ニュース一覧
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【羅針盤PLUS 機能改修】長期予測の予測頻度・更新頻度の向上
羅針盤PLUSの機能改修をおこないました! 海上工事、港湾工事などの安全対策をはじめ技術提案や創意工夫でも活用可能です。 羅針盤PLUS 国土交通省NETIS 登録番号QSK-210001-VE の機能改修をおこないました! 機能改修は下記の通りです。 予測頻度・更新頻度の向上 改修前 予測頻度 12時間ごと 更新頻度1回/日 更新時間6時00分 改修後 予測頻度 6時間ごと 更新頻度2回/日 更新時間5時00分および16時40分 詳細は弊社ホームページをご覧ください。 https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_152.html
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【気象お役立ち情報】2023年12月15日の気温急上昇について
シスメットの専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします! 12月15日の夜間に関東などで、気温が10℃以上急上昇しました。 詳細はPDFをダウンロードください。
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【気象お役立ち情報】フェーン現象とは
シスメットの専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします! フェーン現象とは、「風上側から山を上った湿潤した空気が山頂を越え、風下側に吹き下りた時に高温で乾燥した風となる現象」のことを言います。 詳細はPDFをダウンロードください。
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防災盤とdirectが連携しました
ピンポイントの気象予測を提供する「防災盤」と現場ビジネスチャットの「direct」が 連携しました。 これにより現場の基準値を超えた気象予測や観測値を「direct」のトークルーム上で 通知を受け取ることができます。 《連携される防災盤の情報》 1.予測基準値越え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・雷雲 ・設定気温以上・設定気温以下 ・熱中症指数 2.観測基準値超え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・最大瞬間風速 ・設定気温以上・設定気温以下 ・熱中症指数 3.気象庁発表注意報・警報・特別警報 ・特別警報(暴風、大雨、暴風雪、大雪) ・警報 (暴風、大雨、洪水、暴風雪、大雪) ・注意報 (大雨、大雪、風雪、雷、強風、洪水)
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防災盤がLINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teamsと連携しました
自然災害防災システム【ZEROSAI】が提供する、【防災盤】と各ビジネスチャットにて通知機能連携を行いました。 災害時の情報共有や現場の安全対策 創意工夫 技術提案に活用ください! 連携を行ったビジネスチャットは下記のとおりです。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams 従来は気象情報が基準値を超えた際にメール通報のみでしたが、お使いのビジネスチャット上でも通知をおこない情報の漏れを防ぎます 連携される防災盤の情報 1.予測基準値超え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・雷雲 ・設定気温以上・設定気温以下・熱中症指数 2.観測基準値超え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・最大瞬間風速 ・設定気温以上・設定気温以下 3.注意報・警報・特別警報 ・特別警報(暴風、大雨、暴風雪、大雪) ・警報 (暴風、大雨、洪水、暴風雪、大雪) ・注意報 (大雨、大雪、風雪、雷、強風、洪水)
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【羅針盤PLUS導入事例】北陸地方整備局様 海岸養浜工事 現場の海象予測・気象観測情報・カメラ映像を一元管理! ICTを駆使して気象のDXを実現!
【羅針盤PLUS】(NETIS登録番号 QSK-210001-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 現場に【Nセンサー】と【Webカメラ】を設置し、【羅針盤PLUS】の中で現場の海象予測・気象観測情報と現場のカメラ映像を確認する。 また、【防災灯】を事務所の上部に設置し、作業従事者への情報共有を行う。 【導入目的】 〇海岸間際での施工の為、気象海象状況の把握が必須であるため。 〇海象予測情報と気象観測情報、カメラ映像を同一サイト内で閲覧することができるため。 〇【防災灯】によって、現場の作業従事者に気象防災の意識づけをするため。 〇荒天で現場に近づけない際に、【Webカメラ】を使って遠隔で現場の状況を確認するため。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【デジクラゲ導入事例】 民間企業様 洋上風力発電工事 ピンポイントの波高を観測し迅速な作業中止判断を! ICTを駆使して気象海象のDXを実現!
【デジクラゲ】(NETIS登録番号QSK-170002-VE)の導入事例を紹介します。 【デジクラゲ】のデータは【羅針盤PLUS】(NETIS登録番号 QSK-210001-VE)で波高や風速の予測 台風情報などとともに閲覧することができます。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【現場の課題】 〇現場には大勢の人間が携わっており、海象情報を把握し迅速に工程管理 を行う必要がある。 〇ケーブル敷設時の波高の観測を行い、作業中止の指示を出す必要がある。 〇有義波高を作業所全体で把握する必要がある。 〇発注者へ証憑書類の提出が必要である。 【課題解決のための運用】 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入例】 地方整備局様 砂防堰堤改築工事 雨予測を活用してゲリラ豪雨・線状降水帯対策! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 〇現場上流に気象観測装置【Nセンサー】、【電池式水位計】を設置し、現場の雨、風、温度、湿度、水位のリアルタイム観測を行う。 また上流・中流・下流に【防災灯】を設置する。 【導入目的】 〇上流域の増水が作業に影響するため、雨の状況を踏まえた工程管理を行い、ゲリラ豪雨や線状降水帯などの突発的な降雨への対策が必要である。 〇荒天や気温上昇による作業中止の際、当時の状況を証憑資料として提出する必要がある。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入事例】大分県様 災害復旧工事 山奥の降雨が気になる現場の気象情報やカメラ映像を作業所全員のスマホ PCで情報共有! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【現場の課題】 〇山中の温泉街のため市街地と比べて気象条件が厳しく一般的な気象情報だけでは十分でない 〇台風や線状降水帯が発生した際は道路が冠水し現場へ向かうことすら難しい 〇近隣には旅館も有り、地域住民の方へも避難を促す 【課題解決のための運用】 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入事例】都道府県様 〇〇橋上部工工事 周辺に遮るものが無く強風やゲリラ豪雨が気になる現場 デジタルサイネージと合わせて情報共有 ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【現場の課題】 〇現場の周辺に遮へい物が無いので、作業時はスピード感のある強風対策を行わなければならない。 〇余裕を持った工程管理のために、的確な作業可否の判断が必要である。 〇地域住民へのイメージアップもはかりたい。 【課題解決のための運用】 詳細はPDFをダウンロードください。
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【羅針盤PLUS導入事例】国土交通省 空港港湾整備局様 ケーソン据付工事 新機能を活かし風速の予測と合わせて、リアルタイムな観測値を常時確認 ICTを駆使して気象海象のDXを実現!
【羅針盤PLUS】(NETIS登録番号 QSK-210001-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【現場の課題】 〇遮るものが無くクレーン作業時に風速をシビアに管理し ケーソン据付作業を行わななくてはならない。 〇クレーン作業があるため、風速の予測値に加えて観測値の把握が必須。 〇作業基準値を超過した際は現場全体へ一斉に情報共有を行わなければならない。 【課題解決のための運用】 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入例】 千葉県様 医療センター建築工事 現場のピンポイント予測を活用して、ゲリラ豪雨の危険を回避! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 〇現場の事務所付近に【Nセンサー】を設置し雨量、風速の管理を行う。 〇【Nセンサー】で観測したリアルタイムの風速値を見てクレーン作業の 停止判断を行う。 〇【Nセンサー】で観測したリアルタイムの雨量が基準値を超過した際は 作業中止の指示を出す。 【導入目的】 〇海が近く遮るものが無いため、日に2~3回は作業停止基準値の風速10m/sを超過する。風速10m/s以上になるとクレーン作業は絶対に停止しなければいけない決まりがあるため風の状況の把握が必須である。 〇コンクリート打設や塗装作業を行う際に雨が降っては作業を行えないので、予測、観測とタイムリーな降雨の状況の把握が必須である。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入例】 NEXCO様 道路工事 現場のピンポイント予測を活用して、ゲリラ豪雨の危険を回避! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 〇現場に【Nセンサー】を設置し、雨、風、温度、湿度のリアルタイム観測を行う。加えて【Webカメラ】を設置し、現場事務所と職員のスマホで施工場所の状況を確認する。 また、現場には電源がないので太陽光電源装置を設置する。 【導入目的】 〇施工中にゲリラ豪雨が発生した場合に迅速な現場対応が困難なため、前もって土砂流出や土砂崩れなどの危険性を回避しなければならない。 〇土砂流出は切盛土の品質にも悪影響を及ぼすため、豪雨の発生を事前に予測して対策する必要がある。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入例】 地方整備局様 〇〇地区道路改良 災害復旧工事 現場の雨量とカメラ映像をクラウドで遠隔監視! 台風や線状降水帯の情報も合わせて一元管理! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 現場の法面上部に【Nセンサー】と【Webカメラ】を設置する。 上空から見下ろすことで現場全体の監視を行う。 また、現場には電源がないので太陽光電源装置にて運用を行う。 【導入目的】 〇法面の高さが10m有り、震災後の不安定な地盤のため雨量の監視は必須となる。 〇線状降水帯情報や気象予測など一元管理するツールが必要。 〇雨が降った場合は現場に行くこと自体が危険なため遠隔で監視する必要がある。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入事例】民間企業様 太陽光発電所建設工事 現場の気象とカメラ映像をクラウドで一元管理!線状降水帯や台風情報も合わせて閲覧! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【現場の課題】 〇現場事務所から現場まで距離があり、現場の状況を確認するには人が動かなければならない。 〇盛土工事の際は土砂の流れ込みに注意が必要になる為、気象状況を正確に把握する必要がある。 【課題解決のための運用】 詳細はPDFをダウンロードください。