小屋裏換気シリーズ 「風之介かくはん24」
24時間換気(強/弱、切替)タイプ
高機能とデータに裏付けされた斬新なデザイン。 床下や天井裏の空気をより効果的に撹拌するために大風量タイプの大型シロッコファンを採用。 大風量の風が4方向に吹き出します。無駄のない独自スクロール形状で従来型に比べ約2倍、直径約9メートル(風速0.5m/s)の風到達距離を実現。 空気抵抗の少ない三次元設計静音設計で湿気を含んだ重たい空気もスムーズに引き込みます。 ボディは軽くて丈夫なアルミニウム合金を使用、サビの心配もありません。 温度センサー付コントローラーで天井裏の温度を検知して強、弱切替運転します。 新設計の高性能2速モータは天井裏の温度が上昇すると強運転し、熱気を強力に排気。温度が下がると弱運転します。 【特徴】 ○小屋裏の熱気や結露対策に有効 ○温度を感知して自動運転 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
基本情報
【特徴】 ○熱気を排出し冷房効率がアップ ○結露をシャットアウト ○家族と住まいの健康をサポート ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
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床下・小屋裏換気扇シリーズ「10年経過時の自動停止機能」について
「10年経過時の自動停止機能」について 2015年製以降の製品で自動停止が始まっています ■点検時期報知機能概要 2015年より販売している床下換気扇・小屋裏換気扇専用コントローラーおよびタイマーには、左記の安全機能が搭載されています。 2025年11月以降、2015年製の製品から順次この自動停止機能が作動しています。 ■自動停止時の対応手順 お客様から販売施工店様へ連絡が入る事が予想されます。販売施工店様では、左記の手順でご対応をお願い致します。 1、「床下・小屋裏換気扇点検チェックシート」に基づき安全点検を実施 ※特にコントローラー・タイマー結線部の緩み確認・増し締めを必ず行ってください。また、水・油・洗剤などの液体がかかっていた場合、内部部品が腐食し発火・火災の原因になるため、本体の交換が必要です。 2、問題がなければセットボタンを長押し、再運転を開始 ■点検時期報知機能付きコントローラー/タイマー 出荷開始時期 タイマーに関する出荷履歴確認についての詳細は、 弊社:担当営業・または品質管理課まで、お問い合わせください。
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エアコンの前に、“小屋裏換気”を見直すべき理由。
エアコンが効かないのは、屋根のせいかもしれません。 連日の猛暑、ついエアコンの温度を下げがちですが―― 「冷えない」「電気代が高い」その原因、実は“屋根裏”にあるかもしれません。 日本の夏は年々厳しさを増しており、特に2階の暑さに悩まされているご家庭は多いのではないでしょうか? 実は、その暑さの元凶は「小屋裏」にこもった熱なのです。 【目次】 ■小屋裏は、真夏に70℃近くまで熱くなる! ■まずは“小屋裏の熱”を外に逃がす! ■夜にこそ効果を実感! ■設置は1日、夏本番前の今がチャンス! ■今年の夏は、“小屋裏換気”からはじめよう。 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
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今年の猛暑、エアコンだけで本当に大丈夫ですか?
【2024年の猛暑】その室内の熱気、実は“小屋裏”が原因かも? 年々厳しくなる日本の夏。2024年も記録的な猛暑となり、室内熱中症やエアコン依存が深刻な問題になっています。 特に二階建て住宅では、2階の温度上昇が顕著で、夜になってもなかなか涼しくなりません。 その原因の一つが「小屋裏」にこもる熱気です。 屋根に照りつける太陽熱で、外気温が35℃でも小屋裏の温度は70℃近くになることも! 【目次】 ■室温が下がらない原因は“小屋裏”かもしれません。 ■そこで!室内の熱気対策に『風之介24』 ■就寝時も涼しく、静かに。 ■家の中で一番、見落とされがちな“熱の発生源”に気づいてください。 ■窓より、屋根裏が先だった。今年の夏は、“小屋裏換気”からはじめよう。 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
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二十一世紀、地球規模で人間社会の在り方が問われています。 この激変の時代、どのような志で事業に取り組んでいくべきか。 SEIHOの新しいコンセプトはそんな問いから自然に生まれました。 「思いやり」こそ新しいコンセプト。奇抜なアイディアより、誰もが確信できる平凡なコンセプトをより深く追求していきたいと考えています。コンセプトの実現に我々はもう一度原点に立ち返りたいと思います。多種多様な情報が氾濫する今、「目的」と「手段」の明確な区別を誤ると有効な技術も不毛なものとなってしまいます。 SEIHOはあくまでも「原理・原則・根本」を経営判断の座標軸に置き、先知先哲に学びながら世の中に役立つ本物の技術・サービスを創造してまいります。





































