高松建設が語る、建築BIMの効率的な活用方法、教育体制
高松建設にて建築BIM「Archicad」を導入した事例をご紹介。建築BIMの導入事例を多数掲載した事例集を進呈中
高松建設は、グラフィソフト社のBIMソフト「Archicad」を活用して 企画設計から施工まで活用しています。 当ソフトに決定した理由は操作のしやすさと施主に図面を出す際、 プレゼンテーションするためのツールが揃っていたことが決め手。 操作性とレイヤー機能が良く、レイヤー機能はあまりBIMソフト ウェアでは実装されていないので重宝されています。 【事例概要】 ■Archicadを使い始めたのは、Ver.6.5の頃 ■試験的に企画設計プラン図面作成ツールとして使用したのがはじまりで、 パースを作成するチームのモデリングソフトとして定着 ■2019年にBIM推進のためのチームを立ち上げ、全社的に設計から施工まで 全フェーズにArchicadを活用していくという方針を決めた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【現場活用事例】 ■大型案件の現場の動きを可視化し、計画及び社員・職方間での意思疎通を円滑に ■鉄骨建方ステップ作成による、揚重機制限の確認とステップの確認 ■詳細施工検討実施による、作業の出戻り防止と工程の遅延防止 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
関連動画
カタログ(4)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(3)
-

【2026年5月28日(木)】「全国ロードショー オンライン」開催のお知らせ
今まで日本全国各会場にて開催していた「全国ロードショー」が 「オンライン形式」に生まれ変わります。 本オンラインセミナーでは、BIM図面審査の制度概要や審査の考え方、 実務上押さえるべきポイントを整理し、確認申請業務に必要な基礎知識を 分かりやすく解説。「何から準備すればよいのか」「どのレベルまでBIMで 対応すべきか」といった疑問にも、実務視点でお答えします。 BIMを活用した確認申請への第一歩、そして制度開始直後の情報整理の 場として、ぜひご参加ください。オンライン開催のため、全国どこからでも ご参加いただけます。
-

Bluebeamの販売開始にあわせ、「Bluebeam スタートダッシュキャンペーン」を6月20日まで実施いたします
当社では、Bluebeamの販売開始にあわせ、「Bluebeam スタートダッシュ キャンペーン」を6月20日まで実施いたします。 Archicadとの連携で、BIMと図面ベースのワークフローを強化する 建築業界向けPDFソリューション「Bluebeam」。 図面レビュー、数量拾い、マークアップ、チームコラボレーションを 効率化する機能を備え、特に図面を中心としたコミュニケーションの 生産性向上に強みがあります。 Archicadと組み合わせることで、モデル情報と図面情報を統合し、 設計および施工段階において、関係者の連携をさらにスムーズにします。 ぜひこの機会を、建築データのさらなる有効活用や生産性向上にお役立てください。 価格を含むキャンペーン詳細については、お気軽にお問い合わせください。
-

【2025年10月17日(金)】「Graphisoft IGNITE Japan 2025」開催のご案内
グラフィソフトジャパン株式会社は、オンラインイベント「Graphisoft IGNITE Japan 2025」を開催します。 当イベントは、グラフィソフトの主力製品であるBIMソフト「Archicad」の 新バージョン発表会を兼ねた一年に一回のグラフィソフトジャパン最大の オンラインライブイベントです。 また、業界全体のBIM活性化を目指した充実のプログラムをご用意しています。 リアルタイムでの質問やコメントには、Q&Aセッションで丁寧にお答えします。 皆様のご参加、心よりお待ちしております。
取り扱い会社
Graphisoftは1982年に創立され、建設業界のためのBIMソフトウェアソリューション、Archicadを開発しました。その後、Archicadは、世界108カ国27言語に対応し、建築家が建築家のために作ったBIMソフトとして多くの設計者、建設関係者に世界で使用され続け、日本でも約30年間に渡り、ユーザー様と一緒に発展を続けてまいりました。現在は、Archiacdを中心に、BIMコラボレーション環境を実現したBIMCloud、BIMモデルを閲覧できるBIMxなどの豊富なソフトウェアの開発、提供に留まらず、教育、サポート、コミュニティを揃え、建築/建設を総合的に支援するBIMソリューションプロバイダーとして業界をけん引し続けてきております。




























