環境改善調湿剤『床下乾々(ゆかしたかんかん)』竹炭マット
湿気をコントロールし、快適な住まいづくりを応援します。
床下乾々 竹炭マットは、天然の素材なので、環境にやさしく、快適な暮らしづくりに役立ちます。 湿気をコントロールし家屋を長持ちさせる効果から古くから炭が用いられてきました。竹炭の表面積(吸着能力の指標)は、木炭の代表的な備長炭と比較して約10倍も大きいといわれています。 また、竹炭は無数の細かいパイプをたばねたような形状をしており、高い吸着力に加え、吸着物質の分解を同時に行うことで、長期間にわたる有害物質除去や脱臭効果を発揮します。 床下に竹炭マットを敷くことで、夏場の湿気も長期に渡って吸い続け、土台や床板の腐食を防ぎ、家屋の耐久性が向上します。 ※床下換気システムを併用すれば、さらに効果的です。 【特徴】 ○調湿力・脱臭効果がある ○防カビ・害虫予防に効果的 ○大切な家屋を守る ○省エネ効果 ○天然素材で、環境にやさしい 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
基本情報
【特徴】 ○調湿力・脱臭効果 →雨の日など湿度が高いときには湿気を吸収 →乾燥した日は水分を発散 →高い吸着力で有害物質除去や脱臭効果を発揮 ○防カビ・害虫予防 →湿気を吸収することでカビの発生防止 →ダニ等の害虫の繁殖条件を低下させ、大切な土台の食害を抑制 ○大切な家屋を守る →調湿機能により適度な湿度が継続維持され、建築材の変形やヒビ割れを防ぐ ○省エネ効果 →断熱効果があり、室内の冷暖房効率がアップ ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
価格情報
オープン価格 ●資料請求・お問い合わせについて ご返信までに、3〜4営業日をいただいております。 あらかじめご了承ください。 ※製品は一般個人向けに直接販売していません。見積もりやご購入希望の場合、専門業者を紹介します。 ※業者様からのお電話による製品価格のお問い合わせにつきましては、ご回答いたしかねます。 ※当社製品は全てオープン価格となっております。 ※製品に関するお問い合わせは商品名または品番の記入をお願い致します。 ※換気扇設置に関する現地確認や調査のご依頼にはご対応いたしかねます。
納期
型番・ブランド名
床下乾々竹炭マットTM-450
用途/実績例
●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
カタログ(2)
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床下調湿剤(竹炭)と床下換気扇併用時の効果
調湿材(竹炭など)設置済みのお客様に、是非、床下換気扇をおすすめください。 床下調湿剤(竹炭)のみ時と床下調湿剤と機械換気併用時の調湿効果/性能を 吸放湿性試験により換気扇設置時の効果を比較検証する。※換気扇の動作時間は放湿条件時 竹炭マットを施工している床下に換気扇を追加する事で床下の換気と通風効果により、 竹炭マットの湿気吸放出効率の向上と乾燥時間の短縮を確認しました。 また、換気扇併用で調湿性能が向上する事により、床下の湿度低下及び木材含水率の 乾燥効果がより向上する事が期待できます。 是非、【関連資料】【関連リンク】をご一読ください。↓ ↓ ↓
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床下換気扇ユーザーとの信頼を育てる
顧客管理の重要性 少子高齢化による人口減少が社会的問題となって、国民の消費活動にも影響を及ぼす時代になっています。それをどう乗り越えていくか。 新規顧客の獲得は重要です。それと同時に多大な苦労をして獲得した顧客とずっとお付き合いしていくことはある意味もっと大事なことと言えます。 それは会社にとっては新しいお客様とつながること(新規開拓)に一番費用がかかっていること。 そのお客様(既存顧客)が満足して継続的にいろんな商品、サービスを買っていただいて会社の売り上げの幹にすることができれば、新規顧客獲得に必要な費用をかけることが少なく済む、あるいはもっと新規開拓費用をかけられるからです。 弊社では、顧客接点強化を目的としたアイテムの活用に試行錯誤しながらも注力して参りました。 今回はその内容を整理してお届けいたします。
取り扱い会社
二十一世紀、地球規模で人間社会の在り方が問われています。 この激変の時代、どのような志で事業に取り組んでいくべきか。 SEIHOの新しいコンセプトはそんな問いから自然に生まれました。 「思いやり」こそ新しいコンセプト。奇抜なアイディアより、誰もが確信できる平凡なコンセプトをより深く追求していきたいと考えています。コンセプトの実現に我々はもう一度原点に立ち返りたいと思います。多種多様な情報が氾濫する今、「目的」と「手段」の明確な区別を誤ると有効な技術も不毛なものとなってしまいます。 SEIHOはあくまでも「原理・原則・根本」を経営判断の座標軸に置き、先知先哲に学びながら世の中に役立つ本物の技術・サービスを創造してまいります。













