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土木・建築向け ZEROSAI X-AI 熱中症対策集 を公開しました
2025年6月から職場における熱中症対策が義務化されました。 また2026年12月には「建設工事における猛暑対策サポートパッケージ」が策定され、特に建設業に従事される方にとって夏場の熱中症対策は目下の課題なのではないでしょうか。 今回はシスメット(株)の気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIで可能な熱中症対策資料集を提供します。 ZEROSAI X-AIで可能な熱中症対策例 ・熱…
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第56回岩崎トータルソリューションフェア2026 無事終了しました
2026年4月8日(水) 4月9日(木)にて開催された第56回岩崎トータルソリューションフェア2026のシスメット(株)のブース出展が無事終了しました。 当日は北九州本社から気象予報士や機器の開発や現場作業に携わる技術部のメンバーも応援で参加し、実機も交えブース作成をおこないました。 ブースには多くの方が来場され、気象予報士へのご質問をはじめ新サービスの騒音・振動計などの環境センサーにも多数のお問い合わせをいただき、大反響で終えることができました。 8日にはミニステージで気象予報士による「予報士目線での気象データの見方とAI風予測に関する紹介」をテーマにした講演の機会をいただき誠にありがとうございました。 今後も気象×テクノロジーで創造する「見える」安全をテーマに皆様の安全や効率化に役立つサービスを提供していきます。
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【気象お役立ち情報】降水強度とは シスメット(株)の専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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気象お役立ち情報「危険警報」が追加 新しい防災気象情報は5段階に シスメット(株)気象予報士監修
2025年11月11日に洪水や大雨、土砂災害、高潮などに関する「防災気象情報」を見直す改正案が閣議決定されました。 開始は2026年の梅雨時期を予定しています。 今回の記事ではそもそも防災気象情報とは何なのか、現行制度の課題と、新しい防災気象情報はどのように変わっていくのかを解説します。 目次 1.防災気象情報とは 2.現在の防災気象情報の問題点 3.新しい防災気象情報はどのように変わるのか 1.防災気象情報とは 防災気象情報とは、気象庁が発表する災害リスクに関わる情報のことです。 大雨・洪水・強風・雷・高潮・土砂災害など、災害発生の危険度が高まるときに発表され、避難や作業中断などの判断材料 になります。 具体的には末尾に「警報」や「注意報」と付く「大雨特別警報」「土砂災害警報」「高潮注意報」などがあります。 他にも線状降水帯発生の危険を知らせる「顕著な大雨に関する気象情報」や夏場の「熱中症警戒アラート」 「台風情報」など様々な情報が含まれます。 2.現在の防災気象情報の問題点 詳細はHPをご覧ください。
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【ZEROSAI導入事例】 通信が届かない土木工事 starlink(スターリンク)で気象情報をクラウド管理
気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIの建設業での土木工事や建築工事での導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【導入前】 山間部での工事のため電波が届かず、現場から離れた場所で気象情報を観測していた <課題> ●現場と観測地点で気象情報に乖離が出てしまう。 ●現場の作業員への作業中止指示が遅れてしまう。 当社の【自然災害防災システム ZEROSAI】を導入。合わせて【starlink(スターリンク)を用いて通信】をおこなう。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】「荒天リスク精算型試行工事」とは?
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 今回も引き続き、海上工事に関する話題として、国が推進している新たな流れのひとつ「荒天リスク精算型工事」についてピックアップしてみたいと思います。 「荒天リスク精算型工事」についてよく知らない方向けに、概要をできる限り分かりやすくお伝えしたいと思います。 ※前回の『港湾工事で使われる「供用係数」とは?』をご覧いただいた後に読むことをお勧めいたします。 2024年10月時点の情報をもとに当社で整理した内容を公開しています。 詳細は国土交通省様のホームページなどをご参照ください。 目次 1.「荒天リスク精算型工事」とは? 2.荒天リスク精算型工事の考え方 3.最後に ■1.「荒天リスク精算型試行工事」とは? 「荒天リスク精算型試行工事」は、港湾における働き方改革を進めるために、国土交通省が推進している方策のひとつです。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ZEROSAI、羅針盤PLUS ログイン情報ポスターを作業所へ掲示しましょう!作業所内で気象海象情報共有!
いつも弊社製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。 弊社製品 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI と【気象・海象総合ポータルサイト羅針盤PLUS】を最大限にご活用いただきたく、 ログイン情報が記載された「ログイン促進ポスター」を作成いたしました ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】建設業向け作業中止基準の平均風速10m/sとはどんな風?
シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 今回は、クレーンによる作業等の中止基準となる「平均風速10m/s」について、風の吹き方やどのような影響が出るのかをお示しするとともに、平均風速や瞬間風速などの違いについても触れたいと思います。 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 2.「平均風速」「瞬間風速」「最大風速」 「最大瞬間風速」の違いとは? 3.おわりに 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 風の吹き方は強弱があり、地形や付近の構造物などによって影響を受けることもありますが、気象庁では「平均風速10m/s」を予報用語*では「やや強い風」と表現しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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通信不感地帯でのstarlink(スターリンク)活用 【気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI】
気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIは、通信不感地帯でもスペースX社製starlink(スターリンク)を用いて無線通信を行うことができます。 砂防堰堤工事や太陽光発電装置の現場などの電波が届かない現場でも気象・環境データの観測をおこなうことができます。 Starlink(スターリンク)の手配に関しましては、お客様ご自身でご準備いただいても、弊社にて代行させていただいても構いません。ご都合の良い方をお選びください。
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シスメット(株)気象予報士監修【土木・建築 施工監理者向け】作業中止基準に使われる「1回の降水量50mm以上」とはどんな雨?
いつもご覧いただきありがとうございます。 以前「悪天候による作業中止基準の目安について」でご紹介した基準の考え方について、引き続きご紹介します。 今回は大雨の基準についての内容です。 今回は、作業中止基準を考えるための降水量の考え方について解説をします。 目次 1.1時間雨量と連続雨量 2.1時間雨量と雨の強さ 3.「連続雨量50mm」とはどんな雨? 4.連続雨量リセットのタイミング 5.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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6月1日から職場における熱中症対策が義務化!準備はできていますか?
近年の猛暑による熱中症死亡災害事故の多発を踏まえ、厚生労働省は、労働安全衛生規則を改正し、2025年6月1日から施行すると発表しました。 シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 本記事では「どんな対策が必要となるのか」の簡単な概要を説明します。 目次 1.初動対応の重要性 2.事業者が講じるべき対策 (1)体制の整備 (2)実施手順の作成 (3)関係者への周知 3.チャットツールや一元管理ツールで、効率的な熱中症対策を ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】衛星画像で上空の寒気の強さがわかる?「離岸距離」とは シスメット(株)気象予報士監修
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 2024年最後の気象お役立ち情報は、冬ならではのテーマをご紹介します。 12月になり一気に冷え込みました。 この時期になると、天気予報では「上空の寒気」という言葉をよく耳にする機会が増えます。 気象衛星ひまわりが宇宙から観測する上空の寒気や雲などの現象は、気象庁HPで画像としてみることができます。 実はその画像には、雲の動きや形以外にも、上空の寒気の強さを示唆する目安があります。これが「離岸距離」と呼ばれるものです。 今回はこの「離岸距離」についてご紹介したいと思います。 あまり聞きなれない難しそうな言葉ですが、実際には簡単に確認することができます。 目次 1.離岸距離とは 2.離岸距離と上空の寒気の強さ 3.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【土木・建築 施工監理者向け】建設現場での悪天候による作業中止基準の設定について
シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 建設業において、大雨や台風などの「悪天候」は作業員の安全や現場の作業計画を脅かす脅威の一つです。 労働安全衛生法でも、 (悪天候時の作業禁止) 第522条 事業者は、高さが2メートル以上の箇所で作業を行なう場合において、 強風、大雨、大雪等の悪天候のため、当該作業の実施について 危険が予想されるときは、当該作業に労働者を従事させてはならない。 と定められています。 しかしながら、一言で「悪天候」といっても、人によって受け止め方はさまざまです。 そこで、現場の監理者は「悪天候」とはどのような状態かを具体的な数値や指標で示して作業を中止する基準を設け、全ての関係者が同じ認識でとらえられるようにする必要があります。 目次 1.「悪天候」の具体的な定義は? 2.雨や強風が影響を与える作業の例 3.作業中止基準を設定するための考え方 4.作業現場の気象情報を把握しましょう! ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【海上工事関係者向け】港湾工事で使われる「供用係数」とは?
いつもご覧いただきありがとうございます。 シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします。 今回は、港湾作業において用いられている重要な指標についてお伝えします。 海上工事は波・風の影響をうけやすく、原価管理や工数管理においては特に天候をしっかりと考慮する必要があります。 そのために、海上工事では重要なキーワードとして「供用係数」というものがあります。 今回はこの「供用係数」について、ざっくりと見ていくことにします。 1.「供用」とは? 2.供用係数の計算 3.供用係数の考え方 1.「供用」とは? まず、「供用」とは、建設現場に機械設備が搬入された状態を指します。 現場に搬入されてから搬出されるまでの日数を「供用日数」といいます。 また、工期の(準備・後片付けを除く)施行期間には、作業を行う日(稼働日)以外にも、不稼働日(休日、安全教育日、荒天日など)が含まれています。1年間(365日)のうち、この不稼働日を除いた残りの日数が機械設備の年間の「運転日数」となります。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
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黒球熱中症指数計 日本産業規格JISZ 8504に準拠
職場での熱中症対策義務化に伴い、弊社にも熱中症に関するお問い合わせが増えております。 なかでも「JIS 規格に準拠した暑さ指数(WBGT)を測定したい」というご要望を多く頂戴しています。 日本産業規格JIS Z 8504に準じた暑さ指数(WBGT)の観測は 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI の黒球温度計を活用することで実現可能です。 ■ピンポイント気象予測と合わせてリアルタイムな暑さ指数(WBGT)をクラウドで管理 ■基準値超過時には電光掲示板やビジネスチャットでの通報が可能 (LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams) ■各種観測機器 風速 雨量 水位 騒音振動など の情報も一元管理 ■API連携可能 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【お役立ち情報】NETIS製品を活用した熱中症対策
NETIS製品を活用した熱中症対策 ICTを駆使して気象をDX! 冬が終わって徐々に気温が上がり、春の訪れとともに過ごしやすくなってきました。 しかし、あっという間に暖かい日は過ぎ去り、汗のにじむ暑い季節がやってきます……。 今回は弊社の【自然災害防災システム ZEROSAI NETIS登録番号QSK-150021-VE】を用いた熱中症対策をご紹介します! ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_164.html 合わせてカタログを是非ダウンロードください
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気象お役立ち情報 前が見えない! 視程不良の原因 霧ってそもそも何?
朝起きたら、窓の外が霧で真っ白――そんな経験はありませんか? 霧が出ると車の運転で周囲が見えづらくなり、事故のリスクが上がります。飛行機の欠航や港湾での作業停止につながることも。 身近なようで意外と知らない霧について、わかりやすくご紹介します。 目次 1. 霧とは ― そもそもどんな現象? 2. 霧の濃さによる名前の違い 3. 霧の種類 ― 5つのでき方 4. 霧が出たらここに注意! 5. まとめ 詳細はHPをご覧ください。
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土木建築向け 黒球温度計 提供開始 JIS規格準拠の暑さ指数(WBGT)観測
夏場の熱中症対策に向けてシスメット(株)では今年も黒球温度計の提供を開始しています。 従来の黒球温度計との違い ・500mメッシュ17日先の暑さ指数(WBGT)予測 ・1分更新 JIS規格準拠の暑さ指数(WBGT)観測 ・基準値超過時のメール 警報装置(電光掲示板、回転灯) direct LINE WORKSなどでの報知 予測
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シスメット(株)の気象予報士がミニステージ登壇|岩崎トータルソリューションフェア2026
シスメット株式会社の気象予報士が、第56回岩崎トータルソリューションフェア2026のミニステージにて登壇いたします。ミニステージは展示会場内1Fで開催され、各ステージは約15分、事前申込不要・入退場自由で参加できます。 当社の登壇テーマは、 「予報士目線での気象データの見方とAI風予測に関する紹介」 です。 【ZEROSAI X-AI】の気象データの見方をはじめ、シスメット(株)独自のAIによる風予測の考え方や、現場のリスク管理・作業計画に活かすポイントをご紹介します。 登壇日時 2026年4月8日(水)13:30~ 会場 第56回岩崎トータルソリューションフェア2026 1F 展示会場内 ミニステージ 展示会へご来場予定の方は、ぜひお気軽にミニステージへお立ち寄りください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 ミニステージの詳細は、岩崎トータルソリューションフェア2026公式サイトをご覧ください。 関連記事 第56回岩崎トータルソリューションフェア2026に出展します。
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第56回岩崎トータルソリューションフェア2026に出展します。
シスメット(株)は2025年4月8日(水) 4月9日(木)にて開催される 第56回岩崎トータルソリューションフェア2025に出展します。 出展製品 2月18日にリリースした気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIを出展します。 気象情報と合わせて環境センサーで観測した情報も一元管理することが可能です。 環境センサー クラウド管理型騒音・振動計 実機有り クラウド管理型濁度・pH計 クラウド管理型粉じん計 ほかにも多数のオプションを提供しており ・電波や電源がない現場 ・河川での活用事例 ・directやLINE WORKSでの自動通知 など様々な事例や活用方法をご紹介します。 皆様とお会いできるのを心待ちにしています。
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3か月予報発表:春は高温傾向、雪解け進むシーズンに
気象庁は2月24日(火)、3月から5月にかけての3か月予報を発表しました。 日本付近では、上空の偏西風が平年より北寄りを流れやすく、暖かい空気に覆われやすい見込みです。 このため、3月と4月は沖縄・奄美を除く地域で、5月は全国的に、平年より高温となる傾向が予想されます。 暖かい日が増え、日中は汗ばむ陽気になる日もありそうです。晴れた日は紫外線も強まりやすいため、帽子や日焼け止めなどで対策を心がけてください。 詳細はHPをご覧ください
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【新製品】気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI をリリースしました
近年、線状降水帯による局地的豪雨や、予測困難な突風、記録的な猛暑など、極端な気象現象が増加しています。現場の安全を守るために、より精度の高い気象予測と、迅速な判断が求められています。 建設現場や工場における気象リスク管理が困難な理由は、主に3つあります。 1. 情報が分散している 気象予報、風速、熱中症指数、雨量…必要な情報が複数のシステムやアプリに分かれており、総合的な判断に時間がかかります。 2. 情報共有が難しい 気象情報を把握しているのは一部の人だけで、協力会社や現場の作業員まで情報が届かず緊急時に全員が同じ認識を持つことが困難です。 3. 局地的な予測が難しい 一般的な天気予報は広域を対象としており、工事現場という「点」での精密な予測には限界があります。特に山間部や沿岸部では、 これからの気象対策には「一元管理」と「見える化」の2つが鍵となります。 シスメット株式会社は、これらの課題を解決するために、 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI を2026年2月18日にリリースしました。 詳細はHPをご覧いただくかPDFをダウンロードください。
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3か月予報発表:春のスタートは早め、融雪洪水に注意!
気象庁は1月20日(火)、2月から4月にかけての3か月予報を発表しました。 日本付近では、上空の偏西風が期間の後半を中心に平年よりも北に偏って流れる見込みです。 このため、2月は全国的に平年通りの寒さとなる一方、3月と4月は寒気の影響を受けにくく、沖縄・奄美を除いて高温傾向となる予想です。 春の訪れが早まるため、桜の開花も順調に進みそうです。4月頃は汗ばむ日も出てきそうなので、寒暖差への対応に加え、紫外線対策なども心がけましょう。 詳細はHPをご覧ください。
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【新製品】クラウド管理型粉じん計をリリースします。
いつもお世話になっております。 2026年2月18日 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI(クロスエーアイ) を リリースします。 従来のピンポイント気象予測に合わせてAIを用いた風速予測・気象観測×環境データ・危険の報知を一元管理できることを強みとしており、 ZEROSAI X-AI 【海象総合プラットフォーム 羅針盤PLUS】の新オプションとしてクラウド管理型 粉じん計も合わせて同日にリリースします。 詳細はHPをご覧ください
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【新製品】土木・建築向け 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI をリリースします
自然災害防災システム ZEROSAI は運用開始以来、多くのゼネコン様にてご利用いただいています。 運用開始から現在まで1,000を超える土木・建築工事の現場で導入され、現在も幅広く建設現場の気象対策として活用されています。 この度 自然災害防災システム ZEROSAI の後継サービスとして、 2026年2月18日に 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI(クロスエーアイ) をリリースします。 ZEROSAI X-AIは建設現場の気象予測・気象×環境データ・危険の報知を一元管理することができます。 急な豪雨や強風 夏場の熱中症対策 線状降水帯 台風など様々な危険を現場全員で見える化することができます。 従来の一元管理の強みを生かしたまま、AIを用いた風速予測機能を新たに追加しました。 他にもチャットボットなど様々な機能の追加や改修をおこない、更に便利に進化しました。 サービス概要やカタログについてはホームページをごらんください。
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「建設工事における猛暑対策サポートパッケージ」が策定されました!
― 猛暑を“現場任せ”にしないための制度整備が本格化 ― 近年、夏の暑さは厳しさを増しており、一過性のものではなく常態化するリスクとして認識されるようになっています。 国土交通省は2025年12月23日、施工者の自主性を尊重しつつ、最新技術の活用や多様な働き方を支援する「建設工事における猛暑対策サポートパッケージ」を策定しました。 本記事では、今回のパッケージ策定でざっくり何が変わったのか、どんな風に活用できるのかを分かりやすく解説します。 詳細はホームページをご覧ください。
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1-3月【3か月予報発表】西回りの寒気のあとは早めの融雪にも注意!
12月23日(火)、気象庁は1月から3月までの3か月予報を発表しました。 期間中は、シベリア高気圧の北東側への張り出しが弱く、南東側への張り出しが強い時期があるため、西回りの寒気の影響を受けることがあるでしょう。 そのため、1月から2月は全国的にほぼ平年並みの気温となりますが、 詳細は弊社HPをご覧ください。
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羅針盤PLUSをリニューアルしました
この度【羅針盤PLUS】は、近年のDX推進の高まりや現場でご利用いただく皆様からの貴重なご意見を踏まえ、より高い利便性・操作性・機能性を実現すべく、全面リニューアルいたしました。 新しい【羅針盤PLUS】は、従来の強みを生かしながら、デザイン・機能・使い勝手のすべてを刷新し、現場での活用価値を更に高める内容となっています。 ※以前のTOP設定や画面設定は解除されます。トップ画面の要素の並び順やログイン後に予測印刷を表示したい場合などは再度設定が必要です。 この度の羅針盤PUSリニューアルについて、改修内容についての資料と最新のカタログをPDFでご用意しております。 詳細をお知りになりたい方、または導入をご検討の方などは弊社HPをご覧ください。
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年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社では以下の期間を年末年始休業とさせていただきます。 2025年12月26日(金)12:00 ~ 2026年1月4日(日) この期間にいただきましたメールや電話などでのお問い合わせについては1月5日(月)以降、 順次ご対応させていただきますので、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。 なお、気象予報士によるスポット予測および電話コンサルティング(7:00~14:00)は 年末年始も通常通り対応しております。 (電話コンサルティングにつきましては、弊社サービスご契約社様のみご利用いただけます)
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【3か月予報発表】冬らしい寒さ到来、西回り寒気にも注意
気象庁は11月25日(火)、12月から翌年2月にかけての3か月予報を発表しました。 期間中は、上空の偏西風は日本付近では南に蛇行するものの、概ね平年と同じ位置を流れるでしょう。 詳細はHPをご覧ください。
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北日本オフィス事務所移転のお知らせ
平素より、弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、北日本オフィスにおきまして下記の住所へ事務所を移転する運びとなりましたのでご案内申し上げます。 なお、電話番号に変更はございません。 今後とも、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 <移転先> 新住所:〒001-0906 北海道札幌市北区新琴似6条15丁目1−12 電話番号:011-215-5325(変更なし)