【官公庁向け】Archicad
建築設計における情報共有を効率化するBIMソフトウェア
官公庁においては、公共事業における設計・建設プロセスでの情報共有が重要です。関係者間での情報伝達の遅延や不整合は、プロジェクトの遅延やコスト増加につながる可能性があります。Archicadは、設計情報を一元管理し、関係者間でリアルタイムに共有することで、これらの課題を解決します。 【活用シーン】 ・公共事業における設計・建設プロジェクト ・関係各部署との情報共有 ・設計変更時の迅速な情報伝達 【導入の効果】 ・情報共有の効率化によるプロジェクト期間の短縮 ・設計ミスや手戻りの削減 ・関係者間のコミュニケーション円滑化
基本情報
【特長】 ・建築家によって建築家のために開発された先進のBIMソフト ・さまざまな設計ツール、直感的な操作性により、素晴らしい建築の創造をサポート ・あらゆる規模や複雑なプロジェクトにおいても、他の分野との連携し、情報を共有し、協力しすることができます ・誰でもすぐに使用を開始できるドキュメンテーションツール 【当社の強み】 Graphisoftは、30年以上にわたり、Archicadを通じて建築設計・建設業界を支援してきました。豊富な経験と実績に基づき、お客様のニーズに合わせた最適なソリューションを提供します。
価格帯
納期
用途/実績例
Archicad – 建築家による建築家のためのBIMソフト 10,000件以上の導入実績 導入先:設計・デザイン事務所、組織設計事務所、教育機関、総合建設業
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Graphisoftは1982年に創立され、建設業界のためのBIMソフトウェアソリューション、Archicadを開発しました。その後、Archicadは、世界108カ国27言語に対応し、建築家が建築家のために作ったBIMソフトとして多くの設計者、建設関係者に世界で使用され続け、日本でも約30年間に渡り、ユーザー様と一緒に発展を続けてまいりました。現在は、Archiacdを中心に、BIMコラボレーション環境を実現したBIMCloud、BIMモデルを閲覧できるBIMxなどの豊富なソフトウェアの開発、提供に留まらず、教育、サポート、コミュニティを揃え、建築/建設を総合的に支援するBIMソリューションプロバイダーとして業界をけん引し続けてきております。








































