外構設計の確認申請図書に組み込みやすい倉庫(物置)
縦長型のFT型、大容量型のFB型、断熱材付きのFP型、連続設置型のFL型・FD型など、用途別のバリエーションがあります
倉庫(物置)を増築として設計する場合、10m2を超えるケースなどでは、 主要構造部に使用する材料が建築基準法第37条の指定建築材料であることが 求められます。 外構設計の段階でこの要件を満たす製品を指定しておくと、申請手続きや 現場調整を進めやすくなります。 「FORTA(フォルタ)シリーズ」は、主要構造部に指定建築材料を使用しており、 確認申請書類への仕様記載を前提に検討しやすい製品です。 全72サイズに加え、縦長型のFT型、大容量型のFB型、断熱材付きのFP型、 連続設置型のFL型・FD型など、用途別のバリエーションがあります。 また、床板を外せる構造のため、設置場所に既存の配管・配線・点検口がある 場合でも、設計上の制約を整理しやすいのが特長です。 【特長】 ■主要構造部に指定建築材料を使用 ■確認申請書類への仕様記載を前提に検討しやすい ■設計上の制約を整理しやすい ■全72サイズに加え、縦長型のFT型、大容量型のFB型、断熱材付きのFP型、 連続設置型のFL型・FD型など、用途別のバリエーション ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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