マネージャーを育てているのに、 なぜ組織の成果は変わらないのか
実現できないのは、能力の問題ではなくコミュニケーションを繋ぐ「仕事のデータ」が無いからです!
ワークデータは「誰が・何に・何時間・いくらのコストで・何の目的で 働いているか」を記録します。 これにより「金額(コスト)」「時間(稼働)」「タスク(仕事)」が一本の データでつながり、「1,000万円削減」という経営目標が、「このチームの メタワークが月XX時間、コスト換算でYY万円を占めており、このカテゴリを 削減すれば達成できる」という具体的な指針に変換されます。 そこで初めて、マネージャーは、根拠を持って動ける状態になります。 【Profiitのアプローチ】 ■データを通じた実務経験の中でマネージャーが育つ ■ワークデータを根拠とした判断 ■金額→時間→タスクが一本のデータでつながる ■判断プロセスがデータとして組織に蓄積される ■分析をマネージャー層に分散・移譲できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
■提供形態:経営支援プラットフォーム(AIによる分析・改善提案機能を搭載) ■主な機能:ワークデータの蓄積・分析、月次分析レポート、AI提案レポート、カスタムダッシュボード、日報、カレンダー連携(Google カレンダー/Microsoft 365)、MCP連携、ワークコンディション(定性評価)、入力状況のお知らせメール ■導入:面倒な項目設計が不要。業界ごとに業務分類をプリセットとして提供し、登録した日から利用を開始できる ■既存ツール:会計・勤怠・プロジェクト管理など既存システムを置き換えずに導入可能 ■料金:企業規模に応じたプラン(お問い合わせください)
価格帯
納期
用途/実績例
■用途:部門・チームごとの業務コストの把握/施策の効果検証/利益改善の優先順位づけ/マネージャーの判断支援 ■提供開始:2026年9月1日(正式提供) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード取り扱い会社
サードリー株式会社は「利益とウェルビーイングが作用し合うことで自由時間を自由化する」をミッションとし、日本社会の課題解決に取り組んでいきます。 持続的な経済と個人のウェルビーイングの向上という二項対立を脱構築し、2つの社会課題を同時に解決していく新たな仕組みを構築することで、自由時間を自由化することを目指しています。 生産性とウェルビーイングの関係性を問い直し、それらが互いに作用し合う仕組みを構築していくことで企業を変革します。 独自のデータ形式「ワークデータ」を用いて業務の実態を可視化する経営支援プラットフォーム「Profiit(プロフィート)」を開発・提供しています。


















