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電光掲示板型逆走警告装置

高精度検知により誤検知低減を実現!電光掲示板型逆走警告装置のご提案

『電光掲示板型逆走警告装置』は、高精度検知と警告、映像記録を一体化した逆走警告装置です。 ドップラ波レーダー(マイクロ波ドップラレーダー)を用いて車両の速度と断面積により逆走車両を判断し、逆走車を直接検知します。逆走検知時にはカメラ映像を自動録画しUSBメモリへ保存、PCで簡単に確認可能です。オプションとしてSIMカードを追加することでIoT対応も可能となり、逆走検知ログを遠隔確認できます。既設メーカーでは対応が難しい更新案件への対応や誤検知低減を実現します。 【特長】 ■マイクロ波ドップラレーダーによる高精度検知 ■表示板やスピーカ、パトライトによる警告 ■逆走検知時のカメラ映像自動録画機能 ■IoT対応により事務所からの遠隔確認が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.noto-co.jp/

基本情報

【仕様】 ■検知方式:マイクロ波レーダー(ドップラ方式) ■検知内容:車両の進行方向・速度を直接検知 ■制御機:縦800mm×横400mm×奥行300mm、重量 約45kg ■検知ユニット:縦220mm×横250mm×奥行120mm、重量 約12kg ■警告表示板:縦500mm×横1500mm×奥行180mm、重量 約80kg ■カメラ:約200万画素、解像度1920×1080(フルHD) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

【用途・実績例】 ■石川県にある能登里山海道(元有料道路)などの道路における逆走車両の検知・警告 ■既設メーカーが製造・更新対応を行っていない逆走警告装置の更新案件 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

取り扱い会社

株式会社能登は、高速道路・トンネル・鉄道・防災分野における 電気通信機器の開発・設計・製造・販売を行うメーカーです。 非常電話ボックスや誘導表示灯などの製品を通じて 高速道路関係会社との長年の取引実績を築いてきました。 過酷な環境でも安定して動作する品質と、現場に合わせた柔軟な開発対応で 全国のインフラを支える製品を数多く提供しています。 さらに近年では、IoT・通信・ソフトウェア技術を融合し 遠隔監視・検知・ネットワーク伝送を活用したソリューションの提案を進めています。 自動運転技術などで変化していく道路業界や進歩するインターネット情報通信技術のような変化する市場に対して絶えず挑戦し、 従来の市場の変化をリードし、新たな市場の創造を目指しています。

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