通信不感地帯の建設現場でのstarlink(スターリンク)活用
通信のつながらない現場でも気象情報を取得可能
基本情報
※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 4Gなどの携帯電話の電波がつながらない通信不感地帯での気象観測器やWebカメラの無線通信
この製品に関するニュース(2)
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【ZEROSAI導入事例】 通信が届かない土木工事 starlink(スターリンク)で気象情報をクラウド管理
自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)(NETIS登録番号QS-150021-VE)の建設業での土木工事や建築工事での導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【導入前】 山間部での工事のため電波が届かず、現場から離れた場所で気象情報を観測していた <課題> ●現場と観測地点で気象情報に乖離が出てしまう。 ●現場の作業員への作業中止指示が遅れてしまう。 当社の【自然災害防災システム ZEROSAI】を導入。合わせて【starlink(スターリンク)を用いて通信】をおこなう。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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通信不感地帯でのstarlink(スターリンク)活用 【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VE
【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEは、通信不感地帯でもスペースX社製starlink(スターリンク)を用いて無線通信を行うことができます。 砂防堰堤工事や太陽光発電装置の現場などの電波が届かない現場でも【ZEROSAI】を利用することができます。 通信にかかわるstarlink(スターリンク)の機器の手配はシスメット(株)側でおこないますので、お客様に手間は取らせません。
取り扱い会社
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。