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橋梁伸縮装置とは ハイブリッドジョイントの特長 〈資料無料進呈〉

伸縮装置とは? 橋梁や高速道路における役割や求められる機能 ハイブリッドジョイントがクリアする8大特長

橋梁用伸縮装置とは、橋台と橋桁、または、橋桁と橋桁との隙間(遊間)に設置されるものです。橋梁を設計する際、橋桁が温度変化などによって伸び縮みをするため、橋桁と橋台とがぶつからないように、また橋桁と橋桁とがぶつかり合わないように、遊間(隙間)を設けます。この遊間を覆い、車や歩行者の走行を確保するために橋梁伸縮装置が必要となります。 伸縮装置の役割は隙間を埋めることですが、それだけを満たしていれば良いものではありません。車の安全な走行や経済的な側面に配慮する必要があり、具体的には次の機能が挙げられます。 【一般に伸縮装置に求められる機能】 ・走行時の騒音がないこと ・走行時の衝撃がないこと ・長期的に使用できること ・桁下に漏水しないこと ・施工が簡単であること ・維持管理が簡単で安いこと ・装置そのものが安いこと 当社のハイブリッドジョイントは、求められる機能をクリアした8大特長があります。 ○小さい橋から長大橋まで対応 ○全ての橋種に対応可能 ○超低騒音・快適走行 ○長期耐久性・メンテナンスフリー ○高い止水性 ○施工が安全かつ容易 ○取替可能 ○経済的

橋梁伸縮装置について/ハイブリッドジョイントの特長

基本情報

【当社のハイブリッドジョイントの8大特長】 ○小さい橋から長大橋まで対応 ○全ての橋種に対応可能 ○超低騒音・快適走行 ○長期耐久性100年または50年※・メンテナンスフリー ○高い止水性 ○施工が安全かつ容易 ○取替可能 ○経済的 ※一部製品を除く ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。 ●施工現場の状況、道路や橋梁の求める仕様・性能に合わせ、  伸縮装置を調査・設計・製造・販売・施工いたします。  詳しくはお問い合わせ、資料請求、お見積りをご依頼ください。

価格帯

納期

型番・ブランド名

ハイブリッドジョイント

用途/実績例

【用途】 ○橋梁用伸縮装置 ○国土交通省、NEXCO、都市高速、地方自治体他の公共団体を中心に全国で採用をいただいております ○ショッピングセンターのスロープなどにも利用可能です

関連動画

ラインアップ(14)

型番 概要
ハイブリッドジョイント NS~LLタイプ 荷重支持型・普通型、鋼製縦型歯型形状、長期耐久性50年、NETIS旧登録
ハイブリッドジョイント 3LIIAタイプ 荷重支持型・重量型、長期耐久性50年、NETIS登録
ハイブリッドジョイント 3LIIタイプ  NEXCO仕様、首都高仕様、荷重支持型・重量型、長期耐久性50年、NETIS登録
ハイブリッドジョイント CFタイプ NEXCO仕様、荷重支持型
ハイブリッドジョイント CSタイプ 鋼床版仕様、首都高仕様として唯一合格
ハイブリッドジョイント HSタイプ 縦目地専用
ハイブリッドジョイント SSタイプ 突合せ型・軽量型
ハイブリッドジョイント PSタイプ 歩道用、表面鋼製(縞鋼板+溶融亜鉛メッキ)
ハイブリッドジョイント NPSタイプ 歩道用、表面ゴム製
除雪タイプ(誘導板) 各車道用タイプ全て対応可能
地覆ジョイント
交差部ジョイント
端部ゴム
二次止水材

伸縮装置 【ハイブリッドジョイント】 総合カタログ

製品カタログ

伸縮装置 【ハイブリッドジョイント】 耐久性100年 NEXCO仕様 インフラ老朽化問題解決 3LIIタイプ リーフレット

製品カタログ

伸縮装置 【ハイブリッドジョイント】 選ばれる8つの理由 リーフレット

製品カタログ

伸縮装置 【ハイブリッドジョイント】 NETIS登録製品 リーフレット

製品カタログ

取り扱い会社

クリテック工業の「CRETEC」は、Create(創造する)とTechnology(技術)を組み合わせ誕生しました。 橋梁伸縮装置の総合メーカーとして、橋梁の長寿命化に貢献する伸縮装置を開発し続けています。 大伸縮量・広遊間の3LIIは耐久性100年です。 また、当社は製品製造に止まらず、調査・設計・製造・販売・施工までを一貫して自社で行うことにより、 発注者様や元請様のご要望や、現場の橋や道路の状況・環境に合った伸縮装置を製造し施工することができます。 そして、伸縮装置の設置時に発生する問題点や撤去した既設伸縮装置の損傷状況を勘案して、製品改良・開発に活かしています。 橋梁伸縮装置のお問い合わせ、資料請求、お見積りのご依頼はお気軽にどうぞ。 ◆橋梁伸縮装置とは… 橋台と橋桁、または、橋桁と橋桁との隙間に設置される部材です。 橋梁を設計する際、橋桁が温度変化などによって伸び縮みをするため、橋桁と橋台とがぶつからないように、また橋桁と橋桁とがぶつかり合わないように、遊間(隙間)を設けます。 この遊間を覆い、車や歩行者の走行を確保するために橋梁伸縮装置が必要となります。

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