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【気象庁から3か月予報発表】6月は全国的に高温になる見込み。早めの熱中症対策を!
3月25日(火)、気象庁は4月から6月までの3か月予報を発表しました。 それを受けて、シスメット(株)の専属気象予報士が、3か月予報の内容をわかりやすくまとめました。 今回は特に気になる平均気温と降水量の2点をまとめてお伝えします。 今後も気象に関するお役立ち情報を発信してまいります。 詳細は弊社HPをご覧ください。
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【ZEROSAI導入事例】長野県白馬村 南股作業所 電波がつながらない砂防堰堤工事 starlinkを活用し現場の雨量 水位情報をクラウド管理
【導入前】 長野県白馬村の山間部での工事で電波が届かず、雨量や水位の観測がうまく行えなかった。 <課題> 山中での工事のため、急な大雨による水位上昇の危険がある。 現場に即した気象情報を入手する必要がある。 夏場の熱中症対策として暑さ指数(WBGT)を記録し発注者へ提出する必要がある。 当社の【自然災害防災システム ZEROSAI】と合わせて【starlink(スターリンク)をつかった無線通信】を導入。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入インタビュー】 秋田県 株式会社日本ピーエス 2週間先のピンポイント気象予測から 重要工程であるコンクリート打設の遅延を防ぐ
課題 ・生コン製造業が1社しかないため、調達スケジュールの即変更が難しく早めに コンクリート打設の工程変更の判断をしないといけない ・気象情報を発注者から求められた際に、気象庁の過去のデータをさかのぼって取得して いたが、現場から離れている場合が多く、どの情報が正しいかの判断に困った 導入ポイント ・コンクリート打設日に向けて現場作業を進行させていくが、2週間前から予報が見れる ため早めの対策が打てる ・現場に即した気象情報を残すことができる 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【改修】ZEROSAIの気温予測の精度が平均15%改善しました
シスメット(株)では、日々気象予測の精度改善に向けて様々な取り組みをおこなっています。 【自然災害防災システム ZEROSAI】で提供される3-10日先の気温予測の精度が平均15%改善しました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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第55回岩崎トータルソリューションフェア2025に出展します。
2025年4月9日(水) 4月10日(木)にて開催される株式会社岩崎様主催の 第55回岩崎トータルソリューションフェア2025 https://fair.iwasakinet.co.jp/itsf2025/ にシスメット(株)も出展します。 展示会場では弊社の気象予報士も参加し、主に【ビジネスチャットを活用した現場の気象情報の共有】について皆様へお伝えいたします。 皆様とお会いできるのを心待ちにしています。 第55回岩崎トータルソリューションフェア2025 https://fair.iwasakinet.co.jp/itsf2025/ 【期間】2025年4月9日(水) 9:30~17:00 2025年4月10日(木) 9:00~16:00 【会場】アクセスサッポロ 【住所】札幌市白石区流通センター4丁目3-55
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【気象お役立ち情報】春と災害の予感!「春一番」とはどんな風? シスメット(株)気象予報士監修
いつもお読みいただき、ありがとうございます。 九州のほうでも連日、寒い日が続いております。 今回は季節に関する話題をお送りします。 2025年2月3日、新潟気象台から「春一番」の観測のお知らせが発表されました。 https://www.jma-net.go.jp/niigata/data/haruichi2025.pdf この時期になるとよくニュースで耳にする「春一番」という言葉。 厳しい冬の寒さがようやく終わりに近づき、春の訪れを告げる風……そんな印象を持つ方も多いのではないでしょうか。 しかし、気象予報の観点からみると、春一番にはもう一つの注意すべき面があります。 今回はそんな春一番についてご紹介します。 目次 1.春一番とは? 2.地方ごとの春一番の例 3.ほんとうは怖い「春一番」 4.おわりに ■1.春一番とは?
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【スーパー台風情報 導入事例】大手ゼネコン
【導入前】 無料アプリやニュースから台風の情報を入手していた。 <課題> 既存の気象情報では台風発生後の通知が中心であり、養生作業には最大1週間を要する現場もあることから、 台風発生後の対応では準備が間に合わないことがあった。 発注者から台風対策が求められていた。 当社の【スーパー台風情報】を導入。 【導入後】 【スーパー台風情報】は熱帯低気圧が発生した段階で・・・ ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ホームページを一部リニューアルしました!
平素より格別のご愛顧を承り、厚くお礼申し上げます。 この度、弊社のホームページを一部リニューアル致しましたので、お知らせ申し上げます。 会社概要などをより分かりやすく、お客様の必要な情報が確実にご案内できるよう改修いたしました。 https://www.sysmet.jp/ また製品サイトにつきましても現在改修を進めており、近日公開予定です。 今後も内容の充実を図り、有益な情報を発信してまいりますので宜しくお願い申し上げます。
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【新機能】メール通報の登録アドレス数が100件になりました!
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 防災盤ホームページの機能改修を改修を行いましたのでご案内いたします。 ZEROSAIには、現場で観測した雨量・風速等の観測値が設定した観測基準値を超えると、メールで通報を行う機能があります。 従来はメール通報の登録アドレスは20件でしたが、100件登録可能になりました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【新機能】3段階での観測基準値によるメール通報が可能になりました!
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 防災盤ホームページの機能改修を改修を行いましたのでご案内いたします。 ZEROSAIには、現場で観測した雨量・風速等の観測値が設定した観測基準値を超えると、メールで通報を行う機能があります。 従来はここで設定できる観測基準値は1つだけでしたが、今回、3段階での観測基準値のメール通報が可能になりました。 御社の基準に即した段階的な警報を行うことで、より柔軟な対策が可能になります! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入インタビュー】 熊本県 株式会社緒方建設様 気象予測データを資料として会議で活用 経験が浅い職員のスキル定着にも寄与
課題 ・橋梁下部工の現場であり、複数回のコンクリート打設を確実に完了させないと、 次の工程へ進めることができない ・コンクリート打設における暑中コンクリート対策などの気象の影響を受けやすい 作業工程が多く、協力会社とうまく連携しなければならない 導入ポイント ・現場に特化した気象情報を必要な分だけ提供してくれ、 他社と異なり余計な情報が少なく使いやすい ・予測データを印刷するだけで、会議資料と工事資料として即活用でき 業務効率化につながる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象サービス比較】ZEROSAI 他社様気象サービス比較紹介キャンペーン開催中!!
昨年は多くのお客様から 「他社とZEROSAIの違いを教えてほしい」 「今使っている気象情報サービスとの違いを教えてほしい」 とのお問い合わせをいただきました! 期間限定で比較説明キャンペーンをおこないます! ・予測範囲の違い ・ビジネスチャット(direct,LINEWORKS)での通報 ・河川工事での活用方法 ・現場の気象情報とカメラ映像の活用方法 ・ゲリラ豪雨や線状降水帯への対策 など、お客様の疑問点や弊社サービスについて10~15分程度、 電話・zoomなどのWebミーティングツールを使ってご説明いたします! ご興味のある方はこちらのアドレスに空メールをお送りください。 営業担当よりご連絡を差し上げます。 ※1月24日(金)で締め切り予定となります。 info@sysmet.co.jp
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ZEROSAI【活用方法】自社の施工を「タイムラプス動画」でスマートにアピールしましょう!
目次 1.タイムラプス動画とは? 2.タイムラプス動画の活用方法 3.webカメラでタイムラプス動画の素材を簡単に収集! 4.最後に ■1.タイムラプス動画とは? まず「タイムラプス」とは、カメラの撮影手法のひとつです。 直訳すると「時間経過」ですが、一般的には「低速度撮影」ともいわれます。 カメラが一定の間隔で撮影した静止画や短い映像を連続でつなげると「タイムラプス動画」ができあがります。 テレビや動画共有サイトを見ていると、ものすごい速さで雲が流れたり、道路の車が行きかったりする映像を見かけることがあるかと思います。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入インタビュー】大成建設株式会社 様 ZEROSAIとLINE WORKSの連携により 利用者数が大幅増加 気象情報の活用が当たり前に。
課題 ・作業所でZEROSAIを導入していても利用が浸透しておらず、利用者が所員の 1割程度だった ・ログイン方法などの初歩的な課題から解決せねばならず、サポートに限界を感じていた 導入ポイント ・LINE WORKSと連携することで、必然的にZEROSAIの気象情報を閲覧するように なった ・弊社からの連携提案後、すぐにLINE WORKSとの連携が実現できた 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
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【気象お役立ち情報】衛星画像で上空の寒気の強さがわかる?「離岸距離」とは シスメット(株)気象予報士監修
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 2024年最後の気象お役立ち情報は、冬ならではのテーマをご紹介します。 12月になり一気に冷え込みました。 この時期になると、天気予報では「上空の寒気」という言葉をよく耳にする機会が増えます。 気象衛星ひまわりが宇宙から観測する上空の寒気や雲などの現象は、気象庁HPで画像としてみることができます。 実はその画像には、雲の動きや形以外にも、上空の寒気の強さを示唆する目安があります。これが「離岸距離」と呼ばれるものです。 今回はこの「離岸距離」についてご紹介したいと思います。 あまり聞きなれない難しそうな言葉ですが、実際には簡単に確認することができます。 目次 1.離岸距離とは 2.離岸距離と上空の寒気の強さ 3.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入インタビュー】あおみ建設株式会社 様 橋梁躯体工事には必須の気象予報。 ZEROSAIの予測機能を活用し、工事工程を効率的に管理
橋梁下部工工事で導入いただいたあおみ建設株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 課題 ・梅雨時期で慎重にコンクリート打設のタイミングを調整する必要がある。 ・現場の標高が高く風の通り道となっており、工程が天候に左右されやすい。 導入ポイント ・山間部で気象変化が激しい現場のピンポイントでの予報を随時確認できる ・現場のリアルタイム気象を確認しデータ蓄積が可能となる 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
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【ZEROSAI導入インタビュー】日本国土開発株式会社 様 作業所全員で気象確認を行うことが日常化。 工程管理にも好影響を及ぼし、各自の気象対策安全対策への意識が更に向上
熊本県天草市で導入いただいた日本国土開発株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 前現場でもZEROSAIを導入いただいておりリピートで導入いただいています。 -現在の現場にはどのような課題がありましたか? 土を触る仕事のため、天候に大きく左右され明日や数日後の天気がとても気になる環境で仕事をしてますね。また工事が伐採からスタートし、伐採場所により作業環境も変わるので、そこを克服しながら工事をしています。 以前ZEROSAIを利用した際は、事務所と現場が近く街中の工事だったため、事務所に機器を設置し、タイムリーに情報を閲覧していました。 今回は事務所と現場が離れており、且つ電波が悪い環境でした。森林を切り開いて電波の良い悪いを把握できた段階で、いち早くZEROSAIを設置し気象情報を把握したいと考えていました。 -どのようなシーンで活用していますか? ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
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【ZEROSAI導入インタビュー】新日本緑地株式会社 様 を掲載しました 全社的なZEROSAI導入により事後から事前の気象安全対策 発注者の信頼向上
大分県日田市で災害復旧工事などに携わっている新日本緑地株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 山中の現場が多く、ZEROSAIのピンポイントな気象予測を用いた工程管理や発注者へのイメージアップなどに活用いただいています。 -ZEROSAIを約8年間も利用いただいている背景はなんですか? 利用をスタートした平成28年ごろから異常気象が問題となっており、工事現場においても気象が重要視されていたことが一番の導入理由です。特にZEROSAIは現場のピンポイントの気象情報を把握 できることが長く利用している理由ですね。 -ZEROSAIの利用を浸透させるために工夫していることはなんですか? 正直、各現場によって利用頻度に差はあります。毎日見る現場もあれば、発注者の評価目的で利用している現場もありますね。そこで利用を浸透させるためにメール通知を活用しています。私が全現場にメール通知を設定し、必ず見るような環境を作っています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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シスメット(株) 年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社年末年始の休業日につきまして、 2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日) までとさせていただきます。この期間にいただきましたメールや電話などでのお問い合わせについては1月6日(月)以降、 順次ご対応させていただきますので、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。 なお、気象予報士によるスポット予測および電話コンサルティング(7:00~14:00)は年末年始も通常通り対応しております。
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【新機能】突発的な豪雨のリスクを自動通知!短時間降水メール通知
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 近年、線状降水帯などによる突発的、局地的な豪雨が多発しており、より迅速な安全対策が求められています。 そこで、「ZEROSAI」では新機能として、短時間降水メール通知をリリースしました。 【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】では登録された地点における降水強度※の予測値を閲覧することができますが、この新機能により、降水強度の予測値が基準値超過した場合にもメールを自動送信できるようになりました。 ※降水強度とは? ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】降水強度とは シスメット(株)の専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【機能紹介】デジクラゲ観測データ出力機能
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の便利な機能をご紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【デジクラゲ】は小型・軽量・低コストを実現し、高精度の観測を行うことができる小型波高観測装置です。 観測されたデータはリアルタイムで【羅針盤PLUS】のホームページ上で確認することができます。 デジクラゲによって観測されたデータはサーバーに蓄積されていくため、過去の観測データをPDF・CSV形式で出力することが可能です。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】「荒天リスク精算型試行工事」とは?
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回も引き続き、海上工事に関する話題として、国が推進している新たな流れのひとつ「荒天リスク精算型工事」についてピックアップしてみたいと思います。 「荒天リスク精算型工事」についてよく知らない方向けに、概要をできる限り分かりやすくお伝えしたいと思います。 ※前回の『港湾工事で使われる「供用係数」とは?』をご覧いただいた後に読むことをお勧めいたします。 2024年10月時点の情報をもとに当社で整理した内容を公開しています。 詳細は国土交通省様のホームページなどをご参照ください。 目次 1.「荒天リスク精算型工事」とは? 2.荒天リスク精算型工事の考え方 3.最後に ■1.「荒天リスク精算型試行工事」とは? 「荒天リスク精算型試行工事」は、港湾における働き方改革を進めるために、国土交通省が推進している方策のひとつです。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【自然災害防災システム ZEROSAI】 活用ガイドを作成しました 土木建築 気象対策
はじめて【自然災害防災システム ZEROSAI】をご利用いただくお客様向けの はじめてガイド に続き 1ステップ上の安全対策や発注者や地域住民へのアピール方法のご紹介といった 活用ガイド を作成しました。 情報共有をさらに便利にするビジネスチャット連携やイメージアップ方法などZEROSAIをさらに有効活用できる機能をご案内しています。 お気軽にダウンロードしご活用ください。目次は以下のとおりです。 ・ビジネスチャット連携 ・デジタルサイネージへの気象情報の表示 ・高度別風予測 ・横断幕を使って現場のイメージアップ ・様々なオプション ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【自然災害防災システム ZEROSAI】 はじめてガイドを作成しました 土木建築 気象対策
はじめて【自然災害防災システム ZEROSAI】をご利用いただくお客様向けに はじめてガイド を作成しました。 ログイン情報の共有から基本的な画面の見方といった初歩的なことから、便利な気象予報士コンサルサービスなど意外と見落としがちな機能までご案内しています。 お気軽にダウンロードしご活用ください。目次は以下のとおりです。 ・ログイン画面をブックマークしましょう ・予測画面を見ましょう ・活用例 ゲリラ豪雨の兆候をつかみましよう ・活用例 クレーン作業 風速を確認し作業判断をしましょう ・活用例 気象予報士に聞いてましょう ・メール通報の設定をしましょう ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入事例】 通信が届かない土木工事 starlink(スターリンク)で気象情報をクラウド管理
自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)(NETIS登録番号QS-150021-VE)の建設業での土木工事や建築工事での導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【導入前】 山間部での工事のため電波が届かず、現場から離れた場所で気象情報を観測していた <課題> ●現場と観測地点で気象情報に乖離が出てしまう。 ●現場の作業員への作業中止指示が遅れてしまう。 当社の【自然災害防災システム ZEROSAI】を導入。合わせて【starlink(スターリンク)を用いて通信】をおこなう。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入事例】 お客様インタビューを実施しました!
今回、【自然災害防災システムZEROSAI】を導入いただいたお客様へ導入後のインタビューを行いました。 ・現場が抱える課題 ・課題解決のためにZEROSAIをどのように活用しているのか ・どういった成果を得ることができているのか このテーマを中心に、お客様の実際の声を掲載しています。ぜひ一度ご覧ください! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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お知らせ行政機関への気象コンサルを開始しました。
いつも弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび福岡県の行政機関よりご依頼があり、一部地域における気象コンサルティングをさせていただくこととなりました。 弊社は、地域で行われる屋外イベントの開催の可否をはじめ、スケジュール変更・中断・避難などの判断に必要な気象情報の提供を行ったり、台風接近時・災害発生時に弊社専属の気象予報士より見解をお伝えしたりするなど、陰ながらスタッフや参加者の安全を守るお手伝いをさせていただくことになります。 屋外で開催されるイベントにおいては特に、大雨や強風などにさらされるリスクも高くなります。 楽しいイベントを安全に終えることができるよう、弊社もしっかりサポートして参りたいと考えています。 そしてこれからも、シスメット株式会社は九州に唯一本社機能を置く民間気象会社として、地域貢献できるように尽力してまいります! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術提案活用例】 橋梁上部工 下部工工事での強風対策
橋梁工事ではクレーン作業を行う際に、風速の強風、降雨予測を把握しクレーン転倒や資材の飛散を防止すること が非常に重要となります。 「強風対策」がテーマの技術提案に活用することが出来ます。 クレーン作業中止の判断基準に、 【自然災害防災システム ZEROSAI】を活用します。 1.敷地内に【Nセンサー】 【防災灯】 【三色表示灯】を設置します。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【デジクラゲ導入事例】地方自治体〇〇市様 荒天リスク精算型試行工事
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の導入事例をご紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術提案活用例】 防衛省発注工事 豪雨 強風対策
防衛省発注工事でのZEROSAI技術提案での活用例をご提案します。 現場の課題 評価における着目点 1.強風時の資材の荷揚げ作業を行う際にどのような配慮を行うか 2.強風時の資材の飛散防止対策としてどのような配慮を行うか 3.台風が多く突発的な大雨や強風が吹くため雨雲の接近や強風をどのように把握し対策するか 詳細は弊社ホームページもしくは製品公開情報をご覧ください。 https://product.sysmet.jp/exercise/k_45.html