建築BIMを建具・家具づくりに応用
松江土建株式会社と有限会社落合建具製作所にて建築BIM「Archicad」を建具・家具づくりに応用している事例についてご紹介
建築BIM「Archicad」を建具・家具づくりに応用している事例について ご紹介いたします。 上流で構想している段階から、設計士と一緒に具体的なところまで ビジュアル化して考えることができるので、建具職人の技術が活きた 設計になります。 その結果、製造途中の修正回数が減り、完成までのスピードが ものすごく早くなりました。 【事例概要】 ■既存の梁ツールを使って家具・建具の施工図を作成する ■外部ソフトを連動してまるで写真のようなリアルなイメージを作る ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【メリット】 ■製造工程の前倒し=フロントローディングができる ■修正作業がラク ■全国に仲間が増えた ■無理難題なリクエストにも応えられる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
関連動画
カタログ(3)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(2)
-

【2026年3月3日(火)】『全国ロードショー 大阪』開催のお知らせ
グラフィソフトジャパン株式会社は、グランフロント大阪にて、『全国 ロードショー 大阪』を開催いたします。 長年BIMを活用されている開建築設計事務所代表の開様に、住宅など 小規模建築を中心に、BIMを活かしたプランニングや環境シミュレーション、 ビジュアライゼーション、情報を活かした実施設計手法など、BIMによる 建築デザインのプロセスをご紹介いただきます。 店員70名、参加費は無料となっておりますので、皆様のご来場を心より お待ちしております。
-

【2025年10月17日(金)】「Graphisoft IGNITE Japan 2025」開催のご案内
グラフィソフトジャパン株式会社は、オンラインイベント「Graphisoft IGNITE Japan 2025」を開催します。 当イベントは、グラフィソフトの主力製品であるBIMソフト「Archicad」の 新バージョン発表会を兼ねた一年に一回のグラフィソフトジャパン最大の オンラインライブイベントです。 また、業界全体のBIM活性化を目指した充実のプログラムをご用意しています。 リアルタイムでの質問やコメントには、Q&Aセッションで丁寧にお答えします。 皆様のご参加、心よりお待ちしております。
取り扱い会社
Graphisoftは1982年に創立され、建設業界のためのBIMソフトウェアソリューション、Archicadを開発しました。その後、Archicadは、世界108カ国27言語に対応し、建築家が建築家のために作ったBIMソフトとして多くの設計者、建設関係者に世界で使用され続け、日本でも約30年間に渡り、ユーザー様と一緒に発展を続けてまいりました。現在は、Archiacdを中心に、BIMコラボレーション環境を実現したBIMCloud、BIMモデルを閲覧できるBIMxなどの豊富なソフトウェアの開発、提供に留まらず、教育、サポート、コミュニティを揃え、建築/建設を総合的に支援するBIMソリューションプロバイダーとして業界をけん引し続けてきております。


































