床下換気『風太郎(かぜたろう)』ユニット
室内環境が快適に!結露を防ぎ、建物の寿命を延ばします。
床下換気「風太郎 かぜたろう」は、強制的に床下に風を取り入れることで、木材にとって快適な状態を保ちます。 特に結露の解消には抜群の効果を発揮します。 床下の換気は、室内にも影響を及ぼします。ダニやカビの発生条件を低下させ、家族の健康に役立ちます。 風太郎ユニットでは、ハイブリッドセンサーが外気の水蒸気量(湿度)を感知し、ハイブリッド・コントローラーが風太郎ブロワー型と風太郎かくはん型を独立制御、床下の木材にとって最適環境をつくる換気運転をします。 【特徴】 ○通風効果をよくすることで、害虫の繁殖を防ぐ ○強制的に床下に風を取り入れ、結露を防ぐ ○木材に快適な状態を保ち、建物の寿命を延ばす ○ダニやカビの発生条件を低下させ、室内環境を快適にする 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
基本情報
【特徴】 [風太郎ブロワー型] ○ダクト方式を採用し、自由な施工性が可能 ○水周りの床下に適切に設置でき、湿った空気を排気 [ハイブリッド・コントローラー] ○外気の水蒸気量を感知し、ブロワー型/かくはん型を独立制御 ○フィトンチッドカートリッジ装着時 →効果が高められるよう「殺菌モード」を追加し効率よく運転 【ラインナップ】 [床下換気ハイブリッド・コントロールシステム] ○風太郎ユニット 風太郎ブロワー型/風太郎かくはん型 [床下換気扇] ○定番のオールステンレスタイプ 風太郎PF-20W ○外付専用タイプ 風太郎PF-90R ○6方向強力攪拌タイプ SF-206 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
価格情報
オープン価格 ●資料請求・お問い合わせについて ご返信までに、3〜4営業日をいただいております。 あらかじめご了承ください。 ※製品は一般個人向けに直接販売していません。見積もりやご購入希望の場合、専門業者を紹介します。 ※業者様からのお電話による製品価格のお問い合わせにつきましては、ご回答いたしかねます。 ※当社製品は全てオープン価格となっております。 ※製品に関するお問い合わせは商品名または品番の記入をお願い致します。 ※換気扇設置に関する現地確認や調査のご依頼にはご対応いたしかねます。
納期
型番・ブランド名
風太郎ユニット(かぜたろう)UN-PF-DBH/DBPH
用途/実績例
●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
詳細情報
関連動画
カタログ(8)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(7)
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床下調湿剤(竹炭)と床下換気扇併用時の効果
調湿材(竹炭など)設置済みのお客様に、是非、床下換気扇をおすすめください。 床下調湿剤(竹炭)のみ時と床下調湿剤と機械換気併用時の調湿効果/性能を 吸放湿性試験により換気扇設置時の効果を比較検証する。※換気扇の動作時間は放湿条件時 竹炭マットを施工している床下に換気扇を追加する事で床下の換気と通風効果により、 竹炭マットの湿気吸放出効率の向上と乾燥時間の短縮を確認しました。 また、換気扇併用で調湿性能が向上する事により、床下の湿度低下及び木材含水率の 乾燥効果がより向上する事が期待できます。 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
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床下・小屋裏換気扇シリーズ「10年経過時の自動停止機能」について
「10年経過時の自動停止機能」について 2015年製以降の製品で自動停止が始まっています ■点検時期報知機能概要 2015年より販売している床下換気扇・小屋裏換気扇専用コントローラーおよびタイマーには、左記の安全機能が搭載されています。 2025年11月以降、2015年製の製品から順次この自動停止機能が作動しています。 ■自動停止時の対応手順 お客様から販売施工店様へ連絡が入る事が予想されます。販売施工店様では、左記の手順でご対応をお願い致します。 1、「床下・小屋裏換気扇点検チェックシート」に基づき安全点検を実施 ※特にコントローラー・タイマー結線部の緩み確認・増し締めを必ず行ってください。また、水・油・洗剤などの液体がかかっていた場合、内部部品が腐食し発火・火災の原因になるため、本体の交換が必要です。 2、問題がなければセットボタンを長押し、再運転を開始 ■点検時期報知機能付きコントローラー/タイマー 出荷開始時期 タイマーに関する出荷履歴確認についての詳細は、 弊社:担当営業・または品質管理課まで、お問い合わせください。
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リモートによるライブ視察サービス
■ライブ視察スタート 弊社ではお取引先様に向けて、ご販売いただいている製品の効果、安全性、施工に関する情報等をより深く知っていただくことを目的として、シミュレーションスタジオ、実験試験室、テストハウス、生産ラインなどを実際にご覧いただく視察受け入れを行なっております。製品効果の可視化、安全テスト、耐久試験風景などをご覧いただくことで「一層製品に関する知識が深まった」、「自信を持ってエンドユーザー様に提案できる」との声をいただいています。 そしてこのたび、視察のメインになっているスモークシミュレーションとセキュリティシステムを中心とした『リモートによるライブ視察サービス』を開始いたしました。 「興味はあるが、遠いのでなかなか福岡までは来ることができない」、「複数の人間で行くのにスケジュールの調整が難しい」などのご意見を踏まえ、内容は絞り込んだダイジェスト版的なものになりますが、実際に来ていただいた時と同じように双方向のやりとりを交えてご説明していく形のものにしております。 【リモート視察の流れ】 ■床下換気の場合・・・ 約30分 ■セキュリティの場合・・・ 約20分 ■質疑応答・・・10分程度
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【改訂版】大雨災害後に必ず確認・対応すべき床下対策ガイド
大雨による「床下浸水」が発生したお住まいでは、 見えない箇所にさまざまな被害や二次被害のリスクが潜んでいます。 住宅の耐久性や家族の健康を守るため、優先して確認・行動をとるべきポイントを整理しました。 【目次】 1. なぜ、床下の点検が不可欠なのか? 2. 【緊急チェックポイント】まずはここを確認! A. 浸水・湿気の有無 B. 木材の状態 C. 異臭の有無 D. シロアリ・害虫の兆候 E. 換気口の状態 3. 被害を発見した際の即時対応方法 -水たまりや湿気が少ない軽度な状況- -水たまりあり、構造への影響が懸念される状況- 大雨による床下・床上浸水の被害は、後片付けを含め大変な復旧作業が必要になります。 被害に遭われた皆様には心よりお見舞い申し上げます。 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
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床下換気扇って必要?
床下の害虫対策や土台の劣化防止(湿気対策)として有効な設備「床下換気扇」の導入を迷っている方もいるのではないでしょうか。 なぜ、床下の換気が必要か?や強制換気での効果や設置について解りやすくまとめたページを作成しました。 床下には建築基準法で定められた開口面積が必要です。 これは要するに床下の湿気対策に一定面積以上の通気口をもうけなさいということなのですが、実際戸建て住宅を見てみると四角い格子付きの換気口や全周換気の基礎パッキン工法など、タイプは違えど必ず換気口が設けられています。近年は基礎断熱工法の住宅(特に北海道などの北国)もつくられるようになりましたがこの基礎断熱工法については床下と室内がつながり、床下部も室内とみなされ、断熱効果を優先させるため床下に換気口はありません。基礎断熱工法についてはまだ普及率も低い状況ですが湿気問題がゼロではありません。これはまた別の機会に触れたいと思います。… 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
取り扱い会社
二十一世紀、地球規模で人間社会の在り方が問われています。 この激変の時代、どのような志で事業に取り組んでいくべきか。 SEIHOの新しいコンセプトはそんな問いから自然に生まれました。 「思いやり」こそ新しいコンセプト。奇抜なアイディアより、誰もが確信できる平凡なコンセプトをより深く追求していきたいと考えています。コンセプトの実現に我々はもう一度原点に立ち返りたいと思います。多種多様な情報が氾濫する今、「目的」と「手段」の明確な区別を誤ると有効な技術も不毛なものとなってしまいます。 SEIHOはあくまでも「原理・原則・根本」を経営判断の座標軸に置き、先知先哲に学びながら世の中に役立つ本物の技術・サービスを創造してまいります。







































