防災備蓄倉庫の仕様策定に向いた倉庫
全72サイズの中から設置スペースや備蓄品の量・種類に応じた選定ができる!
自治体や法人等民間団体が防災備蓄品の屋外保管場所を整備する際、 設置面積や立地条件によっては建築確認申請の対象になる場合があります。 そのため、採用する製品が建築基準法に対応しているかどうかを、 仕様書策定の段階で確認しておくことが実務上重要になります。 「FORTA(フォルタ)シリーズ」は、建築基準法第37条の指定建築材料を 主要構造部に使用しています。 確認申請への対応が必要な場面でも採用しやすく、全72サイズの中から 設置スペースや備蓄品の量・種類に応じた選定ができます。 仕様書作成や資料請求に必要な情報は、ホームページのカタログおよび お問い合わせ窓口から確認できます。 【FORTA(フォルタ)シリーズ 特長】 ■建築基準法第37条の指定建築材料を主要構造部に使用 ■全72サイズの中から設置スペースや備蓄品の量・種類に応じた 選定ができる ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。







