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気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIがNETISに登録されました!
の度、【気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI】が 国土交通省が運用する新技術情報提供システム(NETIS)に登録されました。 登録日:2026年5月20日 技術名称:気象総合プラットフォームZEROSAI X-AI(ゼロサイ クロスエーアイ) NETIS番号:QS-260002-A 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI NETIS登録番号QS-260002-Aは、A…
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ZEROSAI【活用方法】自社の施工を「タイムラプス動画」でスマートにアピールしましょう!
目次 1.タイムラプス動画とは? 2.タイムラプス動画の活用方法 3.webカメラでタイムラプス動画の素材を簡単に収集! 4.最後に ■1.タイムラプス動画とは? まず「タイムラプス」とは、カメラの撮影手法のひとつです。 直訳すると「時間経過」ですが、一般的には「低速度撮影」ともいわれます。 カメラが一定の間隔で撮影した静止画や短い映像を連続でつなげると「タイムラプス動画」ができあがります。 テレビや動画共有サイトを見ていると、ものすごい速さで雲が流れたり、道路の車が行きかったりする映像を見かけることがあるかと思います。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入インタビュー】大成建設株式会社 様 ZEROSAIとLINE WORKSの連携により 利用者数が大幅増加 気象情報の活用が当たり前に。
課題 ・作業所でZEROSAIを導入していても利用が浸透しておらず、利用者が所員の 1割程度だった ・ログイン方法などの初歩的な課題から解決せねばならず、サポートに限界を感じていた 導入ポイント ・LINE WORKSと連携することで、必然的にZEROSAIの気象情報を閲覧するように なった ・弊社からの連携提案後、すぐにLINE WORKSとの連携が実現できた 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
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【ZEROSAI導入インタビュー】あおみ建設株式会社 様 橋梁躯体工事には必須の気象予報。 ZEROSAIの予測機能を活用し、工事工程を効率的に管理
橋梁下部工工事で導入いただいたあおみ建設株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 課題 ・梅雨時期で慎重にコンクリート打設のタイミングを調整する必要がある。 ・現場の標高が高く風の通り道となっており、工程が天候に左右されやすい。 導入ポイント ・山間部で気象変化が激しい現場のピンポイントでの予報を随時確認できる ・現場のリアルタイム気象を確認しデータ蓄積が可能となる 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
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【ZEROSAI導入インタビュー】日本国土開発株式会社 様 作業所全員で気象確認を行うことが日常化。 工程管理にも好影響を及ぼし、各自の気象対策安全対策への意識が更に向上
熊本県天草市で導入いただいた日本国土開発株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 前現場でもZEROSAIを導入いただいておりリピートで導入いただいています。 -現在の現場にはどのような課題がありましたか? 土を触る仕事のため、天候に大きく左右され明日や数日後の天気がとても気になる環境で仕事をしてますね。また工事が伐採からスタートし、伐採場所により作業環境も変わるので、そこを克服しながら工事をしています。 以前ZEROSAIを利用した際は、事務所と現場が近く街中の工事だったため、事務所に機器を設置し、タイムリーに情報を閲覧していました。 今回は事務所と現場が離れており、且つ電波が悪い環境でした。森林を切り開いて電波の良い悪いを把握できた段階で、いち早くZEROSAIを設置し気象情報を把握したいと考えていました。 -どのようなシーンで活用していますか? ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
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【ZEROSAI導入インタビュー】新日本緑地株式会社 様 を掲載しました 全社的なZEROSAI導入により事後から事前の気象安全対策 発注者の信頼向上
大分県日田市で災害復旧工事などに携わっている新日本緑地株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 山中の現場が多く、ZEROSAIのピンポイントな気象予測を用いた工程管理や発注者へのイメージアップなどに活用いただいています。 -ZEROSAIを約8年間も利用いただいている背景はなんですか? 利用をスタートした平成28年ごろから異常気象が問題となっており、工事現場においても気象が重要視されていたことが一番の導入理由です。特にZEROSAIは現場のピンポイントの気象情報を把握 できることが長く利用している理由ですね。 -ZEROSAIの利用を浸透させるために工夫していることはなんですか? 正直、各現場によって利用頻度に差はあります。毎日見る現場もあれば、発注者の評価目的で利用している現場もありますね。そこで利用を浸透させるためにメール通知を活用しています。私が全現場にメール通知を設定し、必ず見るような環境を作っています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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シスメット(株) 年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社年末年始の休業日につきまして、 2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日) までとさせていただきます。この期間にいただきましたメールや電話などでのお問い合わせについては1月6日(月)以降、 順次ご対応させていただきますので、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。 なお、気象予報士によるスポット予測および電話コンサルティング(7:00~14:00)は年末年始も通常通り対応しております。
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【新機能】突発的な豪雨のリスクを自動通知!短時間降水メール通知
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 近年、線状降水帯などによる突発的、局地的な豪雨が多発しており、より迅速な安全対策が求められています。 そこで、「ZEROSAI」では新機能として、短時間降水メール通知をリリースしました。 【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】では登録された地点における降水強度※の予測値を閲覧することができますが、この新機能により、降水強度の予測値が基準値超過した場合にもメールを自動送信できるようになりました。 ※降水強度とは? ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【機能紹介】デジクラゲ観測データ出力機能
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の便利な機能をご紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【デジクラゲ】は小型・軽量・低コストを実現し、高精度の観測を行うことができる小型波高観測装置です。 観測されたデータはリアルタイムで【羅針盤PLUS】のホームページ上で確認することができます。 デジクラゲによって観測されたデータはサーバーに蓄積されていくため、過去の観測データをPDF・CSV形式で出力することが可能です。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【自然災害防災システム ZEROSAI】 活用ガイドを作成しました 土木建築 気象対策
はじめて【自然災害防災システム ZEROSAI】をご利用いただくお客様向けの はじめてガイド に続き 1ステップ上の安全対策や発注者や地域住民へのアピール方法のご紹介といった 活用ガイド を作成しました。 情報共有をさらに便利にするビジネスチャット連携やイメージアップ方法などZEROSAIをさらに有効活用できる機能をご案内しています。 お気軽にダウンロードしご活用ください。目次は以下のとおりです。 ・ビジネスチャット連携 ・デジタルサイネージへの気象情報の表示 ・高度別風予測 ・横断幕を使って現場のイメージアップ ・様々なオプション ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【自然災害防災システム ZEROSAI】 はじめてガイドを作成しました 土木建築 気象対策
はじめて【自然災害防災システム ZEROSAI】をご利用いただくお客様向けに はじめてガイド を作成しました。 ログイン情報の共有から基本的な画面の見方といった初歩的なことから、便利な気象予報士コンサルサービスなど意外と見落としがちな機能までご案内しています。 お気軽にダウンロードしご活用ください。目次は以下のとおりです。 ・ログイン画面をブックマークしましょう ・予測画面を見ましょう ・活用例 ゲリラ豪雨の兆候をつかみましよう ・活用例 クレーン作業 風速を確認し作業判断をしましょう ・活用例 気象予報士に聞いてましょう ・メール通報の設定をしましょう ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入事例】 お客様インタビューを実施しました!
今回、【自然災害防災システムZEROSAI】を導入いただいたお客様へ導入後のインタビューを行いました。 ・現場が抱える課題 ・課題解決のためにZEROSAIをどのように活用しているのか ・どういった成果を得ることができているのか このテーマを中心に、お客様の実際の声を掲載しています。ぜひ一度ご覧ください! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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お知らせ行政機関への気象コンサルを開始しました。
いつも弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび福岡県の行政機関よりご依頼があり、一部地域における気象コンサルティングをさせていただくこととなりました。 弊社は、地域で行われる屋外イベントの開催の可否をはじめ、スケジュール変更・中断・避難などの判断に必要な気象情報の提供を行ったり、台風接近時・災害発生時に弊社専属の気象予報士より見解をお伝えしたりするなど、陰ながらスタッフや参加者の安全を守るお手伝いをさせていただくことになります。 屋外で開催されるイベントにおいては特に、大雨や強風などにさらされるリスクも高くなります。 楽しいイベントを安全に終えることができるよう、弊社もしっかりサポートして参りたいと考えています。 そしてこれからも、シスメット株式会社は九州に唯一本社機能を置く民間気象会社として、地域貢献できるように尽力してまいります! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術提案活用例】 橋梁上部工 下部工工事での強風対策
橋梁工事ではクレーン作業を行う際に、風速の強風、降雨予測を把握しクレーン転倒や資材の飛散を防止すること が非常に重要となります。 「強風対策」がテーマの技術提案に活用することが出来ます。 クレーン作業中止の判断基準に、 【自然災害防災システム ZEROSAI】を活用します。 1.敷地内に【Nセンサー】 【防災灯】 【三色表示灯】を設置します。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【デジクラゲ導入事例】地方自治体〇〇市様 荒天リスク精算型試行工事
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の導入事例をご紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術提案活用例】 防衛省発注工事 豪雨 強風対策
防衛省発注工事でのZEROSAI技術提案での活用例をご提案します。 現場の課題 評価における着目点 1.強風時の資材の荷揚げ作業を行う際にどのような配慮を行うか 2.強風時の資材の飛散防止対策としてどのような配慮を行うか 3.台風が多く突発的な大雨や強風が吹くため雨雲の接近や強風をどのように把握し対策するか 詳細は弊社ホームページもしくは製品公開情報をご覧ください。 https://product.sysmet.jp/exercise/k_45.html
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【土木・建築 イメージアップ】ZEROSAI 横断幕 の販売を開始いたしました。
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEをご活用いただきありがとうございます。 「この現場は安全対策を行っています!」という周辺へのアピール材料として、 この度【ZEROSAI 横断幕】の販売を開始いたしました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【土木・建築気象対策】【自然災害防災システムZEROSAI】お客様インタビューを掲載しました
自然災害防災システムZEROSAI NETIS登録番号QS-150021-VE を導入して現場での気象対策に取り組んでいるお客様にインタビューを行い、その効果と活用方法についてお話を伺いました。 土木や建築といった建設現場での気象リスクへの備えを強化したい方、業務効率を上げたい方はぜひご覧ください! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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スーパー台風情報のカタログが新しくなりました
いつも弊社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 多くのお引き合いをいただいております【スーパー台風情報】のカタログが新しくなりました。 製品の強みや画面構成などさらにわかりやすくなったカタログをぜひご覧ください。 ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【オンラインセミナー登壇】2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にてシスメット(株)も登壇します!
2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にて弊社シスメット(株)も登壇します。 今回は流域治水編ということで、自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の河川や砂防での気象情報を使った安全対策 情報共有の活用例を紹介します。 新たなサービスのご紹介もしますのでぜひ皆様ご参加ください。 以下開催趣旨を引用します。 【開催趣旨】 気候変動の影響による豪雨災害の増加傾向に対し、水系全体での治水を行う「流域治水」への転換が叫ばれ、上流から下流全体で災害に備える施策が進んでおります。流域治水は治山、砂防、上下流河川の各分野が一体となって進める必要があります。当セミナーでは流域治水の取り組みの今後の方向性を示し、i-Construction2.0や担い手不足解消を見据えた現場の効率化、安全性向上のためのDXにつながる新技術・新工法について各方面の有識者より解説頂きます。また、地域建設業がAIなどを駆使し、DXを実現した事例などについても語っていただきます。 治水に関連した現場を担当する技術者にとって学びを得られる1日と致します。
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【土木・建築】 建設現場の気象情報をデジタルサイネージへ表示!! 【自然災害防災システム ZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)】
PCやスマホなどでいつでもどこでも各種気象情報を閲覧することができる【自然災害防災システム ZEROSAI NETIS登録番号QS-150021-VE】は、デジタルサイネージにも活用することが可能です。 デジタルサイネージを行うことで、以下のようなメリットがあります。 ・視認性が高く身近に触れることができるため、各作業員の安全意識を高めることができる ・共通の情報を見ることにより、コミュニケーションを活性化できる ・工事現場のイメージアップにもつなげることができる ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【新機能】高度別風予測が可能になりました。土木建築向け強風対策
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 このたび、お客様からご要望の多かった新機能「高度別風予測」をリリースしました! 現場設定に新たに「高度別風予測」の欄が追加され、「高度」を設定することが可能となりました。 【設定方法】 防災盤にログイン後、左上のから「設定」>「現場設定」>任意の地点の「設定変更」に進んでください。 【設定項目】 「高度別風予測」では、以下のような設定が可能です。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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電設技術8月号にZEROSAIが掲載されました
一般社団法人 日本電設工業協会様にて発行される月刊誌「電設技術」2024年8月号特集 建設業の労働災害防止策に【自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEが掲載されました。 詳細は下記リンクからご覧ください。 https://www.jeca.or.jp/publics/index/390/
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【土木・建築 施工監理者向け】暑さ指数(WBGT)と身体作業強度について
いつもお読みいただき、ありがとうございます。 今回も、熱中症に関連する記事をお届けいたします。 熱中症になる可能性をはかる指標として、前回の記事【気温が高いだけが「暑さ」じゃない!? 「暑さ指数(WBGT)」を知って熱中症を回避しよう!】では暑さ指数(WBGT)について解説を行いました。 WBGTは、「気温」「湿度」「輻射熱」にもとづき熱中症リスクを定量化する指標です。 しかし、熱中症の要因となるのは外気だけではありません。そのときに行う作業や、着ている服も、熱中症のリスクに大きく影響します。 そこで、熱中症予防のためには「衣類の組み合わせによる補正」と「身体作業強度等に応じたWBGT基準値」という2つを考慮する必要があります。 今回の記事では、この2つについてご紹介します。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください
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弊社気象予報士が狭山市水富地区センターにて、手話講座「天気を手話で伝えよう!」の講師を務めました。
風などの災害のとき、聴覚に障がいのある方は音声による情報が取得しにくいため、不安を感じる方もいらっしゃいます。 そんなときに、手話を通じて避難に関する情報などを伝えることができれば、その方の安心につながります。 このたび、その思いから埼玉県の狭山市水富地区センター(公民館)さまが企画されました夏休み講座「天気を手話で伝えよう!」にて、弊社予報士の原 広大が講師を務めました! ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【機能改修】WBGT(暑さ指数)の予測に現在の身体作業強度を表示
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 土木工事や建築工事など建設現場において各種気象情報を一元管理できるHPの【防災盤】のWBGT(暑さ指数)の予測ページに現在の身体作業強度(代謝率レベル)も合わせて表示するようにしました。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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夏季休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社では以下の期間を夏季休業とさせていただきます。 2024年8月10日(土)~2024年8月18日(日) この期間にいただきましたメールや電話などでのお問い合わせは 8月19日(月)以降順次ご対応させていただきますので、 何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。 なお、気象予報士によるスポット予測および電話コンサルティング (093-964-7578 受付時間7:00~14:00)は上記期間も通常通り対応しております。
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一般社団法人 日本作業船協会様発行の機関紙「作業船」 2024年7月号<No.356>にZEROSAIが掲載されました
一般社団法人 日本作業船協会様にて発行される機関紙「作業船」2024年7月号<No.356>に【自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEが掲載されました。 詳細は下記リンクからご覧ください。 https://www.s-jwa.or.jp/wvmagazine/index.html
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【建設業向け】自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ) (NETIS登録番号QS-150021-VE)のリーフレットが新しくなりました
お世話になります。 多くのお引き合いをいただいております【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) (NETIS登録番号QS-150021-VE)】のリーフレットが新しくなりました。 オプションやZEROSAIだからできる機能がさらにわかりやすくお伝えすることができます。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 製品特徴 自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) (NETIS登録番号QS-150021-VE)は建設現場や工場で、ピンポイントな気象情報や気象予測をクラウドで一元管理し、電光掲示板や回転灯と連動させることで作業員の方含め全員で情報共有をおこなうことできます。 台風の進路予測や線状降水帯情報の閲覧 熱中症特別警戒アラートの通知などの機能もあり、気象に関する情報はZEROSAIで網羅することができます。
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【気象お役立ち情報】暑さ指数(WBGT)を知って熱中症を回避!
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は熱中症に関するテーマを取り上げようと思います。 「えっ?まだ春なのに熱中症?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、5月頃から熱中症の搬送が増えることを考えると、今から準備を始めて早すぎるということはありません。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください https://product.sysmet.jp/kishou/k_165.html 合わせてカタログを是非ダウンロードください
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【気象庁発表 線状降水帯予測情報】九州北部で線状降水帯の恐れがあります
本日6月27日5時7分気象庁から、27日夜~28日の午前にかけて九州北部で線状降水帯が発生する【半日前予測】が発表されました。 詳細は下記の気象庁HPをご覧ください。 【大雨と突風に関する九州北部地方(山口県を含む)気象情報 第3号】 なるべく夜間の外出は避け、緊急時にはすぐ避難できる体制を整えましょう。