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【無料ウェビナー】通信圏外・厳しい環境の現場での気象管理はどうしてますか?
こんな方におすすめです 電波・電源のない現場の安全管理・気象管理に課題を感じている方 離島・山間部など、遠隔地の現場で観測機器の運用に不安がある方 「うちの現場では気象DXは無理だろう」と見送ってきた方 当日の内容(全4章/約30分) なぜ今、圏外・無電源の現場での気象対策なのか(背景) 【知る】 電波・電源のない現場に潜む気象リスク 【備える】 観測・予測・報知の3本柱と、電源/通信の確保 【実践】 実現方法と事例 ― 衛星通信+太陽光での運用、シスメットだからできる全国対応、機器の稼働監視まで 第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します。 開催概要 日時:8月28日(金)11:00〜11:30 形式:オンライン(Zoom) 参加費:無料 第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します
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【オンラインセミナー登壇】2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にてシスメット(株)も登壇します!
2024年9月18日 新建新聞社様主催 建設ミライセミナー流域治水編 にて弊社シスメット(株)も登壇します。 今回は流域治水編ということで、自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の河川や砂防での気象情報を使った安全対策 情報共有の活用例を紹介します。 新たなサービスのご紹介もしますのでぜひ皆様ご参加ください。 以下開催趣旨を引用します。 【開催趣旨】 気候変動の影響による豪雨災害の増加傾向に対し、水系全体での治水を行う「流域治水」への転換が叫ばれ、上流から下流全体で災害に備える施策が進んでおります。流域治水は治山、砂防、上下流河川の各分野が一体となって進める必要があります。当セミナーでは流域治水の取り組みの今後の方向性を示し、i-Construction2.0や担い手不足解消を見据えた現場の効率化、安全性向上のためのDXにつながる新技術・新工法について各方面の有識者より解説頂きます。また、地域建設業がAIなどを駆使し、DXを実現した事例などについても語っていただきます。 治水に関連した現場を担当する技術者にとって学びを得られる1日と致します。