地中変位計 ShapeArray CLOUD【NETIS登録】
センサーレイアウトは自由自在!細い機器で自由度が高く素早く設置
【NETIS登録番号】QS-240001-A 『地中変位計 ShapeArray CLOUD』は、3軸重力加速度センサ(MEMS)を用いた 3D地中変位計です。 地すべり、護岸、橋梁、トンネル、鉄道、液状化対策、ダムなど 様々なシーンで、0.01mm(誤差±1.5mm)の分解能で遠隔モニタリングが可能。 取得したデータをCSV形式で簡単にダウンロードすることができます。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■様々な方向に設置可能 ■鉛直設置(法面・切土・盛土の変位) ■水平設置(沈下計測・切羽先行変位) ■曲面設置(トンネルの内空変位) ■加速度センサーの精度と分解能 ■楽々設置 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【仕様(抜粋)】 ■セグメントの長さ:250mm、500mm、1000mm(関節と間節の間隔) ■設置:鉛直/水平/曲面 ■適用:埋没・固定/繰り返し利用 ■ケーシングの内径:27mm、47~100mm ■通信ケーブル長:15m ■初期値と比較した変形の標準偏差:±1.5mm ■変位量分解能:0.01mm ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【採用事例】 ■トンネル天端の沈下測定(水平設置) ■構造物のモニタリング(水平設置) ■内空変位計測(曲面設置) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
関連動画
カタログ(3)
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取り扱い会社
私たちは建設産業に携わるすべての人へ デジタルテクノロジーによる新たな価値を提供します。 建設産業は高い水準での安全・品質管理が求められる一方で、 担い手の不足により生じるプロジェクトの遅延や品質低下といった問題に直面しています。 私たちはデジタルテクノロジーを通じて、 建設生産プロセスの合理化・生産性向上に徹底して向き合うと同時に、 既存の常識にとらわれない「新たな価値」の創造に挑戦することで、 建設産業に携わるすべての人が幸せに働ける環境づくりに貢献してまいります。 ■現場ロイドについて 「現場ロイド」は、建設現場の生産性向上をデジタルの力で実現するDXサービスです。 これまでに20,000件以上(2025年6月末現在)の土木建設・災害現場での導入実績があり、あらゆる工種に対応する製品をご用意しています。 多くの製品が国土交通省の「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されており、 現場の「省力化」「安全性向上」「コスト削減」に直結するデジタルソリューションを幅広くラインナップ。 お客様の抱えている課題について、DXの結果が出るまで伴走いたします。



































