ニュース一覧
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【新機能】高度別風予測が可能になりました。土木建築向け強風対策
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 このたび、お客様からご要望の多かった新機能「高度別風予測」をリリースしました! 現場設定に新たに「高度別風予測」の欄が追加され、「高度」を設定することが可能となりました。 【設定方法】 防災盤にログイン後、左上のから「設定」>「現場設定」>任意の地点の「設定変更」に進んでください。 【設定項目】 「高度別風予測」では、以下のような設定が可能です。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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シスメット(株)気象予報士監修【土木・建築 施工監理者向け】作業中止基準に使われる「1回の降水量50mm以上」とはどんな雨?
いつもご覧いただきありがとうございます。 以前「悪天候による作業中止基準の目安について」でご紹介した基準の考え方について、引き続きご紹介します。 今回は大雨の基準についての内容です。 今回は、作業中止基準を考えるための降水量の考え方について解説をします。 目次 1.1時間雨量と連続雨量 2.1時間雨量と雨の強さ 3.「連続雨量50mm」とはどんな雨? 4.連続雨量リセットのタイミング 5.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【土木・建築 施工監理者向け】暑さ指数(WBGT)と身体作業強度について
いつもお読みいただき、ありがとうございます。 今回も、熱中症に関連する記事をお届けいたします。 熱中症になる可能性をはかる指標として、前回の記事【気温が高いだけが「暑さ」じゃない!? 「暑さ指数(WBGT)」を知って熱中症を回避しよう!】では暑さ指数(WBGT)について解説を行いました。 WBGTは、「気温」「湿度」「輻射熱」にもとづき熱中症リスクを定量化する指標です。 しかし、熱中症の要因となるのは外気だけではありません。そのときに行う作業や、着ている服も、熱中症のリスクに大きく影響します。 そこで、熱中症予防のためには「衣類の組み合わせによる補正」と「身体作業強度等に応じたWBGT基準値」という2つを考慮する必要があります。 今回の記事では、この2つについてご紹介します。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください
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【機能改修】WBGT(暑さ指数)の予測に現在の身体作業強度を表示
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 土木工事や建築工事など建設現場において各種気象情報を一元管理できるHPの【防災盤】のWBGT(暑さ指数)の予測ページに現在の身体作業強度(代謝率レベル)も合わせて表示するようにしました。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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建設現場において気象情報を一元管理できる【防災盤】で「熱中症特別警戒アラート」「熱中症警戒アラート」のメール通報機能をリリース
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 土木工事や建築工事など建設現場において各種気象情報を一元管理できる【防災盤】で「熱中症特別警戒アラート」「熱中症警戒アラート」のメール通報機能をリリースしました。 こちらの機能は【ビジネスチャットとの連携し通報をおこなう】ことも可能です。 連携可能なビジネスチャットは LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teams となります。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【建設業向け 熱中症対策】防災盤とビジネスチャットを連携しWBGT(暑さ指数)の情報共有をおこないましょう
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 気象庁が7/29に発表した1か月予報によると、今年は全国的に平年よりも気温が高くなる確率が高いという予測が出ています。 地域によっては最高気温が40℃を超える予測が出されるなど、今まで経験したことのない暑さになるおそれがあります。 御社におかれましても、これまでにない熱中症の危険性が高まっているということで、屋外における現場作業に細心の注意を払い対策をされているかと思います。 しかし、日々の業務に加えて、WBGT(暑さ指数)を監視して、各関係者と逐一情報を共有するのは労力を要するものです。 そこでご紹介したい機能がこちら! シスメットの提供する自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ)は、【ビジネスチャット*と連携】することで、熱中症情報を自動で通知しスムーズな情報共有をサポート! ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【気象お役立ち情報】建設業向け作業中止基準の平均風速10m/sとはどんな風?
今回は、クレーンによる作業等の中止基準となる「平均風速10m/s」について、風の吹き方やどのような影響が出るのかをお示しするとともに、平均風速や瞬間風速などの違いについても触れたいと思います。 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 2.「平均風速」「瞬間風速」「最大風速」 「最大瞬間風速」の違いとは? 3.おわりに 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 風の吹き方は強弱があり、地形や付近の構造物などによって影響を受けることもありますが、気象庁では「平均風速10m/s」を予報用語*では「やや強い風」と表現しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【お役立ち情報】NETIS製品を活用した熱中症対策
NETIS製品を活用した熱中症対策 ICTを駆使して気象をDX! 冬が終わって徐々に気温が上がり、春の訪れとともに過ごしやすくなってきました。 しかし、あっという間に暖かい日は過ぎ去り、汗のにじむ暑い季節がやってきます……。 今回は弊社の【自然災害防災システム ZEROSAI NETIS登録番号QSK-150021-VE】を用いた熱中症対策をご紹介します! ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_164.html 合わせてカタログを是非ダウンロードください
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【無料贈呈】 『局地的豪雨に備える!気象情報の活用術』ガイドブック
各地で梅雨入りのニュースが耳に入ります。 線状降水帯などに関して再度見直し正確な知識を持って対策を立てましょう。 弊社では、製品に関わる情報だけではなく、民間の気象会社として気象に関わる知識を皆様にお 伝えしていくことも重要と考え、ガイドブックを作成しました。 第一弾は『局地的豪雨に備える!気象情報の活用術ガイドブック』です。建設現場の安全対策をはじめ、研修資料などにもご活用ください。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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建設業向け 線状降水帯情報を防災盤で速やかに知ることができます
毎年のように線状降水帯による顕著な大雨が発生し、数多くの甚大な災害が生じています。 気象庁では、2021年6月17日から「顕著な大雨に関する情報」を新しい情報として発信しています。 これに伴い、【自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ】 NETIS登録番号QS-150021-VEでは、気象庁が「顕著な大雨に関する情報」発表すると【防災盤】のトップページに線状水帯関連情報として表示し、詳細内容を確認できるようにしました。併せて以下の関連情報も確認することができます。 ■土砂災害警戒情報 ■特別警報・注意報警報 ■指定河川洪水予報 ■記録的短時間大雨情報 5月、6月の雨のシーズン、更には秋の台風シーズンにおいても土木建築問わず建設現場の安全対策の情報の一つとして【防災盤】をご活用ください。
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【防災盤 機能改修】17日先までの気象予測が可能になります。
防災盤は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEを構成する要素の1つです。 土木工事や建築工事などの建設現場の気象予測情報や観測情報 Webカメラ映像を一元管理するホームページサービスです。 従来は「10日先」までの予測でしたが、機能改修をいおこない「17日先」までの予測が可能になりました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 防災盤はビジネスチャットと連携が可能です。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams
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【無料進呈中】落雷被害を防ぐ前編 基礎知識と避難行動ガイドブック
ジメジメとした梅雨が到来し、線状降水帯などの豪雨対策について考えている人も多いかと思います。 つい豪雨に気を取られ、雷の脅威についてはなかなかイメージできないのではないでしょうか? 落雷の電圧は1億ボルトともいわれ、家庭用電力の100万倍に相当するともいわれています。 日本では多いときには年間100万回以上の落雷が起きているといわれ、屋外で作業することの多い、例えば土木工事や建築工事などの建設業など職種ではリスクが高くなります。 弊社では、民間の気象会社として気象に関わる知識を少しでも皆様にお伝えしていくことも重要と考え、 『落雷被害を防ぐ!(前編) 基礎知識と避難行動ガイドブック』を作成しました。 ぜひ一度ご覧いただき、職場の安全確保や研修資料などにご活用ください。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【無料進呈】建設業の方に向けてのZEROSAI他社気象情報比較表
建設現場において気象情報を入手するためには、無料の天気予報から無料のスマホアプリ、有料の気象情報配信サービスまで様々なものがあります。 そこで、このたび気象データ配信サービス導入ご検討中の皆様の参考になればと、 弊社の【自然災害防災システム ZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEと他社様の有料サービスとの比較表をご準備いたしました。 他社様には他社様のサービスの優位点がございますので、どのような機能があるのか、またどのような部分が比較対象となるのか、検討の際にご参考いただければ幸いです。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
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【気象お役立ち情報】雨期到来!梅雨が発生するのはなんでだろう?
6月といえば真っ先に思い浮かぶのは、やはり「梅雨」です。 毎日ジメジメして蒸し暑かったり、カビが生えたり、交通の便に影響が出たり…と、何かと憂うつな気分になることも多いのではないでしょうか? さあ、今年も各地で梅雨入りしてきましたので、今回は改めてそんな「梅雨」について取り上げようと思います。 目次 1.そもそもなぜ「梅雨」という? 2.どうして梅雨は長く雨が降る? 3.西日本と東日本では雨の降り方が異なる? 4.抑えておきたい!大雨に関する防災情報 5.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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太陽光電源装置 NETIS登録番号QS-150021-VE 自然災害防災システム ZEROSAI
【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEは電源が確保できない現場でも太陽光電源装置で機器を運用することが可能です。 バッテリー満充電時、連続無日照3日間での運用が可能です。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入事例】クラウド管理型騒音振動計 NETIS登録番号QS-150021-VE 【自然災害防災システム ZEROSAI】オプション
【クラウド管理型騒音振動計】は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEのオプションです。 今回は土木 建築工事でのZEROSAI導入事例を紹介します。 【導入前】 SDカードでデータを保存し、定期的にPCへ移行していた。 <課題> ■担当者が手動でSDカードを取りに行くため、特定のタイミングでしか行えず手間がかかっていた。 ■SDカードを取りに行くことを忘れてしまったり、壊れてしまいデータの漏れが起きることがあった。 ■基準値超過時は、視覚的に警報表示するように設定していたが監理者は把握できていなかった。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【新製品】クラウド管理型騒音振動計 現場の気象情報と騒音振動の値をクラウドで管理 NETIS登録
【クラウド管理型騒音振動計】は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEのオプションで、各種気象情報と合わせて、現場の騒音振動の値をクラウドで管理・閲覧することができます。 従来型と比較して、データ取得の手間や取得漏れを無くし、緊急時のスムーズな情報共有を可能にしました。 【特長】 ■10分毎の騒音振動の値をそれぞれ時間率騒音レベル(L5) 時間率騒音レベル(L10) で算出しクラウドで閲覧 ■表示板で現場に常時、騒音振動の値を表示 基準値を超過した際は回転灯で視覚的に警報 ■10分毎の騒音振動、それぞれ時間率騒音レベル(L5) 時間率騒音レベル(L10) が基準値を超過した際はメールもしくはビジネスチャットで通報 ■【ZEROSAI】【羅針盤PLUS】の気象予測・雨量、風速、WBGT(熱さ指数)、水位観測 との併用で、情報を一元管理可能 ■基準値超過時にはビジネスチャットと連携し通報可能 LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teams ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入事例】NEXCO様 コンクリート構造物補修工事 気象予測に基づく工程管理でコンクリートの品質管理! 線状降水帯や台風情報も合わせて閲覧! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【現場の課題】 〇コンクリートの品質管理が必要である 〇気温の管理と合わせて雨量の予測観測を行いコンクリート打設の 工程管理を行う。 〇突発的に吹く強風の対策を行う必要がある。 〇基準値超過した際はLINEWORKS上で通知してほしい。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【製品お役立ち情報】防災盤がLINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teamsと連携しました NETIS登録
自然災害防災システム【ZEROSAI】国土交通省NETIS 登録番号QS-150021VEが提供する、【防災盤】と各ビジネスチャットにて通知機能連携を行いました。 災害時の情報共有や現場の安全対策 創意工夫 技術提案に活用ください! 連携を行ったビジネスチャットは下記のとおりです。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams 従来は気象情報が基準値を超えた際にメール通報のみでしたが、お使いのビジネスチャット上でも通知をおこない情報の漏れを防ぎます ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入例】防災盤とビジネスチャットの連携! 現場全員に自動で気象情報を伝達!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 防災盤はビジネスチャットの LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teamsと連携を行うことで、現場の気象予測や観測値が基準値を超えた際 注意報警報が発令された際に、トークルームへ自動で通報することができます。 既に導入している【防災盤】で、各現場の気象情報や警報等のメール通知を受ける機能を利用しており、 管理者がそこから関係者宛てにメール・電話・口頭などで伝える運用を行っていた。 <課題> ●管理者が手動で、さまざまな手段で伝達するため、全員に行き渡るまで手間がかかっていた。 ●メールの場合は、他のメールに埋もれてしまう場合があった。また、転送を行ったあとに、相手がそれを確認したか分からなかった。 ●口頭や電話の連絡だと、伝達に時間がかかっていた。また、伝える内容に行き違いが生じることがあった。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【資料贈呈】海象情報の使いわけ~入門編~
海象・気象の観測・予測についての基礎知識や、皆様に情報が届くまでの流れをシスメットが分かりやすく解説いたします! 日本の気象・海象情報はそもそも誰が、どのように観測・予測しているのかというところから、それが我々の手元に届くまでどのような処理がされているのかまで、基本的な流れをご説明いたします。 さらに、現場での事故を防ぐためにはどのように情報を取得すればいいのかを、波浪を例にご紹介いたします。 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入例】 地方整備局様 河川築堤保護工事 水位を3段階で管理し水位の急な上昇に備える!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 〇現場付近に【Nセンサー】を設置してクラウド上で風速の予測と観測データを閲覧する。現場には電源がないため太陽光電源装置を設置する。 〇現場付近の河川に【電池式水位計】を設置して水位の観測を行う。 【導入目的】 〇上流部にダムがあり、突発的なゲリラ豪雨が発生した際は水位が急上昇するため、迅速に避難を行わなければならない。 〇クレーン作業が多く、風速が作業中止基準値の10m/sを超えない予測が出ている日に作業をするように工程管理を行わなければならない。 〇作業中止や工程変更の情報共有を迅速に行わなければならない。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAIお役立ち情報】 防災盤をデジタルサイネージへ表示!! 工事現場のイメージアップに
自然災害防災システムZEROSAI 国土交通省NETIS登録商品【登録番号 QS-150021VE】を構成する【気象予測解析配信システム 防災盤】はPC、タブレット、スマホによるデバイスで使用可能な気象ポータルサイトです。 【防災盤】はデジタルサイネージにも表示が可能です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【防災盤の機能紹介】予測印刷機能の活用!
弊社サービス【防災盤】の便利な機能を紹介いたします! 「最新予測印刷」から現時点での各現場ごとの 33時間 72時間 週間予測のPDFを表示することができます。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【三色表示灯】便利な活用術 【電池式水位計】との連携
皆様からお声をいただきリリースした新製品の【三色表示灯】の便利な活用術を紹介します。 【三色表示灯】は【電池式水位計】と組み合わせることで、水位の観測値を段階に分けて警報を鳴らすことが可能です。 活用例 水位の観測値を3段階で監視し、レベルにあわせた適切な行動を行う。 降雨時の水位急上昇の危険を察知し早めの事前行動を行い安全対策に努める。 ・水位の基準値2mをレベル1と設定 緑色の表示灯が回転 待機 ・水位の基準値4mをレベル2と設定 黄色の表示灯が回転 警戒 ・水位の基準値5mをレベル3と設定 赤色の表示灯が回転 避難 合わせて、【防災灯】では日々作業員の方や地域の方へ向けてメッセージを表示することも可能です。 現場の安全対策の啓蒙には、日々のKYや危険な点や注意すべき点の指差し呼称といった積み重ねでの意識への刷り込みが大切です。 今のシーズンで気を付けるべきことを常時表示し、現場全体での安全意識の向上に努めましょう。 現場の安全対策をはじめ、技術提案や創意工夫でもご活用ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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電池式水位計をリリースしました
電池式水位計を新しくリリースいたしました 従来必要だった太陽光発電装置などが不要になり大幅なコスト削減を実現しました 電源が無い場所でも4G回線さえ繋がれば設置可能です 今まで観測をあきらめていた場所でも運用可能! ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
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製品カタログが新しくなりました。
全国の建設現場で気象対策をはじめ創意工夫、技術提案でお引き合いいただいています。 【気象予測解析配信システム 防災盤】 【気象観測装置 Nセンサー】 【警報伝達装置 防災灯】 【Webカメラ】のカタログを改修しました。 是非最新の情報を入手し、皆様の現場でお役立てください。
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防災灯オプション【三色表示灯】をリリースしました
【防災灯】のオプションとして、【三色表示灯】を新しくリリースいたしました 通常の電光掲示板・回転灯に加えて、3つのタイプの三色表示灯をご用意しています。 基準値(危険レベル)を3段階で設定することができ、危険度に応じて段階的に色を変えて点灯します。一目見るだけで、各レベルに応じた対策を判断・実行することができます。 土木 建築問わず導入実績がございます。 創意工夫や技術提案でもお役立てください。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
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【電池式水位計】イプロス製品ランキングに入りました!
イプロス都市まちづくりの製品ランキング(全229409点)に 【電池式水位計】 電源が無い場所でも水位を確認! が71位にランクインしました。 詳細はこちら http://kensetsu.ipros.jp/ranking/product/general/?rankNo=71 【電池式水位計】は、リリースしてから多くのお引き合いをいただいております。 観測した水位は専用ホームページ【防災盤】から閲覧でき、ビジネスチャットとの連携(LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams)も可能です。 デジタルサイネージへの表示も可能です。 まだご存じでない方はPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【お役立ち情報】電池式水位計 大幅なコストダウンを実現!
新しくリリースした【電池式水位計】は従来の製品と比べて大幅なコストダウンを実現しました。 従来の水位計には100Vの商用電源もしくは太陽光発電装置が必要でした。 電池式水位計は名前の通り、電池で稼働するため4G回線さえ繋がれば場所を選ばず設置が可能です。 電源の準備が不要で、お客様での設置も簡単に行うことができるため大幅なコストダウンを実現できます。 是非、資料をダウンロードいただきご活用ください。