ニュース一覧
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【羅針盤PLUS】のNETIS番号が「QSK-210001-VE」に変わりました
平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 2021年に国土交通省新技術情報提供システムNETISへ登録された【羅針盤PLUS】の番号がQSK-210001-VEに変わりました 今後も皆様にご満足いただける情報を提供できるよう心がけて参りますので、 ぜひ羅針盤PLUSをご活用ください! ≪国土交通省 NETIS(新技術提供システム)≫ https://www.netis.mlit.go.jp/NETIS
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【製品お役立ち情報】コンクリート養生管理 低温メール通報 情報の漏れをなくすため自動通知! ビジネスチャット ICT DX 台風 線状降水帯 防災 創意工夫 技術提案 IT 土木 建築
冬季、基準以下の気温になると施工中止やコンクリート養生対策など現場対策が必要になる場面が多くあるのではないでしょうか。 【ZEROSAI】ではメール通報機能と【ビジネスチャット連携】機能により、基準値以下の気温が予測観測されると自動でメールやビジネスチャット上で通報を行うことができます。 例えば、この設定値を3℃に設定することで、最大24時間先までの予測で3℃以下の予測が出ると登録したメールアドレスに通知します。 【コンクリート養生管理 低温メール通報】については下記リンクを https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_113.html 【ビジネススチャット連携】については下記リンクを https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_113.html 連携を行うことができるビジネスチャットは下記のとおりです。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams
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【製品お役立ち情報】羅針盤PLUS 予測分布図の便利な使い方 地図上に波高、周期、波向、風速、風向の分布および粒子線を一括表示! 海象 波高 台風 荒天リスク DX ICT 遠隔監視
海象情報を見える化できる【羅針盤PLUS】の便利な機能を紹介します。 海象DXにお役立てください。 便利な機能 予測分布図 予測分布図は地図上に波高、周期、波向、風速、風向の分布および粒子線を表示します。 72時間先までは3時間毎、72時間以上10日先までは12時間毎に表示をアニメーションで表示します。 ・沿岸波浪(CWM) :最新初期値~72時間後を3時間毎表示 ・全休波浪(GWN) :最新初期値~264時間後を12時間毎表示 詳細は下記リンクからご確認ください! https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_88.html
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【技術提案活用例】 〇〇線 道路改良工事 作業中止基準を明確化 自動で警報を鳴らし安全を確保 雨量対策 ゲリラ豪雨 ICT DX 遠隔監視 ゲリラ豪雨 電光掲示板 技術提案 創意工夫
■現場の課題:評価における着目点 施工期間中には、山間部特有のゲリラ豪雨などの急な気象変化が想定される。 これらは各工種において工程遅延 品質低下を招き、改善への協議などで多くの期間を要し工程遅延につながる。 詳細は弊社ホームページもしくは製品公開情報をご覧ください。 https://product.sysmet.jp/exercise/k_131.html
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【技術提案活用例】 建築工事 クレーン作業 建設DX 強風対策 技術提案 創意工夫 ICT 遠隔監視 台風 線状降水帯
建築工事ではクレーン作業を行う際に転落事故を防ぐため、風速の管理が非常に重要となります。 技術提案にて「強風対策」がテーマの現場でのZEROSAI導入事例をご紹介します。 詳細は弊社ホームページもしくは製品公開情報をご覧ください。 https://product.sysmet.jp/exercise/k_44.html
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【技術提案活用例】 河道掘削外工事 豪雨 水位急上昇 ICT 豪雨 水位急上昇 NETIS ICT DX 遠隔監視 避難 線状降水帯 台風 土木 創意工夫
河川内工事では異常な出水時には作業員が速やかに退避できる体制を整えることが重要となります。 技術提案にて「河川工事の水位対策」がテーマの現場でのZEROSAI導入事例をご紹介します。 現地に 【Nセンサー】 【電池式水位計】 【Webカメラ】を設置します。 【防災盤】で施工現場の雨量と水位の観測値とカメラ映像、施工現場と上流域の3地点の500mメッシュでの気象予測を一元管理します。 河川上流域で、設定基準値を超える〇〇mの降雨予測が予測された際、施工現場内に設置した【防災灯】や「メール通報機能」や【外部チャットツールでの通報】により自動で警報を発令することができます。 【具体的な運用】 詳細は下記リンクからご覧ください https://product.sysmet.jp/exercise/k_56.html
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建設DX!【技術提案活用例】 〇〇港岸壁整備工事 海上工事 波高管理 技術提案 創意工夫 ICT 遠隔監視
波高の予測と観測をクラウドで一元管理 ■現場の課題:評価における着目点 (例) 「当該施工海域は遮断物がないため東風が吹き始めるとうねりなどが短時間で来襲し作業中止に至ることが懸念される さらに夜間施工で周囲の状況が目視確認できず、一般的な海象情報のみで作業を行うと作業中止の判断が遅れ、作業船団の退避が困難になる点が懸念される」 ■提案(例) 気象・海象総合ポータルサイト 羅針盤PLUS (NETIS登録番号QSK-210001-VE) ブイ式小型波高観測装置デジクラゲ (NETIS登録番号QSK-170002-VE) を導入 施工現場にデジクラゲを設置し有義波高を観測する。データは4G 回線を使用し専用ホームページ羅針盤PLUSで閲覧する 羅針盤PLUS上で観測データと合わせて予測データをPCやタブレットに一括表示する 基準値を超える波高が観測、予測されれば担当者へ緊急メールを自動で送付する 詳細はシスメットホームページへ https://product.sysmet.jp/
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建設DX!【羅針盤PLUS導入事例】ケーソン据付工事 クレーン作業強風対策 技術提案 創意工夫 ICT 遠隔監視
遮るものが無く風速をシビアに管理しなければならない 【羅針盤PLUS】の新機能を活かし上で風速の予測と合わせて、風速のリアルタイムな観測値を常時確認 合わせて【防災灯】で作業員の方へも同じ情報を共有し現場全体での見える化を実現 【運用環境】 〇遮るものが無くクレーン作業時に風速をシビアに管理しケーソン据付作業を行わななくてはならない 【運用方法】 〇【羅針盤PLUS】上で風向風速の予測を見ながら工程管理 〇作業中は【Nセンサー】で観測した風向風速の値を【羅針盤PLUS】でモニタリング 〇作業基準値を超える風速が観測された場合は監理者へ一斉にメール通知 作業員の方へは【防災灯】の光と音で緊急警報 迅速な作業停止を伝達できます 【導入目的】 〇クレーン作業があるため、風速の予測値に加えて観測値の把握が必須 〇作業基準値を超過した際は現場全体へ一斉に情報共有を行わなければならない 詳細はシスメットホームページへ https://product.sysmet.jp/
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【技術提案活用例】 〇〇島~~施設新設土木工事 DX ゲリラ豪雨 線状降水帯 創意工夫
突発的なゲリラ豪雨 線状降水帯への対策 ■現場の課題:評価における着目点 例「○○島は亜熱帯気候で突発的なゲリラ豪雨に見舞われることがあり、日常的な気象対策をどのように行い大雨を事前に察知し事前対策を行うか」 ■提案の例 自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号 QS-150021-VE)を導入。 現地に【Nセンサー】を設置。 【防災盤】でリアルタイム気象データと500mメッシュでのピンポイント気象予測情報を把握し早期の作業中止と事前対策を行う。 ■導入効果 例【防災盤】によって、5分毎に更新される1時間先の現場の雨量と10km先1時間先の雷雲の接近を合わせて把握することができる【ビジネスチャットと連携し通知】。また気象予報士への電話でのコンサルサービスを活用することで更に詳細な気象情報を把握し工程管理に活用することができる。 例 工事箇所に設置した【Nセンサー】により現地のリアルタイムデータを取得、その実測データやシスメットが保有する気象データを基に1時間~最大10日先の雨量の予測情報を各デバイス上で把握できることで作業時間外や休日も迅速な対応、体制が可能となる。
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【技術提案活用例】〇〇ダム本体工事 DX 雨量対策 濁水土砂流出防止 線状降水帯
■現場の課題:評価における着目点 (例)周辺環境に配慮した施工方法に関する提案 ■提案(例) 【自然災害防災システム ZEROSAI】を活用し現場の500mメッシュでのピンポイントな気象予測 気象観測及び市町村発令の注意報・警報の情報を常時クラウドで一元管理を行う。 現場に【Nセンサー】を設置し観測データを活かしWBGT・風速の予測精度を向上させる。 24時間以内に8mm/s以上の降雨が防災盤上で予測された際は、作業監理者と職長に通報メールと合わせて【ビジネスチャット上でも防災盤の情報を自動で全員通知】する。 通知を受けた際はほぐした土砂表面の押さえや排水路の確保を行い、濁水・土砂の流出を防止する。1日の雨量が30mm/sを超えた際は場内点検を実施する。 シスメット(株)の提供する【Webカメラ】を複数地点に設置 (提体左右岸 仮排水路吞口 吐口)し現場状況を気象情報と合わせてクラウドで管理を行う。
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【再掲】一般社団法人日本作業船協会さまの機関誌「作業船」に記事を寄稿いただきました
以前も新着ニュースで掲載をさせていただいた件お客様から多くのお問い合わせをいただいているため再度掲示致します。 以下同文です。 このたび当社は、一般社団法人日本作業船協会さまの機関誌「作業船」の2022年1月号に、「波高観測と気象情報サービスの活用方法」と題した講座記事を寄稿いたしました。 近年頻発する異常気象の中で、海上作業や船舶に関する気象情報の最適な活用方法について、弊社のNETIS登録商品「小型波高 観測装置デジクラゲ(QSK-170002-A)」および「気象海象総合ポー タルサイト羅針盤PLUS(QSK-210001-VE)」とともにご紹介しております。 ぜひご覧ください。
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デジクラゲ追加機能 1分更新でのリアルタイム簡易波高
【デジクラゲ】の波高の観測を10分間に短縮し 1分毎に更新する簡易波高データも合わせて閲覧できるようになりました。 従来は20分毎で更新する波高データのみしか閲覧できませんでしたが リアルタイムに波高を閲覧したいとのご要望をいただき、1分毎で更新する簡易波高としての閲覧が可能になりました。 よりリアルタイムに波高のトレンドを確認し、工程管理に役立てることができます。 発注者の方へリアルタイムに波高管理をしているアピールにも活用可能です。 ※過去データの保存は20分毎のデータになります。