集合住宅の共用部に収納スペースを設ける際の考え方
床板を外せる構造!地面に点検口や配管がある場所でも設置計画を立てやすい
アパートやマンションの共用部に収納スペースとして物置を設置する場合、 既存建物への増築扱いになるケースもあるため、設置面積や立地条件によっては 建築確認申請の対象になることがあります。 そのため、製品の材質や構造が建築基準法に対応しているかどうかが 判断材料になります。 「FORTA(フォルタ)シリーズ」は、指定建築材料を使用した法対応型の 収納庫です。 確認申請が必要な場面でも仕様書に組み込みやすいほか、床板を外せる構造の ため、地面に点検口や配管がある場所でも設置計画を立てやすくなっています。 複数戸分の収納をまとめて整備する場合は、連結設置に対応した扉タイプのFL型、 ドアタイプのFD型が選択肢になります。 【FORTA(フォルタ)シリーズ 特長】 ■指定建築材料を使用した法対応型の収納庫 ■確認申請が必要な場面でも仕様書に組み込みやすい ■床板を外せる構造のため、地面に点検口や配管がある場所でも 設置計画を立てやすい ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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