【クラウド管理気象予測】気象予測解析情報配信システム 防災盤
建設現場の気象情報をクラウド管理!ビジネスチャットを通して関係者全員にお知らせ! NETIS登録番号QS-150021-VE
防災盤は【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEを構成する要素の1つです。 土木工事や建築工事などの建設現場の気象予測情報や観測情報 Webカメラ映像を一元管理するホームページサービスです。 気象予測は500mメッシュでの解析を行い現場に特化したピンポイントな情報を提供します。 予測値、観測値が基準値を超えた際は登録しているメールアドレスへ瞬時にお知らせします。 突発的な雨、落雷に対応するため降雨予測は最短5分毎、雷雲予測は最短10分毎に情報を更新。 気象庁が発表する「線状降水帯関連情報」も速やかに知ることができます。 ビジネスチャットと連携が可能です。連携を行ったビジネスチャットは下記のとおりです。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams お使いのビジネスチャット上でも通知をおこない情報の漏れを防ぎます
基本情報
【特長】 ■500mメッシュでのピンポイント気象予測を提供 ■各種気象予測の閲覧 雨量 風速 温度 暑さ指数(WBGT) 雷 ■降雨予測・風予測・気温予測は最長17日先まで予測可能 ■雨雲レーダで雨雲の動きを確認 ■気象庁発令の注意報警報 線状降水帯情報を一元管理 ■現地に設置したNセンサー観測データやWebカメラ映像の閲覧 ■防災灯の警報設定 ■台風進路予測 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
ホームページよりオンライン見積が可能になりました。 https://product.sysmet.jp/form/mitsumori.html
納期
用途/実績例
ホームページより防災盤の体験版の申し込みができます。 https://product.sysmet.jp/form/taiken_moushikomi.html ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
関連動画
カタログ(6)
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【ZEROSAI導入事例】 お客様インタビューを実施しました!
今回、【自然災害防災システムZEROSAI】を導入いただいたお客様へ導入後のインタビューを行いました。 ・現場が抱える課題 ・課題解決のためにZEROSAIをどのように活用しているのか ・どういった成果を得ることができているのか このテーマを中心に、お客様の実際の声を掲載しています。ぜひ一度ご覧ください! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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建設現場において気象情報を一元管理できる【防災盤】で「熱中症特別警戒アラート」「熱中症警戒アラート」のメール通報機能をリリース
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 土木工事や建築工事など建設現場において各種気象情報を一元管理できる【防災盤】で「熱中症特別警戒アラート」「熱中症警戒アラート」のメール通報機能をリリースしました。 こちらの機能は【ビジネスチャットとの連携し通報をおこなう】ことも可能です。 連携可能なビジネスチャットは LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teams となります。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】建設業向け作業中止基準の平均風速10m/sとはどんな風?
今回は、クレーンによる作業等の中止基準となる「平均風速10m/s」について、風の吹き方やどのような影響が出るのかをお示しするとともに、平均風速や瞬間風速などの違いについても触れたいと思います。 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 2.「平均風速」「瞬間風速」「最大風速」 「最大瞬間風速」の違いとは? 3.おわりに 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 風の吹き方は強弱があり、地形や付近の構造物などによって影響を受けることもありますが、気象庁では「平均風速10m/s」を予報用語*では「やや強い風」と表現しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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建設業向け 線状降水帯情報を防災盤で速やかに知ることができます
毎年のように線状降水帯による顕著な大雨が発生し、数多くの甚大な災害が生じています。 気象庁では、2021年6月17日から「顕著な大雨に関する情報」を新しい情報として発信しています。 これに伴い、【自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ】 NETIS登録番号QS-150021-VEでは、気象庁が「顕著な大雨に関する情報」発表すると【防災盤】のトップページに線状水帯関連情報として表示し、詳細内容を確認できるようにしました。併せて以下の関連情報も確認することができます。 ■土砂災害警戒情報 ■特別警報・注意報警報 ■指定河川洪水予報 ■記録的短時間大雨情報 5月、6月の雨のシーズン、更には秋の台風シーズンにおいても土木建築問わず建設現場の安全対策の情報の一つとして【防災盤】をご活用ください。
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【防災盤 機能改修】17日先までの気象予測が可能になります。
防災盤は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEを構成する要素の1つです。 土木工事や建築工事などの建設現場の気象予測情報や観測情報 Webカメラ映像を一元管理するホームページサービスです。 従来は「10日先」までの予測でしたが、機能改修をいおこない「17日先」までの予測が可能になりました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 防災盤はビジネスチャットと連携が可能です。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams
取り扱い会社
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。