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気象お役立ち情報「危険警報」が追加 新しい防災気象情報は5段階に シスメット(株)気象予報士監修
2025年11月11日に洪水や大雨、土砂災害、高潮などに関する「防災気象情報」を見直す改正案が閣議決定されました。 開始は2026年の梅雨時期を予定しています。 今回の記事ではそもそも防災気象情報とは何なのか、現行制度の課題と、新しい防災気象情報はどのように変わっていくのかを解説します。 目次 1.防災気象情報とは 2.現在の防災気象情報の問題点 3.新しい防災気象情報はどのように変わるのか 1.防災気象情報とは 防災気象情報とは、気象庁が発表する災害リスクに関わる情報のことです。 大雨・洪水・強風・雷・高潮・土砂災害など、災害発生の危険度が高まるときに発表され、避難や作業中断などの判断材料 になります。 具体的には末尾に「警報」や「注意報」と付く「大雨特別警報」「土砂災害警報」「高潮注意報」などがあります。 他にも線状降水帯発生の危険を知らせる「顕著な大雨に関する気象情報」や夏場の「熱中症警戒アラート」 「台風情報」など様々な情報が含まれます。 2.現在の防災気象情報の問題点 詳細はHPをご覧ください。
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羅針盤PLUSをリニューアルしました
この度【羅針盤PLUS】は、近年のDX推進の高まりや現場でご利用いただく皆様からの貴重なご意見を踏まえ、より高い利便性・操作性・機能性を実現すべく、全面リニューアルいたしました。 新しい【羅針盤PLUS】は、従来の強みを生かしながら、デザイン・機能・使い勝手のすべてを刷新し、現場での活用価値を更に高める内容となっています。 ※以前のTOP設定や画面設定は解除されます。トップ画面の要素の並び順やログイン後に予測印刷を表示したい場合などは再度設定が必要です。 この度の羅針盤PUSリニューアルについて、改修内容についての資料と最新のカタログをPDFでご用意しております。 詳細をお知りになりたい方、または導入をご検討の方などは弊社HPをご覧ください。
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年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社では以下の期間を年末年始休業とさせていただきます。 2025年12月26日(金)12:00 ~ 2026年1月4日(日) この期間にいただきましたメールや電話などでのお問い合わせについては1月5日(月)以降、 順次ご対応させていただきますので、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。 なお、気象予報士によるスポット予測および電話コンサルティング(7:00~14:00)は 年末年始も通常通り対応しております。 (電話コンサルティングにつきましては、弊社サービスご契約社様のみご利用いただけます)
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【3か月予報発表】冬らしい寒さ到来、西回り寒気にも注意
気象庁は11月25日(火)、12月から翌年2月にかけての3か月予報を発表しました。 期間中は、上空の偏西風は日本付近では南に蛇行するものの、概ね平年と同じ位置を流れるでしょう。 詳細はHPをご覧ください。
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北日本オフィス事務所移転のお知らせ
平素より、弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、北日本オフィスにおきまして下記の住所へ事務所を移転する運びとなりましたのでご案内申し上げます。 なお、電話番号に変更はございません。 今後とも、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 <移転先> 新住所:〒001-0906 北海道札幌市北区新琴似6条15丁目1−12 電話番号:011-215-5325(変更なし)
シスメット株式会社について
本社/福岡県北九州市 ・東日本オフィス/埼玉県入間市 ・北日本オフィス/北海道札幌市
気象×テクノロジーで創造する「見える」安全
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。






