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1枚でわかる『緑化工の基本』(A4用紙1枚)

【法面保護(法面緑化)工の基本的な考え方】をかんたんにご紹介!詳しく知りたいなどご要望がありましたらお気軽にお問合せください。

・なぜ緑化工が必要なのか? ・侵食への対策方法は? ・植物の役割 ・肥料袋・植生基材袋の役割 ・薄綿の役割 ・緑化製品の保温機能 ・マット・シートによる安定

基本情報

日本植生の仕事は『緑の国づくり』さまざまな場所で安全・安心な生活を支え、緑豊かな未来を創造します 【環境緑化製品】緑化製品の開発・製造・設計・販売。道路・治山工事、河川護岸、公園整備などで土地を雨風から守り、自然環境の保全と防災に貢献しています。 【河川護岸】流速5m/sに対応する芝生製品の生産・設計・施工まで一貫対応。河川護岸の保護をはじめ、豪雨災害の復旧にも寄与します。 【緑地製品】ストレスに強い野芝や防草緑化を実現する製品を製造・販売。防災機能を兼ねた憩いの場づくりに貢献しています。 【防災資材】落石防止資材や緑化要素を取り入れた仮設資材を開発。自然と調和する防災環境づくりを推進。 【環境緑化保全工事】自社開発の法面保護工法を中心に全国で設計・施工・管理を行い、地域の安全な暮らしを支えています。 【災害復旧】緊急復旧を含む多様な現場で最適な工法を提供。環境の復元と安全確保に貢献しています。 【地域植生回復】地域特性に適した緑化工で生態系に配慮し、自然環境を未来へつなげています。

価格情報

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【緑化工の基本的な考え方】(日本植生の環境緑化製品カタログより)

製品カタログ

取り扱い会社

当社は創業以来「みどりの国づくり」を使命とし、緑化事業を通じて、国土緑化から国土保全、さらには豊かな自然環境の創出に貢献してきました。 環境の時代と言われる21世紀の中においても、今まで緑化技術で培った技術を地球や人々の環境整備に応用し、創造(企画・研究・開発)できる「環境創出企業」であることを追求しています。 2024年には30by30アライアンスへの参画や研究圃場の「自然共生サイト認定」など、喫緊の社会課題である生物多様性保全は、緑化を生業としてきた私たちが取組むべき新たな使命と認識しております。今後も、持続可能な社会の実現に向け、生物多様性保全をはじめ、様々な社会課題への対応に積極的に取組んでまいります。 ヒートアイランド現象を緩和する駐車場緑化の普及や流域治水・河川護岸・海岸・公園を緑化し緑豊かな暮らしの提案など、これからも地域社会に必要な永続する企業を目指してまいります。

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