース一覧
1~3 件を表示 / 全 3 件
-

福岡の停電・災害対策に!豪雨・台風に備える家庭と企業の非常用電源「蓄電池」
福岡をはじめとする九州エリアは、毎年のように深刻な水害や台風のリスクに直面しています。とくに2025年8月は、連続した線状降水帯や台風12号の影響で、各地に甚大な浸水や土砂災害の爪痕を残しました。 こうした予測困難な災害が発生した際、致命的なダメージとなるのが電力などのライフライン喪失です。不測の事態からご家庭や事業を守るための「福岡 停電対策」として、平時からの電源準備が欠かせません。 そこで有効な解決策となるのが、災害時でも安定して電力を供給できるシステムです。 とくに福岡の災害対策に蓄電池を導入することは、ご家庭の安心な暮らしを守るだけでなく、企業活動を止めないためのBCP対策(蓄電池の活用)としても欠かせません。オフィスや工場を動かす非常用電源を福岡の拠点で確保しておくことは、事業継続において非常に重要です。 いつ起こるかわからない災害に向けた準備を始めませんか? 最適な容量や設置スペース、導入費用についてのご相談は、ぜひ当社の福岡営業所までお気軽にお問い合わせください。専門スタッフがお客様に合わせた最適なプランをご提案いたします。
-

排出量取引制度の本格稼働で注目される太陽光発電・蓄電池
近年、電気代の高騰や災害時の停電対策に加え、脱炭素・GXへの関心が高まっています。経済産業省では、CO₂排出量の多い事業者を対象とした排出量取引制度を進めており、2026年度から本格稼働するとされています。直接の対象は一定規模以上の事業者ですが、今後は取引先からの脱炭素対応の要請や、電気代対策の面から、小規模事業者にとっても無関係ではないテーマです。 こうした中で注目されているのが、太陽光発電と蓄電池の活用です。太陽光で発電した電気を自社で使い、余った電気を蓄電池にためることで、電気代対策や停電時の備えにつながります。 株式会社ジュンテクノサービス福岡営業所では、福岡エリアを中心に蓄電池・太陽光発電の導入相談を受け付けています。GXの基本や蓄電池との関係について、初心者向けにコラムで分かりやすく解説しています。
-

NETISに新技術「水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)による水中設置物の保全点検技術」を登録
ドローン事業を手がける、株式会社ジュンテクノサービスは、令和3年4月7日に 国土交通省関東地方整備局より新技術「水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン) による水中設置物の保全点検技術」についてNETISの登録を完了致しましたので お知らせいたします。 当技術は、水中構造物の点検において、水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)を 用いて調査を行う技術で、従来は、潜水士による目視調査で対応していました。 当技術の活用により、これまで点検が困難な狭小箇所や危険性が高まる大水深の 点検が可能となります。