ニュース一覧
最新のニュース

先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2026 出展者プレゼンテーションに登壇します
シスメット株式会社の気象予報士が、先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2026にて出展者プレゼンテーションに登壇します。 気象予報士が出展者プレゼンテーションに登壇します 二次災害の危険がある災害復旧現場では、大雨や強風などの情報を見落とさず、関係者に共有することが安全対策につながります。当日は熊本や能登半島などの現場での活用例を交え、気象予報士だからこそ伝えることができる情報の確認・共有方法…
61~64 件を表示 / 全 64 件
-

【新機能】3段階での観測基準値によるメール通報が可能になりました!
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 防災盤ホームページの機能改修を改修を行いましたのでご案内いたします。 ZEROSAIには、現場で観測した雨量・風速等の観測値が設定した観測基準値を超えると、メールで通報を行う機能があります。 従来はここで設定できる観測基準値は1つだけでしたが、今回、3段階での観測基準値のメール通報が可能になりました。 御社の基準に即した段階的な警報を行うことで、より柔軟な対策が可能になります! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
【ZEROSAI導入インタビュー】 熊本県 株式会社緒方建設様 気象予測データを資料として会議で活用 経験が浅い職員のスキル定着にも寄与
課題 ・橋梁下部工の現場であり、複数回のコンクリート打設を確実に完了させないと、 次の工程へ進めることができない ・コンクリート打設における暑中コンクリート対策などの気象の影響を受けやすい 作業工程が多く、協力会社とうまく連携しなければならない 導入ポイント ・現場に特化した気象情報を必要な分だけ提供してくれ、 他社と異なり余計な情報が少なく使いやすい ・予測データを印刷するだけで、会議資料と工事資料として即活用でき 業務効率化につながる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-

【気象サービス比較】ZEROSAI 他社様気象サービス比較紹介キャンペーン開催中!!
昨年は多くのお客様から 「他社とZEROSAIの違いを教えてほしい」 「今使っている気象情報サービスとの違いを教えてほしい」 とのお問い合わせをいただきました! 期間限定で比較説明キャンペーンをおこないます! ・予測範囲の違い ・ビジネスチャット(direct,LINEWORKS)での通報 ・河川工事での活用方法 ・現場の気象情報とカメラ映像の活用方法 ・ゲリラ豪雨や線状降水帯への対策 など、お客様の疑問点や弊社サービスについて10~15分程度、 電話・zoomなどのWebミーティングツールを使ってご説明いたします! ご興味のある方はこちらのアドレスに空メールをお送りください。 営業担当よりご連絡を差し上げます。 ※1月24日(金)で締め切り予定となります。 info@sysmet.co.jp
-

【オンラインセミナー登壇】2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にてシスメット(株)も登壇します!
2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にて弊社シスメット(株)も登壇します。 今回は流域治水編ということで、自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の河川や砂防での気象情報を使った安全対策 情報共有の活用例を紹介します。 新たなサービスのご紹介もしますのでぜひ皆様ご参加ください。 以下開催趣旨を引用します。 【開催趣旨】 気候変動の影響による豪雨災害の増加傾向に対し、水系全体での治水を行う「流域治水」への転換が叫ばれ、上流から下流全体で災害に備える施策が進んでおります。流域治水は治山、砂防、上下流河川の各分野が一体となって進める必要があります。当セミナーでは流域治水の取り組みの今後の方向性を示し、i-Construction2.0や担い手不足解消を見据えた現場の効率化、安全性向上のためのDXにつながる新技術・新工法について各方面の有識者より解説頂きます。また、地域建設業がAIなどを駆使し、DXを実現した事例などについても語っていただきます。 治水に関連した現場を担当する技術者にとって学びを得られる1日と致します。