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先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2026 出展者プレゼンテーションに登壇します
シスメット株式会社の気象予報士が、先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2026にて出展者プレゼンテーションに登壇します。 当社の登壇テーマは、 「見逃さない、災害復旧現場の気象対策を気象予報士が解説」 です。 二次災害の危険がある災害復旧現場では、大雨や強風などの情報を見落とさず、関係者に共有することが安全対策につながります。当日は熊本や能登半島などの現場での活用例を交え、気象予報士だからこそ伝えることができる情報の確認・共有方法を解説します。 登壇日時 2026年11月18日(水)11:00~ 会場 先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2026 グランメッセ熊本 〒861-2235 熊本県上益城郡益城町福富1010 セミナー会場3 合わせて11月18日(水)・19日(木)の両日は、小間番号A17に出展します。 2日間での展示に合わせて気象観測装置などの機器関係の現場対応や整備・開発をおこなう技術部のメンバーも参加予定です。 実際の現場での機器の取り扱いやトラブルシューティングなど現場目線での紹介をおこないます。
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【無料ウェビナー】通信圏外・厳しい環境の現場での気象管理はどうしてますか?
こんな方におすすめです 電波・電源のない現場の安全管理・気象管理に課題を感じている方 離島・山間部など、遠隔地の現場で観測機器の運用に不安がある方 「うちの現場では気象DXは無理だろう」と見送ってきた方 当日の内容(全4章/約30分) なぜ今、圏外・無電源の現場での気象対策なのか(背景) 【知る】 電波・電源のない現場に潜む気象リスク 【備える】 観測・予測・報知の3本柱と、電源/通信の確保 【実践】 実現方法と事例 ― 衛星通信+太陽光での運用、シスメットだからできる全国対応、機器の稼働監視まで 第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します。 開催概要 日時:8月28日(金)11:00〜11:30 形式:オンライン(Zoom) 参加費:無料 第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します
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【オンラインセミナー登壇】2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にてシスメット(株)も登壇します!
2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にて弊社シスメット(株)も登壇します。 今回は流域治水編ということで、自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の河川や砂防での気象情報を使った安全対策 情報共有の活用例を紹介します。 新たなサービスのご紹介もしますのでぜひ皆様ご参加ください。 以下開催趣旨を引用します。 【開催趣旨】 気候変動の影響による豪雨災害の増加傾向に対し、水系全体での治水を行う「流域治水」への転換が叫ばれ、上流から下流全体で災害に備える施策が進んでおります。流域治水は治山、砂防、上下流河川の各分野が一体となって進める必要があります。当セミナーでは流域治水の取り組みの今後の方向性を示し、i-Construction2.0や担い手不足解消を見据えた現場の効率化、安全性向上のためのDXにつながる新技術・新工法について各方面の有識者より解説頂きます。また、地域建設業がAIなどを駆使し、DXを実現した事例などについても語っていただきます。 治水に関連した現場を担当する技術者にとって学びを得られる1日と致します。