【土木 法面監視向け】無線式 傾斜計(NETIS
電池で約1年駆動、法面の安全管理に貢献
土木業界の法面監視において、地盤の緩みや土砂崩れのリスクを早期に検知し、安全を確保することは非常に重要です。従来の監視方法では、配線工事や頻繁なメンテナンスが必要となり、コストと手間がかかることが課題でした。当社の無線式傾斜計は、法面のわずかな傾斜変化を正確に捉え、リアルタイムで監視することで、これらの課題を解決します。 【活用シーン】 ・法面の変位監視 ・盛土や切土工事の安全管理 ・トンネルや地下構造物の監視 【導入の効果】 ・電源工事や設置費用の削減 ・計測業務や安全管理の省力化 ・遠隔監視による迅速な対応
基本情報
【特長】 ・約1年間の電池駆動で長期間使用可能 ・最大20kmの広範囲を計測 ・100台以上のセンサー接続が可能 ・電源工事が不要で現場設置が簡単 ・遠隔操作でリアルタイムモニタリングが可能 【当社の強み】 ソナスは、独⾃開発のIoT無線「UNISONet」をコア技術とし、ハードウェア、ソフトウェア、サービスの企画、設計、製造、販売、レンタルまでワンストップで提供しています。UNISONetは、無線の難しさを解決し、IoTの社会実装を加速させます。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■橋梁の架設・補修工事(ベントの傾斜監視など) ■掘削・土留め工事(土留め壁・矢板の変位計測) ■立坑・推進工事、盛土・切土工事(動態観測) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。














































