売上は上がってきたけれど、利益の出し方が、わからない。
売上は上がってきた。でも、利益の出し方が、いまひとつ掴めない——そんな悩みはないでしょうか。
企業が成長期から成熟期に入ると「もっと利益を出す」ためのレバーが、感覚的に見えにくくなります。 コストを削るだけでは、組織が痩せていく。 売上を伸ばすだけでは、利益率が追いつかない。 利益を出すには「どの仕事が利益を生んでいて、どの仕事が利益を削っているか」を、 事実として分解できる状態が必要です。 そこが見えれば「何を伸ばし、何を見直すか」が、 感覚ではなく根拠で判断できるようになります。 ーーーーーーーーーーーーー ▼Profiitができること Profiitは、社員の仕事を業務単位でデータ化し、 価値を生む仕事と、報われない仕事を可視化するプラットフォームです。 ・社員の仕事を業務単位でデータ化し、コスト・時間・目的・価値を可視化 ・利益を生んでいる仕事と、利益を削っている仕事を識別 ・AIが利益改善の打ち手を提案 ・既存ツールを変えず、アドオンで導入可能 「利益の作り方」を、感覚から構造へ。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
■提供形態:経営支援プラットフォーム(AIによる分析・改善提案機能を搭載) ■主な機能:ワークデータの蓄積・分析、月次分析レポート、AI提案レポート、カスタムダッシュボード、日報、カレンダー連携(Google カレンダー/Microsoft 365)、MCP連携、ワークコンディション(定性評価)、入力状況のお知らせメール ■導入:面倒な項目設計が不要。業界ごとに業務分類をプリセットとして提供し、登録した日から利用を開始できる ■既存ツール:会計・勤怠・プロジェクト管理など既存システムを置き換えずに導入可能 ■料金:企業規模に応じたプラン(お問い合わせください)
価格帯
納期
用途/実績例
【4ステップで利益が出続ける仕組み】 ■発見:仕事の実態を可視化 ■決定:AIが優先順位とともに「次にやるべき打ち手」を提案 ■実行:施策を立て、進捗を管理 ■発展:施策の効果を定量的に検証 ■用途:部門・チームごとの業務コストの把握/施策の効果検証/利益改善の優先順位づけ/マネージャーの判断支援 ■提供開始:2026年9月1日(正式提供) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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サードリー株式会社は「利益とウェルビーイングが作用し合うことで自由時間を自由化する」をミッションとし、日本社会の課題解決に取り組んでいきます。 持続的な経済と個人のウェルビーイングの向上という二項対立を脱構築し、2つの社会課題を同時に解決していく新たな仕組みを構築することで、自由時間を自由化することを目指しています。 生産性とウェルビーイングの関係性を問い直し、それらが互いに作用し合う仕組みを構築していくことで企業を変革します。 独自のデータ形式「ワークデータ」を用いて業務の実態を可視化する経営支援プラットフォーム「Profiit(プロフィート)」を開発・提供しています。


















