自然災害防災システム ZEROSAI 気象×環境データを一元管理
建設現場の気象×環境データを一元管理 NETIS登録番号QSK-150021-VE
【自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録製品:登録番号 QS-150021VEはクラウド上で 建設現場の気象予測 気象観測(雨 風 雷 暑さ指数(WBGT)など) 環境データ(騒音振動・濁度・pH) 注意報警報 線状降水帯 台風などの情報を一元管理することができます。 合わせて作業従事者の方へは、電光掲示板と回転灯で気象情報や基準値超過の警報を発令しスムーズな情報共有が可能です。 【特長】 ■クラウド上でピンポイントな現場の気象予測と観測情報・環境データを一元管理 ■基準値超過時にはメールや電光掲示板と回転灯などで危険を自動で報知 ■ビジネスチャットと連携し、協力会社含めて共有可能 LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teams ■注意報警報 線状降水帯 台風 などの気象情報も網羅 ■気象予報士による無料電話コンサルティング ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
基本情報
オプション ■ビジネスチャット上での気象情報の通知 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams ■Webカメラ ■電池式水位計 ■三色表示灯 ■クラウド管理型騒音振動計 ■クラウド管理型濁度計・pH計 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
価格情報
ホームページよりオンライン見積が可能になりました。 https://product.sysmet.jp/form/mitsumori.html
納期
用途/実績例
【用途】 ■土木・建築 ■現場の情報共有ツール ■技術提案 ■創意工夫 ■デジタルサイネージへの表示
カタログ(24)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(61)
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【新製品】土木・建築向け 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI をリリースします
自然災害防災システム ZEROSAI は運用開始以来、多くのゼネコン様にてご利用いただいています。 運用開始から現在まで1,000を超える土木・建築工事の現場で導入され、現在も幅広く建設現場の気象対策として活用されています。 この度 自然災害防災システム ZEROSAI の後継サービスとして、 2026年2月18日に 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI(クロスエーアイ) をリリースします。 ZEROSAI X-AIは建設現場の気象予測・気象×環境データ・危険の報知を一元管理することができます。 急な豪雨や強風 夏場の熱中症対策 線状降水帯 台風など様々な危険を現場全員で見える化することができます。 従来の一元管理の強みを生かしたまま、AIを用いた風速予測機能を新たに追加しました。 他にもチャットボットなど様々な機能の追加や改修をおこない、更に便利に進化しました。 サービス概要やカタログについてはホームページをごらんください。
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1-3月【3か月予報発表】西回りの寒気のあとは早めの融雪にも注意!
12月23日(火)、気象庁は1月から3月までの3か月予報を発表しました。 期間中は、シベリア高気圧の北東側への張り出しが弱く、南東側への張り出しが強い時期があるため、西回りの寒気の影響を受けることがあるでしょう。 そのため、1月から2月は全国的にほぼ平年並みの気温となりますが、 詳細は弊社HPをご覧ください。
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気象お役立ち情報「危険警報」が追加 新しい防災気象情報は5段階に シスメット(株)気象予報士監修
2025年11月11日に洪水や大雨、土砂災害、高潮などに関する「防災気象情報」を見直す改正案が閣議決定されました。 開始は2026年の梅雨時期を予定しています。 今回の記事ではそもそも防災気象情報とは何なのか、現行制度の課題と、新しい防災気象情報はどのように変わっていくのかを解説します。 目次 1.防災気象情報とは 2.現在の防災気象情報の問題点 3.新しい防災気象情報はどのように変わるのか 1.防災気象情報とは 防災気象情報とは、気象庁が発表する災害リスクに関わる情報のことです。 大雨・洪水・強風・雷・高潮・土砂災害など、災害発生の危険度が高まるときに発表され、避難や作業中断などの判断材料 になります。 具体的には末尾に「警報」や「注意報」と付く「大雨特別警報」「土砂災害警報」「高潮注意報」などがあります。 他にも線状降水帯発生の危険を知らせる「顕著な大雨に関する気象情報」や夏場の「熱中症警戒アラート」 「台風情報」など様々な情報が含まれます。 2.現在の防災気象情報の問題点 詳細はHPをご覧ください。
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【3か月予報発表】冬らしい寒さ到来、西回り寒気にも注意
気象庁は11月25日(火)、12月から翌年2月にかけての3か月予報を発表しました。 期間中は、上空の偏西風は日本付近では南に蛇行するものの、概ね平年と同じ位置を流れるでしょう。 詳細はHPをご覧ください。
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【11~1月 3か月予報発表】12月以降寒気の出番増、日本海側中心に大雪に警戒!
10月21日(火)、気象庁は11月から1月までの3か月予報を発表しました。 11月の気温は、偏西風が日本付近で平年より北を流れ、寒気の影響を受けにくいため、全国的に平年より高いでしょう。 詳細はHPをご覧ください。
取り扱い会社
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。
























