クラウドロガーLTE【NETIS登録】
計測データ等を専用のクラウドサーバに送信!離れた場所から計測データ等をいつでも確認できる
【NETIS登録番号】KT-220145-VE 『クラウドロガーLTE』は、通信キャリアがKDDIのほかdocomo、 SoftBankにも対応している製品です。 サーバーを介さず直接警戒値に連動して警報作動する メータリレー機能など、多くの機能が追加。 電源を確保できない現場でも、当社の独立電源と 組み合わせてご利用いただけます。 【特長】 ■電源(ソーラー/AC100V) ■機器連動(警報機) ■機器連動(ポンプ) ■機器連動(ヒーター) ■警報機能(瞬時/定時) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【その他の特長】 ■マルチキャリア対応 ■衛星通信サービスとの接続 ■メータリレー機能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(4)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(3)
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建設OS「e-Stand」との連携をスタートしました
2026年6月より「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社ネクストフィールドが提供する建設OS「e-Stand」へ連携し、同プラットフォーム上で計測データサマリーの一元表示が可能となったことをお知らせいたします。 ■連携の概要 GRIFFYでは、これまでに計測対象や利用シーンに応じたさまざまなクラウド計測サービスを提供しております。 (例) 環境データ計測システム「クラウドロガーLTE」 風速・雨量・暑さ指数予測システム「サインロイド2」 コンクリート養生温湿度管理システム「おんどロイド」 傾斜管理システム「ぐらロイド」 形状変位計測システム「Gゲージ」 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。 今回、データ連携機能の実装により、「e-Stand」のダッシュボード上で、「現場ロイドクラウド」の最新の計測データをリアルタイムに連携、可視化できるようになったことで、統合的なデータ把握を通じて品質管理や安全管理を効果的に行うことが期待できます。 詳細はリンク先をご確認ください。
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クラウドロガーLTE、ミルモットシリーズのNETIS登録番号が「-VE」に変更されました!
このたび、「クラウドロガーLTE」および「ミルモットシリーズ(ミルモットHD・ミルモットREC・ミルモット360)」につきまして、NETIS登録番号が「-VE」に変更になりましたので、お知らせいたします。 ■クラウドロガーLTE 新NETIS登録番号:KT-220145-VE (旧NETIS登録番号:KT-220145-A) 「クラウドロガーLTE」は、各種環境計測データをLTEでクラウドへ送信し、パソコンやスマートフォン等で、離れた場所からいつでも現場の計測状況をリアルタイム監視できるシステムです。 ■ミルモットHD・ミルモットREC・ミルモット360※ 新NETIS登録番号:KT-220106-VE (旧NETIS登録番号:KT-220106-A) ※NETIS技術はソーラー電源利用時のみ対象となります。 ミルモットシリーズ(ミルモットHD・ミルモットREC・ミルモット360)は、パソコンやスマートフォン等で、離れた場所から現場の様子をいつでも動画や静止画で確認できる建設現場専用のクラウドカメラです。 ※記事の詳細はリンク先からご確認ください。
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BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
取り扱い会社
私たちは建設産業に携わるすべての人へ デジタルテクノロジーによる新たな価値を提供します。 建設産業は高い水準での安全・品質管理が求められる一方で、 担い手の不足により生じるプロジェクトの遅延や品質低下といった問題に直面しています。 私たちはデジタルテクノロジーを通じて、 建設生産プロセスの合理化・生産性向上に徹底して向き合うと同時に、 既存の常識にとらわれない「新たな価値」の創造に挑戦することで、 建設産業に携わるすべての人が幸せに働ける環境づくりに貢献してまいります。 ■現場ロイドについて 「現場ロイド」は、建設現場の生産性向上をデジタルの力で実現するDXサービスです。 これまでに20,000件以上(2025年6月末現在)の土木建設・災害現場での導入実績があり、あらゆる工種に対応する製品をご用意しています。 多くの製品が国土交通省の「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されており、 現場の「省力化」「安全性向上」「コスト削減」に直結するデジタルソリューションを幅広くラインナップ。 お客様の抱えている課題について、DXの結果が出るまで伴走いたします。































