【建設現場向け】後付けで簡単に遠隔監視。無線式クラウドロガー
流量計などの計測器をクラウド化し、進捗管理を効率化!
建設業界における進捗管理では、現場の状況を正確に把握し、遅延や問題の早期発見が重要です。特に、資材の流量や使用状況、作業員の稼働状況などをリアルタイムで把握することは、プロジェクトの成功に不可欠です。しかし、従来の計測方法では、データの収集に手間がかかり、記録の正確性にも課題がありました。クラウドロガーは、様々な計測機器をクラウド化し、遠隔からのリアルタイムモニタリング、自動記録、異常時のメール通知を可能にします。これにより、現場に行かなくても、正確なデータを迅速に把握し、進捗管理を効率化できます。 【活用シーン】 ・資材の流量監視 ・作業員の稼働状況の把握 ・現場の環境モニタリング 【導入の効果】 ・現場に行かずに状況を把握 ・データの自動記録による効率化 ・異常の早期発見による損失の最小化
基本情報
【特長】 ・常時・自動で計測値をクラウドへ記録 ・遠隔からリアルタイムで計測値を確認可能 ・様々な計測機器を一元的に管理可能 ・現場へ行ってUSBでデータを収集する手間が削減 ・人力による点検・計測業務を削減 【当社の強み】 ソナスは、独⾃開発のIoT無線「UNISONet」をコア技術とした東⼤発ベンチャー企業です。UNISONetは「同時送信フラッディング」という⾰新的な転送⽅式により、世界で初めて産業応用に成功した無線技術です。UNISONetは無線の難しさが妨げとなり適⽤領域が⼤きく制限されていたIoTを「かんたん」にすることで、その社会実装を劇的に加速させます。
価格帯
納期
用途/実績例
クラウド化できる計測器 (例 ・レーザー距離計 ・粉塵計 ・騒音計 ・pH計 ・流量計 ・液面指示計 など、4-20mAや0-10Vのアナログ出力を備えたセンサ・計測機器





























