ニュース一覧
31~34 件を表示 / 全 34 件
-

【スーパー台風情報 導入事例】大手ゼネコン
【導入前】 無料アプリやニュースから台風の情報を入手していた。 <課題> 既存の気象情報では台風発生後の通知が中心であり、養生作業には最大1週間を要する現場もあることから、 台風発生後の対応では準備が間に合わないことがあった。 発注者から台風対策が求められていた。 当社の【スーパー台風情報】を導入。 【導入後】 【スーパー台風情報】は熱帯低気圧が発生した段階で・・・ ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-

【新機能】メール通報の登録アドレス数が100件になりました!
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 防災盤ホームページの機能改修を改修を行いましたのでご案内いたします。 ZEROSAIには、現場で観測した雨量・風速等の観測値が設定した観測基準値を超えると、メールで通報を行う機能があります。 従来はメール通報の登録アドレスは20件でしたが、100件登録可能になりました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-

【新機能】3段階での観測基準値によるメール通報が可能になりました!
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 防災盤ホームページの機能改修を改修を行いましたのでご案内いたします。 ZEROSAIには、現場で観測した雨量・風速等の観測値が設定した観測基準値を超えると、メールで通報を行う機能があります。 従来はここで設定できる観測基準値は1つだけでしたが、今回、3段階での観測基準値のメール通報が可能になりました。 御社の基準に即した段階的な警報を行うことで、より柔軟な対策が可能になります! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
【ZEROSAI導入インタビュー】 熊本県 株式会社緒方建設様 気象予測データを資料として会議で活用 経験が浅い職員のスキル定着にも寄与
課題 ・橋梁下部工の現場であり、複数回のコンクリート打設を確実に完了させないと、 次の工程へ進めることができない ・コンクリート打設における暑中コンクリート対策などの気象の影響を受けやすい 作業工程が多く、協力会社とうまく連携しなければならない 導入ポイント ・現場に特化した気象情報を必要な分だけ提供してくれ、 他社と異なり余計な情報が少なく使いやすい ・予測データを印刷するだけで、会議資料と工事資料として即活用でき 業務効率化につながる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。