【資料贈呈】海象情報の使いわけ~入門編~
日本の海象・気象の観測・予測についての基礎知識や、皆様に情報が届くまでの流れをシスメットが分かりやすく解説いたします!
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日常生活の豆知識や研修用資料としてもご活用ください。
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【無料進呈中】落雷被害を防ぐ前編 基礎知識と避難行動ガイドブック
ジメジメとした梅雨が到来し、線状降水帯などの豪雨対策について考えている人も多いかと思います。 つい豪雨に気を取られ、雷の脅威についてはなかなかイメージできないのではないでしょうか? 落雷の電圧は1億ボルトともいわれ、家庭用電力の100万倍に相当するともいわれています。 日本では多いときには年間100万回以上の落雷が起きているといわれ、屋外で作業することの多い、例えば土木工事や建築工事などの建設業など職種ではリスクが高くなります。 弊社では、民間の気象会社として気象に関わる知識を少しでも皆様にお伝えしていくことも重要と考え、 『落雷被害を防ぐ!(前編) 基礎知識と避難行動ガイドブック』を作成しました。 ぜひ一度ご覧いただき、職場の安全確保や研修資料などにご活用ください。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【資料贈呈】海象情報の使いわけ~入門編~
海象・気象の観測・予測についての基礎知識や、皆様に情報が届くまでの流れをシスメットが分かりやすく解説いたします! 日本の気象・海象情報はそもそも誰が、どのように観測・予測しているのかというところから、それが我々の手元に届くまでどのような処理がされているのかまで、基本的な流れをご説明いたします。 さらに、現場での事故を防ぐためにはどのように情報を取得すればいいのかを、波浪を例にご紹介いたします。 詳細はPDFをダウンロードください。
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【無料贈呈】製品お役立ち情報集 〜羅針盤PLUS〜
過去に掲載してきた【羅針盤PLUS】のお役立ち情報をまとめ、見やすいガイドブックとして作成いたしました。 活用シーンや操作方法が分かりやすくまとめられているので、今まで知らなかった製品の機能を知ることができます! 合わせて社内の研修資料としてもぜひご活用ください! <掲載内容> ・登録地点以外の任意の地点の海象予測を簡単に確認する方法 ・ZEROSAI連携について ・長期予測の頻度向上 ・予測分布図の使い方 ・過去予測データ保存機能の使い方 詳細はPDFをご覧ください。
取り扱い会社
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。