土木・建築 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI
AI気象予測・気象観測×環境データ・危険の報知を一元管理 気象×環境情報の見える化を実現
気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIは ・ホームページ 気象予測 気象観測などの情報をクラウド管理 ・気象観測装置 風速 雨量 温湿度 暑さ指数(WBGT)を観測 ・警報装置 電光掲示板+回転灯で危険を報知 で構成され土木・建築の建設現場や工場などの気象情報を見える化することができます。 特長 ・500mメッシュ17日先のピンポイント気象予測 ・72時間先までAI風速予測 ・クラウドで予測・観測情報を一元管理 ・オプションで水位・騒音・振動・濁度・pH・粉じん・カメラ映像も管理可能 ・direct LINE WORKS Wow Talk Microsoft Teams などのビジネスチャットへ気象環境情報を自動通知 ・線状降水帯発生時や台風など判断に困る際は気象予報士へ電話で無料コンサル可能 ・スターリンクや太陽光電源装置で通信や電源がない現場でも利用可能 詳細はPDFをダウンロードください
基本情報
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価格帯
納期
用途/実績例
・土木・建築工事 ・災害復旧工事 造成工事 河川工事 砂防堰堤工事 橋梁上部工下部工 物流倉庫建築 マンション建築 工場プラント建築 など ・創意工夫 ・技術提案 ・海沿い 河川近くの工場への常設
カタログ(3)
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第56回岩崎トータルソリューションフェア2026 無事終了しました
2026年4月8日(水) 4月9日(木)にて開催された第56回岩崎トータルソリューションフェア2026のシスメット(株)のブース出展が無事終了しました。 当日は北九州本社から気象予報士や機器の開発や現場作業に携わる技術部のメンバーも応援で参加し、実機も交えブース作成をおこないました。 ブースには多くの方が来場され、気象予報士へのご質問をはじめ新サービスの騒音・振動計などの環境センサーにも多数のお問い合わせをいただき、大反響で終えることができました。 8日にはミニステージで気象予報士による「予報士目線での気象データの見方とAI風予測に関する紹介」をテーマにした講演の機会をいただき誠にありがとうございました。 今後も気象×テクノロジーで創造する「見える」安全をテーマに皆様の安全や効率化に役立つサービスを提供していきます。
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【気象お役立ち情報】降水強度とは シスメット(株)の専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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気象お役立ち情報「危険警報」が追加 新しい防災気象情報は5段階に シスメット(株)気象予報士監修
2025年11月11日に洪水や大雨、土砂災害、高潮などに関する「防災気象情報」を見直す改正案が閣議決定されました。 開始は2026年の梅雨時期を予定しています。 今回の記事ではそもそも防災気象情報とは何なのか、現行制度の課題と、新しい防災気象情報はどのように変わっていくのかを解説します。 目次 1.防災気象情報とは 2.現在の防災気象情報の問題点 3.新しい防災気象情報はどのように変わるのか 1.防災気象情報とは 防災気象情報とは、気象庁が発表する災害リスクに関わる情報のことです。 大雨・洪水・強風・雷・高潮・土砂災害など、災害発生の危険度が高まるときに発表され、避難や作業中断などの判断材料 になります。 具体的には末尾に「警報」や「注意報」と付く「大雨特別警報」「土砂災害警報」「高潮注意報」などがあります。 他にも線状降水帯発生の危険を知らせる「顕著な大雨に関する気象情報」や夏場の「熱中症警戒アラート」 「台風情報」など様々な情報が含まれます。 2.現在の防災気象情報の問題点 詳細はHPをご覧ください。
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【気象お役立ち情報】建設業向け作業中止基準の平均風速10m/sとはどんな風?
シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします 今回は、クレーンによる作業等の中止基準となる「平均風速10m/s」について、風の吹き方やどのような影響が出るのかをお示しするとともに、平均風速や瞬間風速などの違いについても触れたいと思います。 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 2.「平均風速」「瞬間風速」「最大風速」 「最大瞬間風速」の違いとは? 3.おわりに 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 風の吹き方は強弱があり、地形や付近の構造物などによって影響を受けることもありますが、気象庁では「平均風速10m/s」を予報用語*では「やや強い風」と表現しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】衛星画像で上空の寒気の強さがわかる?「離岸距離」とは シスメット(株)気象予報士監修
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 2024年最後の気象お役立ち情報は、冬ならではのテーマをご紹介します。 12月になり一気に冷え込みました。 この時期になると、天気予報では「上空の寒気」という言葉をよく耳にする機会が増えます。 気象衛星ひまわりが宇宙から観測する上空の寒気や雲などの現象は、気象庁HPで画像としてみることができます。 実はその画像には、雲の動きや形以外にも、上空の寒気の強さを示唆する目安があります。これが「離岸距離」と呼ばれるものです。 今回はこの「離岸距離」についてご紹介したいと思います。 あまり聞きなれない難しそうな言葉ですが、実際には簡単に確認することができます。 目次 1.離岸距離とは 2.離岸距離と上空の寒気の強さ 3.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
取り扱い会社
シスメット株式会社は、気象の総合コンサルタントとして、経験豊かな技術者が最新のテクノロジーを駆使し、あらゆる企業の問題解決にむけて、精度の高い情報や最新の情報システムをご提供します。 気象海象情報は、人命を未然に危険から守ること、そして物的人的損失をくい止めることになくてはならないものです。 精度の高い気象海象情報を得ることで、業務上のリスク回避や災害対策の準備や備えを迅速に実施することができます。 気象海象予測、システム開発、気象海象観測・調査解析など、あらゆる企業のニーズにお応えするため研究開発と品質向上に努めています。




















