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【開発事例】高耐久の天然木の風合いの新素材

6年間の使用実績で問題ないことを実証、メンテナンスフリー、10年保証、リース導入、SDGsとカーボンニュートラルに貢献!

当社で行った、スギやヒノキなどの地域材と未利用資源オイルパームの 樹幹の一体化でウッドデッキやベランダなどに好適な木質系新素材の 開発事例をご紹介いたします。 屋外で長期間使える木材が無い・天然木の枯渇により開発を検討。 木材と未利用資源オイルパームの樹幹の圧縮成形を図りました。 材の夏の表面温度上昇を人工木材WPCと比べて15度以上 抑制することが出来ます。 【事例概要】 ■背景:屋外で長期間使える木材が無い・天然木の枯渇 ■解決方法:木材と未利用資源オイルパームの樹幹の圧縮成形 ■効果:材の夏の表面温度上昇を人工木材WPCと比べて15度以上抑制する ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.palmholz.co.jp/

基本情報

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用途/実績例

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【開発事例】高耐久の天然木の風合いの新素材

技術資料・事例集

取り扱い会社

当社は、未利用資源であるOPTの利活用を支援する会社です。 本年から生産をスタートさせる木質系新素材のウッドデッキ、ルーバーなどの エクステリア製品、建材や家具材料などの材料として取り扱いたい企業や新規分野を ご検討中の企業。投資家などとのマッチング事業を行っています。お待ちしております。 「OPTの利活用」木質系製品としての利活用の他、維管束と柔組織に分離・分別して 更に利用分野が広がります。 強度がなく建材としての利用価値がないために未利用資源として扱われていた オイルパームの樹幹(Oil Palm Trunk=OPT)を圧密加工することで、 木質系製品に生まれ変わらせる新しい技術や特許を持っています。 御社が必要とするSDGsに対応した木質系オリジナル建材をともに開発することができます。 【OPTの利活用】 ■木質系製品としての利活用 ■維管束の利活用 ■柔組織の利活用

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