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新サービス 土木・建築向け複数現場の気象情報をひとつの地図で。ZEROSAI X-AI フィールドビューを開発中
シスメット株式会社では現在、気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIの新機能として、複数の現場を地図上で一元管理できる「ZEROSAI X-AI フィールドビュー」を開発しています。 2026年10~11月頃のリリースを予定しています。 これまでZEROSAI X-AIでは、現場ごと数値による定量的な気象予測や観測情報を確認していただいていました。 一方、複数の工事現場を抱える企業や支店では、 「各現場の状況をまとめて確認したい」 「異常が発生している現場をすぐに把握したい」 「管理者が各現場のZEROSAI X-AIを確認する手間を減らしたい」 といったニーズがあります。 そこで開発を進めているのが、会社・支店単位で複数現場の状況を俯瞰できる「フィールドビュー」です。開発中の画面では、登録した複数現場を地図上に表示し、一覧から管理できる設計となっています 詳細はHPをご覧ください。
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【無料ウェビナー】通信圏外・厳しい環境の現場での気象管理はどうしてますか?
こんな方におすすめです 電波・電源のない現場の安全管理・気象管理に課題を感じている方 離島・山間部など、遠隔地の現場で観測機器の運用に不安がある方 「うちの現場では気象DXは無理だろう」と見送ってきた方 当日の内容(全4章/約30分) なぜ今、圏外・無電源の現場での気象対策なのか(背景) 【知る】 電波・電源のない現場に潜む気象リスク 【備える】 観測・予測・報知の3本柱と、電源/通信の確保 【実践】 実現方法と事例 ― 衛星通信+太陽光での運用、シスメットだからできる全国対応、機器の稼働監視まで 第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します。 開催概要 日時:8月28日(金)11:00〜11:30 形式:オンライン(Zoom) 参加費:無料 第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します
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新サービス 土木・建築向け複数現場の気象情報をひとつの地図で。ZEROSAI X-AI フィールドビューを開発中
シスメット株式会社では現在、気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIの新機能として、複数の現場を地図上で一元管理できる「ZEROSAI X-AI フィールドビュー」を開発しています。 2026年10~11月頃のリリースを予定しています。 これまでZEROSAI X-AIでは、現場ごと数値による定量的な気象予測や観測情報を確認していただいていました。 一方、複数の工事現場を抱える企業や支店では、 「各現場の状況をまとめて確認したい」 「異常が発生している現場をすぐに把握したい」 「管理者が各現場のZEROSAI X-AIを確認する手間を減らしたい」 といったニーズがあります。 そこで開発を進めているのが、会社・支店単位で複数現場の状況を俯瞰できる「フィールドビュー」です。開発中の画面では、登録した複数現場を地図上に表示し、一覧から管理できる設計となっています 詳細はHPをご覧ください
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気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIがNETISに登録されました!
の度、【気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI】が 国土交通省が運用する新技術情報提供システム(NETIS)に登録されました。 登録日:2026年5月20日 技術名称:気象総合プラットフォームZEROSAI X-AI(ゼロサイ クロスエーアイ) NETIS番号:QS-260002-A 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI NETIS登録番号QS-260002-Aは、AI気象予測・観測・報知を一元管理することで、土木工事や建築工事などの建設業においての気象対策に活用することができます。 詳細はホームページをご覧ください
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2026年5月29日(金)から「新しい防災気象情報」の運用がはじまります
気象庁によると、2026年5月29日(金)から「新しい防災気象情報」の運用がはじまります。 新しい防災気象情報では、河川氾濫 大雨 土砂災害 高潮 の4つの災害について、警戒レベルを1~5の5段階で整理し、名称の統一をすることで避難判断の基準を明確にします。 切り替えタイミングについて 気象庁は運用開始の前日である5月28日(木)13時から切り替え作業を実施します。不具合が出た場合は従来の仕様に戻し、後日切替作業をおこないます。 シスメット(株)で提供しているサービスでも新しい防災気象情報への対応をおこないますが、気象庁のシステム移行進捗によっては、弊社サービスの更新が順延となる可能性がございます。 今回の記事では新しい防災気象情報はどのように変わっていくのかを解説します。 1.現在の防災気象情報の問題点 2.新しい防災気象情報はどのように変わるのか 3.切り替えタイミング 4.防災気象情報の情報共有はできていますか? 詳細はホームページをご覧ください。
シスメット株式会社について
本社/福岡県北九州市 ・東日本オフィス/埼玉県入間市 ・北日本オフィス/北海道札幌市
気象×テクノロジーで創造する「見える」安全
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。






