土木建築 気象情報をdirectやLINE WORKSへ自動通知
協力会社含めて大雨 強風 WBGT 環境データを自動で共有 情報の漏れやヒューマンエラーを削減します
気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIはビジネスチャットと連携し気象情報(雨 風 水位 気温 暑さ指数(WBGT))などを協力会社含めて自動通知することが可能です。 建設現場での気象急変時に瞬時に情報共有を行うことができます。 連携を行ったビジネスチャットは下記のとおりです。 LINE WORKS direct Wowtalk Microsoft Teams 従来は気象情報が基準値を超えた際のメール通報のみでしたが、お使いのビジネスチャット上でも通知をおこない情報の漏れを防ぎます 以下のメリットがあります。 1. 関係者全員への一斉通知 2. 確認状況の可視化(既読・未読) 3. 電話・口頭伝達の手間を削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
■気象予測・気象×環境データ観測の基準値超え通知 降水量(雨量) 風速 気温 暑さ指数(WBGT) 水位 騒音・振動 濁度・pH ■気象庁発表の注意報、警報、特別警報の通知 熱中症警戒アラート 熱中症特別警戒アラート 線状降水帯情報 ■上記の情報が掲示板やトークへ通知され、スマホやタブレット、パソコンで閲覧可能※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
土木工事 建築工事 技術提案 創意工夫 熱中症対策 大雨や強風の危険がある際に瞬時に作業所全員へ情報共有が可能!
カタログ(3)
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【気象お役立ち情報】建設業向け作業中止基準の平均風速10m/sとはどんな風?
シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 今回は、クレーンによる作業等の中止基準となる「平均風速10m/s」について、風の吹き方やどのような影響が出るのかをお示しするとともに、平均風速や瞬間風速などの違いについても触れたいと思います。 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 2.「平均風速」「瞬間風速」「最大風速」 「最大瞬間風速」の違いとは? 3.おわりに 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 風の吹き方は強弱があり、地形や付近の構造物などによって影響を受けることもありますが、気象庁では「平均風速10m/s」を予報用語*では「やや強い風」と表現しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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6月1日から職場における熱中症対策が義務化!準備はできていますか?
近年の猛暑による熱中症死亡災害事故の多発を踏まえ、厚生労働省は、労働安全衛生規則を改正し、2025年6月1日から施行すると発表しました。 シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 本記事では「どんな対策が必要となるのか」の簡単な概要を説明します。 目次 1.初動対応の重要性 2.事業者が講じるべき対策 (1)体制の整備 (2)実施手順の作成 (3)関係者への周知 3.チャットツールや一元管理ツールで、効率的な熱中症対策を ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【土木・建築 施工監理者向け】建設現場での悪天候による作業中止基準の設定について
シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 建設業において、大雨や台風などの「悪天候」は作業員の安全や現場の作業計画を脅かす脅威の一つです。 労働安全衛生法でも、 (悪天候時の作業禁止) 第522条 事業者は、高さが2メートル以上の箇所で作業を行なう場合において、 強風、大雨、大雪等の悪天候のため、当該作業の実施について 危険が予想されるときは、当該作業に労働者を従事させてはならない。 と定められています。 しかしながら、一言で「悪天候」といっても、人によって受け止め方はさまざまです。 そこで、現場の監理者は「悪天候」とはどのような状態かを具体的な数値や指標で示して作業を中止する基準を設け、全ての関係者が同じ認識でとらえられるようにする必要があります。 目次 1.「悪天候」の具体的な定義は? 2.雨や強風が影響を与える作業の例 3.作業中止基準を設定するための考え方 4.作業現場の気象情報を把握しましょう! ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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有料天気予報を活用する意味とは
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 現在、様々な天気予報のサービスや無料アプリがたくさん出ています。 予測精度も高くなっており、無料天気予報で日常生活は十分という方も大勢いるのではないでしょうか。 シスメット(株)は気象会社として、さまざまな気象情報サービスを有料で提供しています。 その中の1つが、土木建築工事での気象対策として活用される【自然災害防災システム ZEROSAI】です。 今回は、ZEROSAIと無料天気予報の違い・ZEROSAIのつよみについてご紹介していきます。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】災害が起きた後にどうする!? タイムライン(防災行動計画)はご存じですか?
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 近年異常気象はますます増加しており、大雨や台風による災害はどうしても避けることができません。 しかし「どう動くか」「どう対策をとるか」をあらかじめ想定しておくことで被害が抑えられるかどうかに大きく影響します。 今回は、「どう動くか」「どう対策をとるか」を時系列で想定・計画する「タイムライン(防災行動計画)」と、ビジネスチャットとシスメットの気象予報を連携させた自動通知サービスについてご紹介します。 目次 1.「タイムライン(防災行動計画)」とは? 2.「タイムライン(防災行動計画)」のイメージ 3.ビジネスチャットで気象情報を自動通知しよう ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
取り扱い会社
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。








