日本植生株式会社 公式サイト

【施工事例】毎週末イベントが開催される公園にストレス耐性の芝

使用頻度の高さと、目地が少なく景観がよいことからキョーリョッカー21が採用された事例をご紹介!

当社で取り扱っている「キョーリョッカー21」が愛知県岡崎市にある 籠田公園に施工された事例をご紹介いたします。 岡崎市リバーフロントの中心となる公園。毎週末イベントが開催されており、 使用頻度が高い。平日には養生区域を設け、週末には開放しています。 使用頻度の高さと、目地が少なく景観がよいことから当製品が 採用されました。 【事例概要】 ■導入製品:キョーリョッカー21 ■導入場所:籠田公園 ■採用理由:使用頻度の高さと、目地が少なく景観がよい ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://nihon-shokusei.co.jp/actual-examples/actua…

基本情報

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

大型ネット付野芝『キョーリョッカー21』<ストレス耐性>

製品カタログ

【施工事例】キョーリョッカー21

技術資料・事例集

取り扱い会社

当社は創業以来「みどりの国づくり」を使命とし、緑化事業を通じて、国土緑化から国土保全、さらには豊かな自然環境の創出に貢献してきました。 環境の時代と言われる21世紀の中においても、今まで緑化技術で培った技術を地球や人々の環境整備に応用し、創造(企画・研究・開発)できる「環境創出企業」であることを追求しています。 2024年には30by30アライアンスへの参画や研究圃場の「自然共生サイト認定」など、喫緊の社会課題である生物多様性保全は、緑化を生業としてきた私たちが取組むべき新たな使命と認識しております。今後も、持続可能な社会の実現に向け、生物多様性保全をはじめ、様々な社会課題への対応に積極的に取組んでまいります。 ヒートアイランド現象を緩和する駐車場緑化の普及や流域治水・河川護岸・海岸・公園を緑化し緑豊かな暮らしの提案など、これからも地域社会に必要な永続する企業を目指してまいります。

おすすめ製品