日本植生株式会社 公式サイト

【物流倉庫向け】緑地帯の維持管理を効率化

イジゲンシートで、物流倉庫の緑地帯の維持管理コストを削減!

物流業界では、倉庫周辺の緑地帯の維持管理が、コストと手間のかかる課題となっています。特に、雑草の繁殖は景観を損なうだけでなく、害虫の発生源となり、作業効率の低下にもつながります。当社のイジゲンシートは、これらの課題を解決し、緑地帯の維持管理を効率化します。 【活用シーン】 ・物流倉庫の周辺緑地 ・資材置き場 ・駐車場 【導入の効果】 ・雑草の抑制による管理コスト削減 ・景観の維持 ・害虫発生のリスク軽減

関連リンク - https://nihon-shokusei.co.jp/product/product-693/

基本情報

【特長】 ・イジゲンシートの採用により、雑草の抑制と緑地の両立を実現 ・施工前に草刈り、表土の剥ぎ取りを実施 ・施工後に侵入した雑草の除去を実施 ・幅1m×長さ10m(20m2/袋)で、広範囲の緑地に対応 【当社の強み】 日本植生は、創業以来「みどりの国づくり」を使命とし、緑化事業を通じて、国土緑化から国土保全、さらには豊かな自然環境の創出に貢献してきました。お客様の課題に寄り添い、最適な緑化ソリューションを提供します。無料で現場調査・提案書の作成も行っています。

価格情報

詳細はお問い合わせください

納期

用途/実績例

・エクステリア・雑草対策 ・工場や建物の外周・緑地帯・芝生・芝地・駐車場 ・ため池・畦畔・道路・護岸・公園・遊休地・視界確保 ・盛土法面や平坦地

維持管理軽減型植生シート『イジゲンシート』雑草侵入抑制と土壌侵食防止を両立 緑の景観を守り維持管理を軽減

製品カタログ

CADデータ(1)

型番 概要 ファイル
イジゲンシート-標準施工図
  • 2D dxf ( 141KB)

取り扱い会社

当社は創業以来「みどりの国づくり」を使命とし、緑化事業を通じて、国土緑化から国土保全、さらには豊かな自然環境の創出に貢献してきました。 環境の時代と言われる21世紀の中においても、今まで緑化技術で培った技術を地球や人々の環境整備に応用し、創造(企画・研究・開発)できる「環境創出企業」であることを追求しています。 2024年には30by30アライアンスへの参画や研究圃場の「自然共生サイト認定」など、喫緊の社会課題である生物多様性保全は、緑化を生業としてきた私たちが取組むべき新たな使命と認識しております。今後も、持続可能な社会の実現に向け、生物多様性保全をはじめ、様々な社会課題への対応に積極的に取組んでまいります。 ヒートアイランド現象を緩和する駐車場緑化の普及や流域治水・河川護岸・海岸・公園を緑化し緑豊かな暮らしの提案など、これからも地域社会に必要な永続する企業を目指してまいります。

おすすめ製品