社用スマホセキュリティ対策ガイド
情報漏えいは、たった1台の社用スマホから始まるかもしれません
社用スマホのセキュリティ対策、十分にできていますか? 業務用スマートフォンには、顧客情報や社内資料など、企業の重要な情報が保存・閲覧されることがあります。 「紛失したときの対応手順が決まっていない」 「社員が自由にアプリをインストールできる」 「端末ごとのセキュリティ設定が統一されていない」 こうした状態は、情報漏えいリスクにつながる可能性があります。 【企業が確認すべき3つの対策】 1:端末ロック・認証設定 パスコードや生体認証を活用し、不正利用を防止。 2:業務アプリの利用ルール アプリのインストールや情報の取り扱いに関するルールを整備。 3:MDMによる一括管理 端末設定や利用制限をまとめて管理し、紛失時の遠隔対応に備える。 資料では、企業が押さえておきたい社用スマホのセキュリティ対策を解説しています。 自社の管理体制を見直す際にぜひご活用ください。
基本情報
【企業が確認すべき3つの対策】 1:端末ロック・認証設定 パスコードや生体認証を活用し、不正利用を防止。 2:業務アプリの利用ルール アプリのインストールや情報の取り扱いに関するルールを整備。 3:MDMによる一括管理 端末設定や利用制限をまとめて管理し、紛失時の遠隔対応に備える。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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