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新サービス 土木・建築向け複数現場の気象情報をひとつの地図で。ZEROSAI X-AI フィールドビューを開発中
シスメット株式会社では現在、気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIの新機能として、複数の現場を地図上で一元管理できる「ZEROSAI X-AI フィールドビュー」を開発しています。 2026年10~11月頃のリリースを予定しています。 これまでZEROSAI X-AIでは、現場ごと数値による定量的な気象予測や観測情報を確認していただいていました。 一方、複数の工事現場を抱える企業や…
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【気象サービス比較】ZEROSAI 他社様気象サービス比較紹介キャンペーン開催中!!
昨年は多くのお客様から 「他社とZEROSAIの違いを教えてほしい」 「今使っている気象情報サービスとの違いを教えてほしい」 とのお問い合わせをいただきました! 期間限定で比較説明キャンペーンをおこないます! ・予測範囲の違い ・ビジネスチャット(direct,LINEWORKS)での通報 ・河川工事での活用方法 ・現場の気象情報とカメラ映像の活用方法 ・ゲリラ豪雨や線状降水帯への対策 など、お客様の疑問点や弊社サービスについて10~15分程度、 電話・zoomなどのWebミーティングツールを使ってご説明いたします! ご興味のある方はこちらのアドレスに空メールをお送りください。 営業担当よりご連絡を差し上げます。 ※1月24日(金)で締め切り予定となります。 info@sysmet.co.jp
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【オンラインセミナー登壇】2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にてシスメット(株)も登壇します!
2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にて弊社シスメット(株)も登壇します。 今回は流域治水編ということで、自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の河川や砂防での気象情報を使った安全対策 情報共有の活用例を紹介します。 新たなサービスのご紹介もしますのでぜひ皆様ご参加ください。 以下開催趣旨を引用します。 【開催趣旨】 気候変動の影響による豪雨災害の増加傾向に対し、水系全体での治水を行う「流域治水」への転換が叫ばれ、上流から下流全体で災害に備える施策が進んでおります。流域治水は治山、砂防、上下流河川の各分野が一体となって進める必要があります。当セミナーでは流域治水の取り組みの今後の方向性を示し、i-Construction2.0や担い手不足解消を見据えた現場の効率化、安全性向上のためのDXにつながる新技術・新工法について各方面の有識者より解説頂きます。また、地域建設業がAIなどを駆使し、DXを実現した事例などについても語っていただきます。 治水に関連した現場を担当する技術者にとって学びを得られる1日と致します。