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【気象庁から3か月予報発表】6月は全国的に高温になる見込み。早めの熱中症対策を!
3月25日(火)、気象庁は4月から6月までの3か月予報を発表しました。 それを受けて、シスメット(株)の専属気象予報士が、3か月予報の内容をわかりやすくまとめました。 今回は特に気になる平均気温と降水量の2点をまとめてお伝えします。 今後も気象に関するお役立ち情報を発信してまいります。 詳細は弊社HPをご覧ください。
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【気象お役立ち情報】雨期到来!梅雨が発生するのはなんでだろう?
6月といえば真っ先に思い浮かぶのは、やはり「梅雨」です。 毎日ジメジメして蒸し暑かったり、カビが生えたり、交通の便に影響が出たり…と、何かと憂うつな気分になることも多いのではないでしょうか? さあ、今年も各地で梅雨入りしてきましたので、今回は改めてそんな「梅雨」について取り上げようと思います。 目次 1.そもそもなぜ「梅雨」という? 2.どうして梅雨は長く雨が降る? 3.西日本と東日本では雨の降り方が異なる? 4.抑えておきたい!大雨に関する防災情報 5.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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太陽光電源装置 NETIS登録番号QS-150021-VE 自然災害防災システム ZEROSAI
【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEは電源が確保できない現場でも太陽光電源装置で機器を運用することが可能です。 バッテリー満充電時、連続無日照3日間での運用が可能です。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入事例】クラウド管理型騒音振動計 NETIS登録番号QS-150021-VE 【自然災害防災システム ZEROSAI】オプション
【クラウド管理型騒音振動計】は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEのオプションです。 今回は土木 建築工事でのZEROSAI導入事例を紹介します。 【導入前】 SDカードでデータを保存し、定期的にPCへ移行していた。 <課題> ■担当者が手動でSDカードを取りに行くため、特定のタイミングでしか行えず手間がかかっていた。 ■SDカードを取りに行くことを忘れてしまったり、壊れてしまいデータの漏れが起きることがあった。 ■基準値超過時は、視覚的に警報表示するように設定していたが監理者は把握できていなかった。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【新製品】クラウド管理型騒音振動計 現場の気象情報と騒音振動の値をクラウドで管理 NETIS登録
【クラウド管理型騒音振動計】は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEのオプションで、各種気象情報と合わせて、現場の騒音振動の値をクラウドで管理・閲覧することができます。 従来型と比較して、データ取得の手間や取得漏れを無くし、緊急時のスムーズな情報共有を可能にしました。 【特長】 ■10分毎の騒音振動の値をそれぞれ時間率騒音レベル(L5) 時間率騒音レベル(L10) で算出しクラウドで閲覧 ■表示板で現場に常時、騒音振動の値を表示 基準値を超過した際は回転灯で視覚的に警報 ■10分毎の騒音振動、それぞれ時間率騒音レベル(L5) 時間率騒音レベル(L10) が基準値を超過した際はメールもしくはビジネスチャットで通報 ■【ZEROSAI】【羅針盤PLUS】の気象予測・雨量、風速、WBGT(熱さ指数)、水位観測 との併用で、情報を一元管理可能 ■基準値超過時にはビジネスチャットと連携し通報可能 LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teams ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入事例】NEXCO様 コンクリート構造物補修工事 気象予測に基づく工程管理でコンクリートの品質管理! 線状降水帯や台風情報も合わせて閲覧! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【現場の課題】 〇コンクリートの品質管理が必要である 〇気温の管理と合わせて雨量の予測観測を行いコンクリート打設の 工程管理を行う。 〇突発的に吹く強風の対策を行う必要がある。 〇基準値超過した際はLINEWORKS上で通知してほしい。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【製品お役立ち情報】防災盤がLINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teamsと連携しました NETIS登録
自然災害防災システム【ZEROSAI】国土交通省NETIS 登録番号QS-150021VEが提供する、【防災盤】と各ビジネスチャットにて通知機能連携を行いました。 災害時の情報共有や現場の安全対策 創意工夫 技術提案に活用ください! 連携を行ったビジネスチャットは下記のとおりです。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams 従来は気象情報が基準値を超えた際にメール通報のみでしたが、お使いのビジネスチャット上でも通知をおこない情報の漏れを防ぎます ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【ZEROSAI導入例】防災盤とビジネスチャットの連携! 現場全員に自動で気象情報を伝達!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 防災盤はビジネスチャットの LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teamsと連携を行うことで、現場の気象予測や観測値が基準値を超えた際 注意報警報が発令された際に、トークルームへ自動で通報することができます。 既に導入している【防災盤】で、各現場の気象情報や警報等のメール通知を受ける機能を利用しており、 管理者がそこから関係者宛てにメール・電話・口頭などで伝える運用を行っていた。 <課題> ●管理者が手動で、さまざまな手段で伝達するため、全員に行き渡るまで手間がかかっていた。 ●メールの場合は、他のメールに埋もれてしまう場合があった。また、転送を行ったあとに、相手がそれを確認したか分からなかった。 ●口頭や電話の連絡だと、伝達に時間がかかっていた。また、伝える内容に行き違いが生じることがあった。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【資料贈呈】海象情報の使いわけ~入門編~
海象・気象の観測・予測についての基礎知識や、皆様に情報が届くまでの流れをシスメットが分かりやすく解説いたします! 日本の気象・海象情報はそもそも誰が、どのように観測・予測しているのかというところから、それが我々の手元に届くまでどのような処理がされているのかまで、基本的な流れをご説明いたします。 さらに、現場での事故を防ぐためにはどのように情報を取得すればいいのかを、波浪を例にご紹介いたします。 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAI導入例】 地方整備局様 河川築堤保護工事 水位を3段階で管理し水位の急な上昇に備える!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 〇現場付近に【Nセンサー】を設置してクラウド上で風速の予測と観測データを閲覧する。現場には電源がないため太陽光電源装置を設置する。 〇現場付近の河川に【電池式水位計】を設置して水位の観測を行う。 【導入目的】 〇上流部にダムがあり、突発的なゲリラ豪雨が発生した際は水位が急上昇するため、迅速に避難を行わなければならない。 〇クレーン作業が多く、風速が作業中止基準値の10m/sを超えない予測が出ている日に作業をするように工程管理を行わなければならない。 〇作業中止や工程変更の情報共有を迅速に行わなければならない。 ■提案(例) 詳細はPDFをダウンロードください。
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【ZEROSAIお役立ち情報】 防災盤をデジタルサイネージへ表示!! 工事現場のイメージアップに
自然災害防災システムZEROSAI 国土交通省NETIS登録商品【登録番号 QS-150021VE】を構成する【気象予測解析配信システム 防災盤】はPC、タブレット、スマホによるデバイスで使用可能な気象ポータルサイトです。 【防災盤】はデジタルサイネージにも表示が可能です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【無料進呈】建設業の方に向けての ZEROSAI 他社気象情報比較表を公開しました
いつも弊社コンテンツをご覧いただき、誠にありがとうございます。 建設現場において気象情報を入手するためには、無料の天気予報から無料のスマホアプリ、有料の気象情報配信サービスまで様々なものがあります。 そこで、このたび気象データ配信サービス導入ご検討中の皆様の参考になればと、 弊社の【自然災害防災システム ZEROSAI】と他社様の有料サービスとの比較表をご準備いたしました。 他社様には他社様のサービスの優位点がございますので、どのような機能があるのか、またどのような部分が比較対象となるのか、検討の際にご参考いただければ幸いです。 あわせて、無料アプリにないZEROSAIの優位点もご紹介しております。 ※比較表は2024年4月15日時点で公開されている情報をもとに、シスメット株式会社で入手した情報による独自の見解で作成しています。 皆様の現場とのニーズがマッチするようであれば、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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【防災盤の機能紹介】予測印刷機能の活用!
弊社サービス【防災盤】の便利な機能を紹介いたします! 「最新予測印刷」から現時点での各現場ごとの 33時間 72時間 週間予測のPDFを表示することができます。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ゴールデンウィーク期間中の営業について
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社のゴールデンウィーク中の本社・各営業所の営業につきましては、添付PDFの通りとなります。 なお、気象予報士による「スポット予測」および「電話コンサルティング」は土日祝も含め通常通り対応(7:00~14:00)しております。 休業中に頂いたお問い合わせについては、休業明けのご対応となります。 以上、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。
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【気象お役立ち情報】「熱中症特別警戒アラート」の運用が始まります
2021年から環境省は気象庁とともに「熱中症警戒アラート」の運用を開始しました。 しかし年々猛暑の勢いは衰えず、過去に例を見ない広い範囲での危険な暑さについて備えるため、2024年4月24日から新たに「熱中症特別警報アラート」の運用を開始しました。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください https://product.sysmet.jp/kishou/k_173.html 合わせてカタログを是非ダウンロードください
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【気象お役立ち情報】被害は災害級!?爆弾低気圧とは
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は「爆弾低気圧」について紹介していきます。 暖かい日が多くなりやっと春本番になってきましたが、春は突然荒れた天気になることもしばしば。この荒天を引き起こす一因と言えるのが、「爆弾低気圧」です。 急速に発達するという意味で「爆弾」と呼ばれているこの低気圧は、広い範囲で暴風をもたらすという点では台風よりも脅威になる可能性があります。 爆弾低気圧とは何なのかを知り、被害を抑えるために備えをしましょう! ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください https://product.sysmet.jp/kishou/k_166.html 合わせてカタログを是非ダウンロードください
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【無料贈呈】製品お役立ち情報集 〜羅針盤PLUS〜
過去に掲載してきた【羅針盤PLUS】のお役立ち情報をまとめ、見やすいガイドブックとして作成いたしました。 活用シーンや操作方法が分かりやすくまとめられているので、今まで知らなかった製品の機能を知ることができます! 合わせて社内の研修資料としてもぜひご活用ください! <掲載内容> ・登録地点以外の任意の地点の海象予測を簡単に確認する方法 ・ZEROSAI連携について ・長期予測の頻度向上 ・予測分布図の使い方 ・過去予測データ保存機能の使い方 詳細はPDFをご覧ください。
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【三色表示灯】便利な活用術 【電池式水位計】との連携
皆様からお声をいただきリリースした新製品の【三色表示灯】の便利な活用術を紹介します。 【三色表示灯】は【電池式水位計】と組み合わせることで、水位の観測値を段階に分けて警報を鳴らすことが可能です。 活用例 水位の観測値を3段階で監視し、レベルにあわせた適切な行動を行う。 降雨時の水位急上昇の危険を察知し早めの事前行動を行い安全対策に努める。 ・水位の基準値2mをレベル1と設定 緑色の表示灯が回転 待機 ・水位の基準値4mをレベル2と設定 黄色の表示灯が回転 警戒 ・水位の基準値5mをレベル3と設定 赤色の表示灯が回転 避難 合わせて、【防災灯】では日々作業員の方や地域の方へ向けてメッセージを表示することも可能です。 現場の安全対策の啓蒙には、日々のKYや危険な点や注意すべき点の指差し呼称といった積み重ねでの意識への刷り込みが大切です。 今のシーズンで気を付けるべきことを常時表示し、現場全体での安全意識の向上に努めましょう。 現場の安全対策をはじめ、技術提案や創意工夫でもご活用ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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電池式水位計をリリースしました
電池式水位計を新しくリリースいたしました 従来必要だった太陽光発電装置などが不要になり大幅なコスト削減を実現しました 電源が無い場所でも4G回線さえ繋がれば設置可能です 今まで観測をあきらめていた場所でも運用可能! ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
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製品カタログが新しくなりました。
全国の建設現場で気象対策をはじめ創意工夫、技術提案でお引き合いいただいています。 【気象予測解析配信システム 防災盤】 【気象観測装置 Nセンサー】 【警報伝達装置 防災灯】 【Webカメラ】のカタログを改修しました。 是非最新の情報を入手し、皆様の現場でお役立てください。
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防災灯オプション【三色表示灯】をリリースしました
【防災灯】のオプションとして、【三色表示灯】を新しくリリースいたしました 通常の電光掲示板・回転灯に加えて、3つのタイプの三色表示灯をご用意しています。 基準値(危険レベル)を3段階で設定することができ、危険度に応じて段階的に色を変えて点灯します。一目見るだけで、各レベルに応じた対策を判断・実行することができます。 土木 建築問わず導入実績がございます。 創意工夫や技術提案でもお役立てください。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
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【電池式水位計】イプロス製品ランキングに入りました!
イプロス都市まちづくりの製品ランキング(全229409点)に 【電池式水位計】 電源が無い場所でも水位を確認! が71位にランクインしました。 詳細はこちら http://kensetsu.ipros.jp/ranking/product/general/?rankNo=71 【電池式水位計】は、リリースしてから多くのお引き合いをいただいております。 観測した水位は専用ホームページ【防災盤】から閲覧でき、ビジネスチャットとの連携(LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams)も可能です。 デジタルサイネージへの表示も可能です。 まだご存じでない方はPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【お役立ち情報】電池式水位計 大幅なコストダウンを実現!
新しくリリースした【電池式水位計】は従来の製品と比べて大幅なコストダウンを実現しました。 従来の水位計には100Vの商用電源もしくは太陽光発電装置が必要でした。 電池式水位計は名前の通り、電池で稼働するため4G回線さえ繋がれば場所を選ばず設置が可能です。 電源の準備が不要で、お客様での設置も簡単に行うことができるため大幅なコストダウンを実現できます。 是非、資料をダウンロードいただきご活用ください。
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【羅針盤PLUS 機能改修】長期予測の予測頻度・更新頻度の向上
羅針盤PLUSの機能改修をおこないました! 海上工事、港湾工事などの安全対策をはじめ技術提案や創意工夫でも活用可能です。 羅針盤PLUS 国土交通省NETIS 登録番号QSK-210001-VE の機能改修をおこないました! 機能改修は下記の通りです。 予測頻度・更新頻度の向上 改修前 予測頻度 12時間ごと 更新頻度1回/日 更新時間6時00分 改修後 予測頻度 6時間ごと 更新頻度2回/日 更新時間5時00分および16時40分 詳細は弊社ホームページをご覧ください。 https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_152.html
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郵送による年賀状廃止のお知らせ
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。 この度弊社では、近年のデジタル化や自然環境に向けた社会的な意識の高まりを鑑み、来年より全てのお得意様に対し、郵送による年賀状のご挨拶を控えさせていただくことといたしました。 誠に勝手ではございますが何卒ご理解を賜わりたくお知らせ申し上げます。 今後とも変わらぬご厚誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
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【気象お役立ち情報】2023年12月15日の気温急上昇について
シスメットの専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします! 12月15日の夜間に関東などで、気温が10℃以上急上昇しました。 詳細はPDFをダウンロードください。
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【気象お役立ち情報】フェーン現象とは
シスメットの専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします! フェーン現象とは、「風上側から山を上った湿潤した空気が山頂を越え、風下側に吹き下りた時に高温で乾燥した風となる現象」のことを言います。 詳細はPDFをダウンロードください。
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防災盤とdirectが連携しました
ピンポイントの気象予測を提供する「防災盤」と現場ビジネスチャットの「direct」が 連携しました。 これにより現場の基準値を超えた気象予測や観測値を「direct」のトークルーム上で 通知を受け取ることができます。 《連携される防災盤の情報》 1.予測基準値越え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・雷雲 ・設定気温以上・設定気温以下 ・熱中症指数 2.観測基準値超え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・最大瞬間風速 ・設定気温以上・設定気温以下 ・熱中症指数 3.気象庁発表注意報・警報・特別警報 ・特別警報(暴風、大雨、暴風雪、大雪) ・警報 (暴風、大雨、洪水、暴風雪、大雪) ・注意報 (大雨、大雪、風雪、雷、強風、洪水)
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防災盤がLINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teamsと連携しました
自然災害防災システム【ZEROSAI】が提供する、【防災盤】と各ビジネスチャットにて通知機能連携を行いました。 災害時の情報共有や現場の安全対策 創意工夫 技術提案に活用ください! 連携を行ったビジネスチャットは下記のとおりです。 LINEWORKS direct Wowtalk Microsoft teams 従来は気象情報が基準値を超えた際にメール通報のみでしたが、お使いのビジネスチャット上でも通知をおこない情報の漏れを防ぎます 連携される防災盤の情報 1.予測基準値超え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・雷雲 ・設定気温以上・設定気温以下・熱中症指数 2.観測基準値超え ・1時間雨量・連続雨量 ・平均風速・最大瞬間風速 ・設定気温以上・設定気温以下 3.注意報・警報・特別警報 ・特別警報(暴風、大雨、暴風雪、大雪) ・警報 (暴風、大雨、洪水、暴風雪、大雪) ・注意報 (大雨、大雪、風雪、雷、強風、洪水)
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気象情報活用セルフチェックシートの提供開始
当社では、製品に関わる情報だけではなく、民間の気象会社として 気象に関わる知識を少しでも皆様にお伝えできればと考えています。 そこで今回は、今年の大雨のシーズンの前に、「局地的豪雨における 気象情報の活用」が自社(現場)でどれくらいできているかを数値化し、 短時間で課題把握ができるセルフチェックシートの提供を開始いたしました。 この機会に是非ダウンロードしてお試しいただき、今後の貴社の安全対策に お役立ていただければ幸いです。
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年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社年末年始の休業日につきまして 2023年12月29日(金)~2024年1月8日(月) までとさせていただきます。この期間にいただきましたメールや電話などでのお問い合わせは1月9日以降での回答となります。 なお、気象予報士によるスポット予測および電話コンサルティング(7:00~14:00)は 通常通り受付けております。