取り扱い製品カテゴリ
製品・サービス(127件)
ニュース一覧
-
【気象庁から3か月予報発表】6月は全国的に高温になる見込み。早めの熱中症対策を!
3月25日(火)、気象庁は4月から6月までの3か月予報を発表しました。 それを受けて、シスメット(株)の専属気象予報士が、3か月予報の内容をわかりやすくまとめました。 今回は特に気になる平均気温と降水量の2点をまとめてお伝えします。 今後も気象に関するお役立ち情報を発信してまいります。 詳細は弊社HPをご覧ください。
-
【ZEROSAI導入事例】長野県白馬村 南股作業所 電波がつながらない砂防堰堤工事 starlinkを活用し現場の雨量 水位情報をクラウド管理
【導入前】 長野県白馬村の山間部での工事で電波が届かず、雨量や水位の観測がうまく行えなかった。 <課題> 山中での工事のため、急な大雨による水位上昇の危険がある。 現場に即した気象情報を入手する必要がある。 夏場の熱中症対策として暑さ指数(WBGT)を記録し発注者へ提出する必要がある。 当社の【自然災害防災システム ZEROSAI】と合わせて【starlink(スターリンク)をつかった無線通信】を導入。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
【改修】ZEROSAIの気温予測の精度が平均15%改善しました
シスメット(株)では、日々気象予測の精度改善に向けて様々な取り組みをおこなっています。 【自然災害防災システム ZEROSAI】で提供される3-10日先の気温予測の精度が平均15%改善しました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
【ZEROSAI導入インタビュー】 秋田県 株式会社日本ピーエス 2週間先のピンポイント気象予測から 重要工程であるコンクリート打設の遅延を防ぐ
課題 ・生コン製造業が1社しかないため、調達スケジュールの即変更が難しく早めに コンクリート打設の工程変更の判断をしないといけない ・気象情報を発注者から求められた際に、気象庁の過去のデータをさかのぼって取得して いたが、現場から離れている場合が多く、どの情報が正しいかの判断に困った 導入ポイント ・コンクリート打設日に向けて現場作業を進行させていくが、2週間前から予報が見れる ため早めの対策が打てる ・現場に即した気象情報を残すことができる 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
第55回岩崎トータルソリューションフェア2025に出展します。
2025年4月9日(水) 4月10日(木)にて開催される株式会社岩崎様主催の 第55回岩崎トータルソリューションフェア2025 https://fair.iwasakinet.co.jp/itsf2025/ にシスメット(株)も出展します。 展示会場では弊社の気象予報士も参加し、主に【ビジネスチャットを活用した現場の気象情報の共有】について皆様へお伝えいたします。 皆様とお会いできるのを心待ちにしています。 第55回岩崎トータルソリューションフェア2025 https://fair.iwasakinet.co.jp/itsf2025/ 【期間】2025年4月9日(水) 9:30~17:00 2025年4月10日(木) 9:00~16:00 【会場】アクセスサッポロ 【住所】札幌市白石区流通センター4丁目3-55

シスメット株式会社について
本社/福岡県北九州市 ・東日本営業所/埼玉県入間市 ・北日本営業所/北海道札幌市
気象×テクノロジーで創造する「見える」安全
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。